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つつじ
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@tsutsu
最近は女性のための本に興味があります。
  • 2026年6月14日
    野の医者は笑う 心の治療とは何か?
    P199 たえ子さんにとって一番重要なことは、答えは自分の中にある、だから人はその答えを自分で見つけ出して、自分らしく生きていかなくてはならない、ということだ。
  • 2026年6月12日
    野の医者は笑う 心の治療とは何か?
    P182 「でも誰か、究極に健やかな人っているのかな。みんな病みながら生きていて、それを受け入れることが、ありのままなんじゃないかな。」
  • 2026年6月2日
    非モテの品格 男にとって「弱さ」とは何か (集英社新書)
    人に紹介されて、図書館で借りてきた。
  • 2026年5月31日
    野の医者は笑う 心の治療とは何か?
    P71 治療者になるためには、一度病者にならないといけない。あるいは、病者が治療者になる。人間は病み傷つくことで、人を癒す力を手に入れる。ここに伝統的な癒やしの文化がある。
  • 2026年5月31日
  • 2026年5月31日
    この地獄を生きるのだ
  • 2026年5月31日
    僕の狂ったフェミ彼女
    僕の狂ったフェミ彼女
    あと残り100ページ!主人公に色々思うところがあって、読み進めるのがキツい…。頑張る…。
  • 2026年5月30日
    男性学入門
    男性学入門
    普段私が抱いている男社会への違和感を説明してくれていた。 しかし男性・女性の問題を実際に語るのは難しいなと感じた。丁寧に議論しないと対立を生んでしまい、お互いを批判し合う関係になってしまいそうだ。
  • 2026年5月30日
    僕の狂ったフェミ彼女
    僕の狂ったフェミ彼女
  • 2026年5月23日
    男性学入門
    男性学入門
  • 2026年5月22日
  • 2026年5月22日
    世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド(上巻)
    「ハードボイルド・ワンダーランド」パートと「世界の終わり」パートが交互に展開される。灰羽連盟を見て面白かったので、影響元である本書を読んだ。令和の今の時代では、展開が遅く感じられ、読むのに手こずった。しかし後半1/3から物語が大きく展開し、下巻が気になる終わり方だった。
  • 2026年2月11日
    批評の教室
    批評の教室
    批評してみたくなる一冊。 ・面白くても面白くなくても批評すれば、得られるものがある、ということを初めて知った。 ・普段、面白い/面白くないといった感想ばかり抱いてしまうから、こうやって作品を深く読んで批評するのは楽しそうだと感じた。 ・最後の著者と生徒による批評の例が付いていて良かった。
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