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うめ
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@ume_tree
暮らし、旅、料理、ファンタジー
  • 2026年7月9日
    きみは赤ちゃん
    きみは赤ちゃん
    kindle unlimited 通勤電車にて🚃 ちまちま少しずつ読んでたけど、きょうは出産まで一気に没入して読んでしまった。 妊娠・出産はかなり自分ごとでもあり、もし命が宿ったら、生殖のための機能が優先されて、いまの自分の精神や、夫との関係が揺らぐかもしれない。そんな底知れない恐怖をここ最近は感じているので、読んでいてちょっと泣きそうな部分もあった。 『なんだかしゅんとしたような、容赦のないまっすぐな風がすっと吹き抜けるような、そんな気持ちになった。』
  • 2026年7月9日
    月とコーヒー
    月とコーヒー
    読み終わってしまった……… 寝る前に少し読んで、すこんと眠りに落ちて、を繰り返して、ついに昨夜、読み終えてしまった。 名残惜しい😭 語りすぎない、余白のある、そしてさりげない一文でぐっと幻想の世界に引き込まれる、そんな物語が自分は好きなのだと知れた一冊。 *微ネタバレ? 最後のお話、まさかあの話に繋がると思っておらず、うとうとしながら読んでいたのに、うおーっ!とテンション上がってしまった。笑
  • 2026年7月8日
    そして誰もゆとらなくなった
    kindle unlimited 2026/06/20 - 2026/07/08 深く考えずに読書したいタイミングでちまちま読み、読了。 声をあげて10回くらい笑ってしまった笑 いきなり三冊目から読んでしまったので、また同じようはタイミングに前作2作を読もう。 朝井さんの本は初めまして。 読み始めた直後に『信頼できない〜』のPodcastも聴き始めてしまい、以降はこのエッセイ読んでてもあのハキハキした語り口で脳内再生されるようになったw
  • 2026年7月5日
    カフェどんぐりで幸せ朝ごはん
    そっと背中を押してくれる料理たち。 誰かを想って立てる献立、いいなあ
  • 2026年7月5日
    月とコーヒー
    月とコーヒー
    kindle unlimited 6月半ばからちまちまと。 語りすぎない余白感がとっても好きだ〜 さも当たり前ですよ、って感じで「えっ!」と思う一文がさらっと出てきて、物語に一気に引き込まれる。 寝る前に少しずつ読んでるけど、もう八割くらいのところに来てしまったらしい。読み進めたい気持ちと読み終わりたくないきもち… 今時点の特にお気に入り 『白い星と眠る人の彫刻』 人の暮らしはそれぞれで、それぞれうつくしい。
  • 2026年7月5日
    ペンギン・ハイウェイ
    kindle unlimited 6月下旬 アオヤマくん、聡明でチャーミングでキュート。しあわせな気持ちで読めた。 「おねえさん」の神秘性! ペンギンの歩き方の描写が終始かわいい。
  • 2026年7月5日
    消えていく日に
    kindle unlimited 2026/06/20 八ヶ岳に向かう車内にて🚃 読書リハビリ② ・大学生くらいの自分だったら、浮気して別れを切り出してきたクソ男に天罰が下らないと不完全燃焼感抱いてたんだろうなと思った この主人公たちの視界からいなくなったし、話の主軸はそこにないから描く必要もないんだ、とスッと腑に落ちるようになって、自分の精神的成長を感じることができた ・5号館で振袖、母校すぎる〜!と思って最後に奥付みたら、かとちえさんまさかの学科まで同じの先輩だった この頃引越し準備に追われてたので、翌日から荷造りのお供で『信頼できない語り手』を聞きまくるようになった
  • 2026年6月20日
    魔女たちは眠りを守る
    kindle unlimited 私生活がドタバタでひさひざ読書。 2026/06/20 八ヶ岳に向かう電車内で。 やさしくて切なくて、物語に没入するしあわせを思い出させてくれた
  • 2026年4月23日
    絵本をあなたに贈る
    ゆったりな組版で読みやすい。 本筋とは逸れるけれど、チュッパチャップスのパッケージはダリがデザインしたデイジーだったとは!🌼
  • 2026年4月2日
    たのしみノートのつくりかた
    お花見に向かう電車のなかでぱらぱらと。🌸 ノート、たのしいよね。 さらっとした素敵なイラスト描けるのうらやましい。
  • 2026年3月20日
    編めば編むほどわたしはわたしになっていった
    “なんでそんな人のことを自分は好きになったのか。その理由を腑分けするように明快に説明できたとしたら、それはきっと恋ではないと思う。” 旦那さまへのアプローチを綴る『三國さん』やはり鮮烈!!恋は眩しい。 三國さん、なかしましほさんのお姉様なんだ! 続きは帰りの電車で🚃
  • 2026年3月20日
    わたしたちが光の速さで進めないなら
    わたしたちが光の速さで進めないなら
    発達した科学技術で全てが管理された無機質な空間で、ろうそくが有機的にゆらめいていて、それをどこからともなく眺めているような。 ほぼ初SFだったけど、大好きな作品になった! どの話もグッと引き込まれる瞬間があった。 ほんのり残る余韻。 『スペクトラム』『共生仮説』『館内紛失』が特に好きだった。
  • 2026年3月17日
    わたしたちが光の速さで進めないなら
    わたしたちが光の速さで進めないなら
    小学生の頃読んだ星新一ショートショート以来のSF。 気になるタイトルのものから。あと2編ほど。 科学や宇宙の描写にSFを感じつつ、あたたかさと静かな余韻。 装丁のイラストの色調も相まってゲーム『ファミレスを享受せよ』を思い出した。サントラをお供に『館内紛失』を読んだら浮遊感と切なさがいい感じにマッチした。 残りはこれから通勤電車で読むぞ〜🚃
  • 2026年3月16日
    編めば編むほどわたしはわたしになっていった
    ろくに著者名を確認せずぼーっと読みはじめて、最初のエッセイでいきなり度肝を抜かれた。そんなにドラマチックなことがあるのか!
  • 2026年3月15日
    魔法治療師のティーショップ
    魔法治療師のティーショップ
    読み終わった! この残りページでなんとかなるんか!?と思ったけどなんとかなった。 ロマンスやハラハラ展開より、淡々と村の女性の不調をハーブ(と少しの魔法)で解決していくシーンが個人的に一番好みだった。 「魔法感覚を開く」なんかいい表現。 村を包む秘密は未解決だけど、何やら次巻で掘り下げられそうな雰囲気。
  • 2026年3月6日
    魔法治療師のティーショップ
    魔法治療師のティーショップ
    ハーブティーに魔法に、心くすぐられる要素たっぷり!!わくわくが止まらない🫖
  • 2026年3月3日
    エストニア紀行
    通勤電車にて。 安直な気もするけど無印のエストニアを聴きながら。牧歌的なBGMを聴きつつ、ちょうど読んでた内容は森に佇むエロ親父と怪奇現象ホテル…笑
    エストニア紀行
  • 2026年2月28日
    低コスト生活
    低コスト生活
    ここ最近、自分のお金に対する考え方が変わってきているのを感じる。 節約=我慢と思い込んでいたし、これまでのお金の使い方に無駄なんてなかった!と思っていた。 当時の自分には拒否感しかなかっただろうけど、このタイミングではスッと染み込んでくる本。
  • 2026年2月27日
    やがて満ちてくる光の
    冒頭少しだけ。 「なんにもないところ」に佇む研究所の話、好きだ。
  • 2026年2月27日
    手帳のある暮らし
    図書館にあって歓喜! 著者さんも手帳にSuicaのペンギン貼ってて嬉しくなる。 真似したい使い方がちらほら。
    手帳のある暮らし
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