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JJJ
@usuki
  • 2026年4月7日
    チャイルド・ファインダー 雪の少女
    チャイルド・ファインダー 雪の少女
    良作。 映画のウインドリバーのようにアメリカの雪深い地方の昏さ、社会問題を下敷きにしているからかリアリティがあります 子供の失踪というミステリとしてはかなり重めの題材ですが、嫌さで色を出す感じではなく、フラットに読めました。 ミステリと扱っていい気がしますが、軸足は割と心情描写にあるように思います。
  • 2026年4月6日
    三体2 黒暗森林 下
    三体2 黒暗森林 下
  • 2026年4月6日
    三体2 黒暗森林 上
    三体2 黒暗森林 上
    前作より読みやすくなってる気がしました なんか大史が外連味が抜けて、ただただカッコよくなってますね やっぱり面白いのでノンストップで下巻に突入しました
  • 2026年4月4日
    叙述トリック短編集
    叙述トリック短編集
    野心作でもあり読むのにカロリーを消費する作品でもある 蘊蓄が多い作品は嫌いではないのだが叙述トリックも合わさると圧がすごい
  • 2026年3月28日
    倒産続きの彼女
    面白い。前作よりも好みです。
  • 2026年3月22日
    球形の囁き
    球形の囁き
    一言で言うとちょっと残念… 傍聞きがとても良かったのでこれに手を出したのですが、今作に関してはトリックのキレイさへの比重が高すぎて、それ以外のストーリーや心理描写の舞台装置感が否めない。
  • 2026年3月22日
    馬鹿と嘘の弓 Fool Lie Bow
    ミステリかと思って読み始めてしまったのでちょっと毛色が違うぞ、という感想になってしまった… 森博嗣への先入観がこんな形で出てしまうとは…
  • 2026年3月22日
    地面師たち アノニマス
  • 2026年3月14日
    タイタン
    タイタン
    野崎まど作品はこれが初。 文体やストーリー展開は良く思えたので他も手を出してみたい。 内容の話で言うと、SFというよりは仕事論の話が主眼であることは問題ないのだが、SF要素というか世界観は深掘りして欲しかったと感じる (世界人口120億になってるのに登場人物がとても広いパーソナルスペースを好むようになっていることって辻褄合っているのか等) これは自分が貴志祐介作品好きだからなのかもしれませんが… また、チャットGPTに代表される生成AIブーム以前の小説のため、なんと言うか純粋に楽しめなくなっているかもしれません。 5年前くらいに存在を知っていたらなあ…
  • 2026年3月14日
    三体
    三体
  • 2026年3月1日
    リベルタスの寓話
    いわゆる犯人は分かっていて、トリックや動機の謎を紐解いていく形式のミステリ。 そのせいか駆け足で話が展開していってしまう印象を受けたが、全編を通して凄惨な話が続くこともあり、しょうがないのかもしれない…
  • 2026年3月1日
    愚か者の身分
  • 2026年2月14日
    四十過ぎたら出世が仕事
  • 2026年2月14日
    乗りかかった船
  • 2026年2月13日
    傍聞き
    傍聞き
  • 2026年2月11日
    元彼の遺言状
    元彼の遺言状
  • 2026年2月8日
    方舟
    方舟
  • 2026年2月7日
    傍聞き
    傍聞き
    元々存在は知っていたものの機を逃し続けて今頃読了。 警察小説だと思い込んでいましたが必ずしもそうではなかった。びっくり。 面白いです。
  • 2026年1月29日
    現代語訳 風姿花伝
    現代語訳 風姿花伝
    (このバージョンが読みやすいと思います) どの道にも通じることを書いていて、非常に勉強になるなと思いながら読んだ。 一気に読み進めるより、ゆっくり自分なりに咀嚼しながら…の方が頭に入ってきます。 時々読み返す一冊。
  • 2026年1月29日
    占星術殺人事件 改訂完全版
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