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@usuki
  • 2026年10月5日
  • 2026年9月29日
    星を創る者たち (河出文庫)
    工学系の素養が無いので何となくで読みました 連作短編なこともあるでしょうは、余白というか 結末まで書ききらないスタイルは SFゆえか 本人の作風か
  • 2026年9月24日
    店長がバカすぎて
    あまりハマらなかった… 同じ作者のロイヤルファミリーは悪くなかったんですが…
  • 2026年9月21日
    屍人荘の殺人 〈屍人荘の殺人〉シリーズ (創元推理文庫)
    キャラが立ってる人達が早々に脱落しちゃったのが やや残念でしたがそれ以外は楽しめた
  • 2026年9月6日
    自由研究には向かない殺人
    自由研究には向かない殺人
    登場人物の名前が覚えにくかったですが、 警察じゃない立場の人物が捜査をしていくにあたり 現代的な手法を用いたり、公開情報を頼りに 正面から取り組んでいるのをストーリーの中心に据えられるのは好感。 ちなみに舞台となるイギリスの情報公開の透明性が高いのは本当なのだろうか?
  • 2026年8月7日
    十角館の殺人 <新装改訂版>
    噂に違わぬ傑作。 ちゃんと王道で骨太の作品でとても良かった。
  • 2026年7月25日
    木挽町のあだ討ち
    ミステリというよりは時代小説として楽しみました。 映画の情報は事前に見なかったので読み終わった後に キャスト確認したらイメージがだいぶ違いました…
  • 2026年7月10日
    爆弾
    爆弾
    タゴサク 本人が思ってるよりだいぶスーパーマンじゃないですかね…
  • 2026年6月6日
    その可能性はすでに考えた
    そんなにキャラや言い回しを過剰にしなくても良いのにと思ってしまった 良いはずなんだがよくわからない味付けがされている印象
  • 2026年5月7日
    三体3 死神永生 下
    三体3 死神永生 下
  • 2026年5月6日
    三体3 死神永生 上
    三体3 死神永生 上
  • 2026年4月29日
    文庫版 近畿地方のある場所について
    普通に怖いし普通にとっても面白い 文章も読みやすく上質な作品。 ホラーという題材でちゃんと畳もうとしているのが 展開的に好みが分かれるのかもしれない
  • 2026年4月21日
    神様が殺してくれる
  • 2026年4月7日
    チャイルド・ファインダー 雪の少女
    チャイルド・ファインダー 雪の少女
    良作。 映画のウインドリバーのようにアメリカの雪深い地方の昏さ、社会問題を下敷きにしているからかリアリティがあります 子供の失踪というミステリとしてはかなり重めの題材ですが、嫌さで色を出す感じではなく、フラットに読めました。 ミステリと扱っていい気がしますが、軸足は割と心情描写にあるように思います。
  • 2026年4月6日
    三体2 黒暗森林 下
    三体2 黒暗森林 下
  • 2026年4月6日
    三体2 黒暗森林 上
    三体2 黒暗森林 上
    前作より読みやすくなってる気がしました なんか大史が外連味が抜けて、ただただカッコよくなってますね やっぱり面白いのでノンストップで下巻に突入しました
  • 2026年4月4日
    叙述トリック短編集
    叙述トリック短編集
    野心作でもあり読むのにカロリーを消費する作品でもある 蘊蓄が多い作品は嫌いではないのだが叙述トリックも合わさると圧がすごい
  • 2026年3月28日
    倒産続きの彼女
    面白い。前作よりも好みです。
  • 2026年3月22日
    球形の囁き
    球形の囁き
    一言で言うとちょっと残念… 傍聞きがとても良かったのでこれに手を出したのですが、今作に関してはトリックのキレイさへの比重が高すぎて、それ以外のストーリーや心理描写の舞台装置感が否めない。
  • 2026年3月22日
    馬鹿と嘘の弓 Fool Lie Bow
    ミステリかと思って読み始めてしまったのでちょっと毛色が違うぞ、という感想になってしまった… 森博嗣への先入観がこんな形で出てしまうとは…
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