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vocalise
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@vocalise_007
脈絡なく読んでいます。新刊は、新聞の書評を頼りに手にしています。
  • 2025年12月25日
    イヤー・オブ・ワンダー
    イヤー・オブ・ワンダー
  • 2025年12月22日
    旅のつばくろ
    旅のつばくろ
  • 2025年12月15日
  • 2025年12月15日
  • 2025年12月15日
    日本思想史と現在
  • 2025年12月15日
  • 2025年12月15日
  • 2025年12月9日
    孝経 儒教の歴史二千年の旅
  • 2025年12月9日
    旅の断片
    旅の断片
  • 2025年12月9日
    街と山のあいだ
  • 2025年12月9日
  • 2025年12月8日
    敗戦日記
    敗戦日記
    本書は1945年3月10日深夜に発生した東京大空襲の翌日から始まる、つまり戦争のただなかにある文学者の個人日記だが、どういう訳か今の日本の空気と同様の波長を感じる。 “六月二十日 友さんが言った、「私は最後までやりますよ!……たとえ死んでもね!……ここまで来てしまった以上、戦い続けるほかないでしょう……最後までね!」”(44頁) むやみに主語を大きくしてはいけないが、戦争が始まってしまったら、日本のムードはこの時とそう変わらないのではないかという気がするのです。(2025/12/08記)
  • 2025年12月2日
    中年に飽きた夜は
  • 2025年12月1日
    敗戦日記
    敗戦日記
    11/22開始、時間切れで「敗戦日記」、「串田孫一宛書簡」のみ読了。
  • 2025年11月27日
    聊斎志異
    聊斎志異
    あの世とこの世、人間と動物の世界を継ぎ目なしに往来できる。あの世にも官僚がいて色々取り計らってくれたりするのが中国の物語らしい。
  • 2025年11月23日
    天国を出ていく
    天国を出ていく
  • 2025年11月22日
    熊になったわたし 人類学者、シベリアで世界の狭間に生きる
    熊になったわたし 人類学者、シベリアで世界の狭間に生きる
    総合すれば、人類学者が森に住む人々の思考様式を内面化していく過程の記録、とまとめてしまうと味気ないのだが、私の理解ではまさにそれだった。 読みながら、身体性について、自己/他者の境界について考えたり、10年ほど前に開腹手術を受けた際、「今から始まるのは回復というより再構築で、「元に戻る」ことはないんだな」と感じたことを思い出したりした。
  • 2025年11月22日
    をとめよ素晴らしき人生を得よ
    葛原妙子が自身の娘に向けて詠んだ歌から取られたタイトルにまず惹きつけられた。 個人的には穂積生萩と釈迢空の章が強烈で、ジェンダーとセクシャリティについて考えさせられた。 穂積が「男」を求めた釈迢空は、むしろ「女」だったのではないか、という解釈が私には鮮烈だった。
  • 2025年11月22日
    ラジオの,光と闇
    時間切れで読めなかった。年末にまた借りて読みたい。
  • 2025年10月31日
    高橋源一郎の飛ぶ教室
    灯を消した寝床で聴くAMラジオの番組、あのオープニングの小さなエピソードをまとめて読めたらな…と思っていたら既にあった。嬉しい。
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