

vocalise
@vocalise_007
脈絡なく読んでいます。新刊は、新聞の書評を頼りに手にしています。
- 2026年7月6日
こうやって、僕は戦い続けてきた。菊池雄星気になる - 2026年7月6日
- 2026年7月3日
台所から北京が見える長澤信子借りてきた気になる2026/07/04借り出し、07/09読了 道のないところを精密なブルドーザーで切り拓いていくような、昭和の主婦のクールで熱い自叙伝エッセイ。誰にでもできることではない、でも本気になったらここまでできる、という実例ではないか。 それはそうと、「只管朗読」の学習法をアレンジして早速取り入れた。半年後が楽しみ。 - 2026年7月3日
修理する権利アーロン・パーザナウスキー,西村伸泰気になる - 2026年7月3日
スピノザ國分功一郎気になる - 2026年6月6日
- 2026年6月6日
閉経記伊藤比呂美借りてきた読んでる - 2026年5月31日
ゆきどけ産声翻訳機暮田真名気になる - 2026年5月10日
歩くと心が軽くなるのはなぜか元永拓郎気になる - 2026年4月27日
- 2026年4月26日
- 2026年4月12日
- 2026年4月12日
「世間」とは何か阿部謹也借りてきたまたいつか読み始めた - 2026年3月18日
新版 日本人になった祖先たち篠田謙一気になる読み始めた2026/03/19読み始め、2026/04/05読了 遺伝子研究の見地から、現代の日本人が複数のルーツを持ちながら独自性もあることを論証する一方、東アジアひいては人類全体のつながりも示唆されている。 日本語では“遺伝“という言葉に引っ張られやすいが、遺伝子とはつまり、一人一人が身体に留めている記憶のようなものだろうか、と考えた。 - 2026年3月16日
語るに足る、ささやかな人生駒沢敏器気になる - 2026年3月13日
- 2026年3月7日
たそがれ清兵衛藤沢周平読み終わった読みたい2026/04/27追記 やはり期待通りの面白さだった。時代小説として勝手にイメージしていた派手な剣の立ち回りはなくて、昭和のサラリーマンそのものの人間模様が私には新鮮だった。 途中、季節の自然描写が入るのが瑞々しい。 2026年1月〜2月放送のNHK-FM「朗読の世界」で、「たそがれ清兵衛」「日和見与次郎」「祝い人助八」を聴く。中原丈雄さんの朗読がすばらしく、全編を活字でも読んでみたいと思った。 - 2026年3月3日
イスラームが動かした中国史海野典子気になる - 2026年3月2日
荒原にて及川茜,索南才譲気になる - 2026年3月2日
中国TikTok民俗学大谷亨気になる
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