ふつうの人が小説家として生活していくには

ふつうの人が小説家として生活していくには
ふつうの人が小説家として生活していくには
津村記久子
夏葉社
2025年12月25日
416件の記録
  • Michika
    Michika
    @0610shun
    2026年4月11日
    「他人がぜんぜん好きじゃないものを 自分が好きでも臆さないこと。 才能も努力もいらんから追った方がいい。 ものにならなくても、その後何かにはなるんです」 という文面にとても勇気をもらった。 自分が何を好きか知ってるって 何をするにしても強みになるのかも。 タイパ、コスパ重視じゃなくて 無駄を恐れない生き様や、 "コレ"と思ったものを こつこつ積み上げていくことの大切さを 教えてもらった気がする! 津村さんのあの物語のあの人物、実在したんだ!とか知れたのも面白かった。
  • ミヤ
    ミヤ
    @Bigsky38_
    2026年4月10日
  • SUIREN
    SUIREN
    @erugus
    2026年4月10日
  • みわち
    みわち
    @myaaaaa
    2026年4月9日
  • mossan
    mossan
    @mossan
    2026年4月7日
  • core_
    core_
    @core_
    2026年4月6日
  • TOIVE
    TOIVE
    @toivebooks
    2026年4月6日
    ── ほんと大事なんですよ。伝えることが。それだけでその後、袋小路にいた誰かがなんとかやっていけたりする。
  • 群青
    群青
    @mikanyama
    2026年4月2日
    本屋のレジでスタッフ氏に激推しされて。
    ふつうの人が小説家として生活していくには
  • M
    @f_plut0
    2026年3月31日
  • ありふ
    ありふ
    @0toli
    2026年3月31日
  • ゴマ
    ゴマ
    @goma51
    2026年3月31日
  • 34、
    34、
    @WaterMe
    2026年3月31日
    会社のお昼休憩に。買いたい時に買えるよろこび。
  • hohochi
    hohochi
    @hohomura
    2026年3月30日
  • maki.s
    @tabatabattabata
    2026年3月30日
  • でこ
    でこ
    @flyinggecko
    2026年3月30日
  • 34、
    34、
    @WaterMe
    2026年3月29日
    本棚に夏葉社の本が欲しい。
  • ちょこ
    ちょこ
    @chocorate
    2026年3月28日
    #津村記久子 #ふつうの人が小説家として生活していくには インスタは文字数制限あるからめっちゃ削った〜! 図書館で予約待ちして借りた。 昨年末に出たばっかりの本なのに、Readsの投稿多くて なんか評判良くて読むの楽しみにしてたんだよねぃ。 今年はいって津村さんの小説やエッセイたくさんよんでるから。 てっきりこれ、エッセイかと思ってたんだけどインタビューの書き起こしで会話だったからほんとにすぐ読み終わっちゃった。なんか思ってた内容ともちょっと違った。所々これは...!!という金言あり。で、覚書メモのために読み直してたらほんと、うおお!!ってところがいっぱいあった。好きなものがある人は強いよね💪いや〜それにしても働きながら小説かいて10年兼業作家って本当ーにすごいなぁ(いまは専業) 🎵ソニック・ユース/デイドリーム・ネイションの一曲目、ティーンエイジ・ライオット。きいてみよう 朝日新聞デジタル版で常見陽平さんが書いてたという言葉 「本10冊読んだら人生は変わるがな! それで10冊読んで変わらんかったら、もう10冊読め!」 みたいなことを言ってて、いいなって思ったと。いいね! 📚 P54 大人になって好きなことを仕事にしたいと思ったら、とにかく自分のいま好きなことを掘ったほうがいいって、それだけです。他人がぜんぜん好きじゃないものを自分が好きでも臆さないこと。才能も努力もいらんから追った方がいい。ものにならなくても、その後何かにはなるんです。 P98 1日かけるのは3枚半が限界。 それをずっとコンスタントに毎日毎日やる。 土日はほんとうに休み。 ↑このスタンスすごい P100 習慣の力 この時間だけするんだ、とか決めるといい。 ライフハッカー ポモドーロ・テクニック 25分仕事して、5分休んで...タイマーでやる⏲️ 小説家を目指す人に一言アドバイスするなら、毎日書こう。毎日書くのがあかんかったら、月水金とか決めて、自分なりの時間割を作ることに慣れることだと思いますよ。自分で決めたことを守れるようになれば、いつか原稿の枚数っていうのはたまっていくものなので。 ↑これ小説にかぎらないよな、、ストイックに!!! P107 仕事論 気分をあんまり信用していない。今日は筆が乗る、とかそんなんないです。決めたらやる。それと品質を一定にする、っていうことじゃないですかね。 スポーツ選手は、そのときの私生活がどうとかはまったく関係なく、つねに一定以上のパフォーマンスができるようにするんだ、みたいなことを私もできるようになろうって思って。 自分の方針とか、自分の考えている技術論とか、別に信頼しているわけじゃないけれども、ただ、キッチンタイマーは信頼しているんです。すごく。 ↑かっけぇよ P123 付箋で書く エピソードを付箋でバラバラかいて並べ替えながら話をつくるというやり方  誰でもやれることしかやっていない 自分にしか書けないことを書く 独自の経験 同じことをしてたら自分なんかはやっていけませんし、人の真似をして書いたところで、絶対にうまくは書けないだろうって。 これならわかるっていうこと、それを人とずらしていくというか。 ↑楽しそう P155 優しさと親切 水車小屋のネネ 帯「誰かに親切にしなきゃ、人生は長く退屈なものですよ」 倫理問題の本に出てくるんですよ。生来の心優しさが理由ねわ第二次世界大戦のときにユダヤ人を助ける女性と、すっごい心は冷たいけれども、自分の中の規範にしたがって、そういうものだからという理由でユダヤ人を助ける女性のふたりがいるとしたら、どちらが倫理的ですかという問題。こたえは後者なんですよね。あと、『ケアの倫理』っていう本で、優しいとかは性根がいるけれども、親切は技術だけでできるみたいな記述を読んですごく感心して。どんな冷たい人間でも技術で親切にはできるやろ、みたいな。 ↑めちゃおもろい!!ケアは技術!!親切は技術!!才能ではなくて技術!!だれにでも開かれている!!そうだよ!! 行動はできるでしょう。いい人間になれなくても、いい行動は取れるでしょうということ。 ↑はい!!!! P172 AKBとかは大人数で競争させて総選挙みたいなことをして、お客が関与できるっていうふうにしちゃった。Perfumeって関与できない。個人の努力。AKBは関与できる。そういう権利を売る商売みたいなのが2000年代の後半に出てきた。いまも続いている。これは月の土地の権利を売るみたいな感じと似ているが、月の土地よりずっと少ない額で関与できる。お金を出せば誰かの人生をコントロールできますよっていうことが普通になってきた。でも、完全に他人の人生をコントロールできるなんてことありえない。コントロールできるものは、ほんとうは自分の人生だけだったんですよ。でも、もしかしたら自分の人生をコントロールしにくくなっていく時期っていうのと、コントロールさせてあげるよっていう権利を売ろうとする時期っていうのが重なったんかもしれないですね。 そこで自分で人生をコントロールをするために動いた人、他人は関係なく自分の人生はこれだって決めた人。そういうふうに20代の終わりくらいに自分の人生わ、コントロールすることに意識的だった人っていうのは、いま大丈夫。 結局、誰かをメディア上でどうのこうのするよりは、自分の人生をコントロールしようと動くことのほうがよっぽど難しい。しんどいこともあるし、すごく考えないといけない。だからやっぱり、お金を出すほうに行くじゃないですか。そんな、ものになるかどうかわからないので、自分自身っていうのは。 ↑なんか、、なんか、、ゥヮァってなった。 推しとかじゃなくてさあ、自分の人生、生きようぜ!!!!!ハイ!!! ★★★P186 本は読んでみないとわからない パンクは基本 do it yourself。 なにを聴いていいかわからない、なにを読んだらいいかわからないっていうのはけっこう大きい問題だと思いますよ。なにを読んだらいいかわからないから、SNSを見るとかになっておかしくなっていくのを考えたら。 SNSって読みやすいし、どうしたって生理的にいちばん楽なんですよ。Xのおすすめがすごいいやで、勧めてくるな、気になったら自分で探すわってなる。 本ってすごく面倒くさいし、お金もかかるし、読むの大変。だから、本を読むことに10代で慣れなあかんなって。 本って読んでみないとわからない。だから難しい。タイパが悪いといわれたらほんとうにそれまでなんですけれども、なんかやっぱりギャンブルをしなければいけない。ギャンブルするやつは自分が好きなコンテンツにたどり着ける確率が、しないやつより圧倒的に高い。えーと、この本がおもろいんかはわからないし、この音楽がいいかは、わからないけど、読んでみようか、聴いてみようかって思うことができるやつっていうのは、自分の これや っていうコンテンツにたどり着くまでが、ギャンブルしないやつより圧倒的に早い。 ケチはダメ。ケチはつまらん。世の中でウケてるかウケてないかとか、他人がどう思ってるかとか、どれだけ自分の気持ちを接待してくれそうかでコンテンツを選ぶ人っていうのは絶対につまらん。つまらんし、そんな人が自分の人生つまらんって言っててもなんも同情しいひん。私は不幸やとか言ってても、なんも同情しいひん。それは感情的にケチやからやろって思う。 ↑いやほんとそう。ほんとそう!!!  で、わかってくる。自分の中の頂点っていうのは、世の中の「これがいまのいちばんやねん」って言ってるものでもないっていう確信を得るわけじゃないですか。「みんな好きかもしれんが別にそれはノットフォーミーだ」って、あんまり気負わずに言えるようになるわけですよ。だからとりあえず、それを言えるまでギャンブルする。 ↑かっけーーー! ノットフォーミーという感覚、よい。 津村さんは最初の会社でパワハラでもう働けないっていうところまでいって、少し休んで2社目は良い人にめぐまれて長く続けられて、その中で小説をかきはじめて、、って人なんだけど、幼少期のころから今に至るまでのいろんなエピソードが語られてて、おもしろかった。その経験が小説にもいかされてると。 あとがきにあった、人が誰でも持っている自立性と時間について。自立性とは、「自分の選択で物事をやれているか」ということ。自分が自分の好きなことを決められる、という体験は糧になる。 ある人が語った人生の目的は、 自分でできることを広げること、技術を修得すること。 できることをふやすこと/その中には自分が何が好きかを知ること、も含まれる。そうすれば、ある時間の中で自分で自分を幸せにすることはできる。 そういう時間を重ねた先に誰かはいないかもしれないけれども、何かはかなりの確率で存在する。
  • なおこ
    @naoco_1426
    2026年3月28日
  • A子
    A子
    @a_chan
    2026年3月28日
  • 場所は好き嫌いはあってもすべて等価だし、日本語で日本人が出てくる小説を書く以上は、どの場所も見る意味がある。人に言える経験かどうかはしらんけれども、とりあえずいまこの土地でこれを見てる作家は自分だけやろ、みたいなのはやっとけと思っています。(p.128) 津村さんの小説に感じる「普通さ」「どこにでもある感じ」がどういう経路で出力されてきたか、なんとなく感じられる一冊。とてもおもしろかった。ただ、ひとつ不安に思ったことがある。タイトルの「ふつうの人」について。これはマジョリティという意味ではない。高学歴な人、奇想天外な発想をする人と対照的で地味な人という意味なのかなと。いまの時代の「ふつう」は、もっと別の層だと思った。p.191で言われていたような“感情的にケチな人”はかなり多いのではないか。私が私に「普通だな」と思うときは、そういう感覚。
  • 伽藍
    @was_was
    2026年3月26日
  • @sai
    2026年3月26日
  • ででで
    ででで
    @Ningen__874
    2026年3月26日
  • わんたん
    @wantan_chan
    2026年3月25日
  • 津村記久子さんの本を読んだことがなく、ちょうど何から読もうか迷っていたので、インタビューの本から読んでみることにした。小説家になったいきさつ、就職氷河期の頃の雰囲気やそれから今までに至るまで、津村さんのように俯瞰してみたことがなかったが、時代については確かにそうだったなと実感した。 毎日コツコツ習慣化して書いているところにも驚きで、過酷なはずなのに淡々と語り面白い。 できることを増やすことが大切で、それは自分は何が好きかを知ることでもある。なるほどなと思う。
  • ひまわり
    @aona_1947
    2026年3月24日
  • 伽藍
    @was_was
    2026年3月24日
  • 煮た武士
    煮た武士
    @nitabushi24
    2026年3月23日
  • akiyu
    akiyu
    @hon_U
    2026年3月22日
  • あゆぞう
    あゆぞう
    @ayuzooo
    2026年3月22日
    何があろうと毎日必ず書くこと。自分だけが書けることがあるから。 そういう学び以外に、津村さんの話しぶりがふつうに面白い。
  • みずめ
    みずめ
    @hridayam1005
    2026年3月22日
  • ユッカ
    ユッカ
    @mer_2304
    2026年3月20日
  • u m i
    u m i
    @u__mi73
    2026年3月19日
  • 津村さんの小説を読んだことがなかったのですが、読みたい本がまた見つかりました。
  • なゆあっく
    なゆあっく
    @GGS-2000
    2026年3月19日
    人生の指針となる良い言葉ばかりやった。
  • 詩衣奈
    @shiena0706
    2026年3月19日
  • おやすみ
    おやすみ
    @ns7155
    2026年3月18日
  • u m i
    u m i
    @u__mi73
    2026年3月18日
    3日目の途中まで。
  • はぴ
    はぴ
    @happy-reads
    2026年3月18日
  • @sai
    2026年3月18日
  • u m i
    u m i
    @u__mi73
    2026年3月18日
    インタビューということで読みやすい。ひとまずday1を読み終えた。 お話の中で出てくるアーティストなど、津村さんと同世代だったらもっとわかるのかもなと思ったり。 P.54 『とにかく自分のいま好きなことを掘ったほうがいいってそれだけです。他人がぜんぜん好きじゃないものを自分が好きでも臆さないこと。才能も努力もいらんから追った方がいい。ものにならなくても、その後何かにはなるんです。』
  • 森沢菜実
    森沢菜実
    @nami_mrsw
    2026年3月16日
  • なゆあっく
    なゆあっく
    @GGS-2000
    2026年3月15日
  • 自分が好きなものにどうしたら出会えるか、「見つける力」に深く深く頷く。 SNSのオススメに操作されない生き方をしたい。 津村さんが生きてこられた時代とその時何を考えていたのかが語られている。 積読になっている「この世にたやすい仕事はない」を早く読まなければ! 表紙が素敵。
  • Taka.K
    Taka.K
    @Taka43
    2026年3月14日
  • パチュリ
    @patchouli
    2026年3月13日
  • r i s a
    @amenoiro
    2026年3月13日
  • @8ash_6
    2026年3月13日
    津村さんの作品は初めてだと思っていたが、『君は永遠にそいつらより若い』を映画で観たことがあった。原作の小説を津村さんが書かれていたことを知って、自分のこれまでが繋がって辿り着いた感覚がしてすごく嬉しかった。これが、ディグり続けることの楽しみかもしれない…と、本の内容とどこまでも重ね合わせて読み終えた。
  • franny
    franny
    @frannyinblue
    2026年3月6日
  • だるま
    だるま
    @daruma_0106
    2026年3月4日
    こんな淡々とした受け答えをする人なんだー!と喋り方を想像しながら読んだ。 メモしたくなる発言が多かった。 平日毎日決まった時間に文章を書き続ける、継続する力がすごい。 あととにかく「掘る力」、好きなものを「見つける力」が強い。私もハマると掘りまくるので、真似したいなと思った。
  • みず
    みず
    @mm3zz2
    2026年3月4日
  • まほぴ
    まほぴ
    @mhpokmt
    2026年3月4日
  • インタビューなのでサラサラ読めた! 時間の使い方や習慣化、これをやると決めたことを継続する話など参考になる内容が多かった。 あとがきにあった人生の目的が技術を習得すること、という話もすごく印象的だった。 こうやって自分以外の人の考え方に触れるのって大事だなと。いろんな発見や「なるほど!」と思うことがあって面白かった。
  • pom
    pom
    @aki_pomme
    2026年3月3日
  • utautomo
    utautomo
    @timeescape
    2026年3月2日
  • ちーげん
    @chi-gen11
    2026年2月28日
  • wakka
    wakka
    @5963_reads
    2026年2月28日
  • Uca
    Uca
    @Uca69
    2026年2月27日
  • maru◎
    maru◎
    @katakana_hiroki
    2026年2月27日
    津村さんの小説は1冊も読んだことないのですが、完全にジャケ買いでこちらを読みました。 エッセイとも違うロングインタビューという形がなんとも心地よくて、あっという間に読了。 自分の趣味にはない音楽やスポーツの話がたくさん出てくるのが新鮮でした。 なんだか不思議と面白い本でした。
  • 黄金の産毛
    黄金の産毛
    @ubuge
    2026年2月27日
    しっかりした作りで、そのまま鞄に入れても安心。生きるヒントが詰まってる。
  • うに
    うに
    @uni_s
    2026年2月26日
    津村さんの考え方、しっくりくることが多くて読んでよかったと思えたなぁ。 とりわけ聞き手の島田さんが、自身とも重なるロスジェネの歩みとそれにまつわる時代背景のモヤモヤをぶつけたときに、津村さんがアイドルの変遷とともに紐解いて答えを提示していくところがすごく面白かった。
  • チャトラビ
    チャトラビ
    @beekichi
    2026年2月26日
    内容は言わずもがな、本の佇まいが素敵。装幀、装画、帯も。
  • linemarkers
    @linemarkers
    2026年2月25日
  • くみ
    くみ
    @kumimimim
    2026年2月23日
  • AOI
    AOI
    @b-side-blues
    2026年2月22日
  • あここ
    @jesuis_aco
    2026年2月22日
  • Day4とあとがきを読み終えて、2026年2冊目の読了。Day4では「Perfumeのあとに」と「本は読んでみないとわからない」の津村さんの指摘が特に面白かった。 感想はいろいろあるけど、私はX (Twitter)やインスタを使い始めるのが遅くてよかったなと思ったりした。自分が本当にやりたい仕事は何だろうと考えて将来(今)に繋がる大切な動きをするべき時期に、SNSをぼーっと(あるいは熱心に)眺める時間がなくて幸いだったと思う。それで取りこぼしてしまった情報ももちろんあったと思うけど、あの時期はそれで何も困っていなかったから。 だけど今面白そうな本に出会うきっかけは間違いなくSNSで、この本もそうだった。何となく面白そうな本だなと反応して立ち読みもせず購入に至るのは、津村さんの言葉を借りると"精神的なギャンブル"で、自分のそういう嗅覚にはやっぱり少し自信があるというか信じたい部分があり、そんなギャンブルだけはこれからも楽しんで続けていきたい。 最後にあとがきから1箇所だけ引用する。この一文が、このロングインタビューの中で津村さんが語っていることの核心のように個人的には思う。 "一つの分野における「自分は何が好きかを知る」リテラシーは、他の分野にも応用が利きますし、また、自律の感覚にもつながってゆくのだろうと思います"(P.204)
  • 蒔あゆ
    @ayu6438
    2026年2月20日
  • win
    @winksniper
    2026年2月20日
  • ろひろひ
    ろひろひ
    @hndg_265
    2026年2月19日
  • 三日坊主
    三日坊主
    @mikka555
    2026年2月19日
    2/18再読スタート
  • サキ
    サキ
    @__oreirosky
    2026年2月19日
  • Day3まで読了。「優しさと親切」の章で、親切やケアは(才能ではなくて)技術だから誰にでも開かれている、という話が出てくる。 多くの人が引用してると思うけど、やっぱりこの文章が強い。 「でも、行動はできるでしょう。いい人間になれなくても、いい行動は取れるでしょうということ。なんか、それを書きたいんだと思います」(P.158) 少しずれるかもしれないけど、星野源さんが子供の頃に笑えなくなった時期があって、無理やり声を出してアハハと笑うフリをしていたらだんだんちゃんと笑えるようになった、という話を思い出した。最初はフリでも、行動を積み重ねていくとそれが自分になっていくということも確実にあるよね。
  • 📚
    📚
    @oyasumi_15
    2026年2月17日
  • Day2まで読了。津村さんのきっちりした仕事の進め方など興味深く読む。「私の仕事論」で話されていたこと、「気分をあんまり信用していない。今日は筆が乗るとか、そんなんないです」「決めたらやる、それと品質を一定にする」という部分は私も意識したいところ…。 「伝えるということ」で書かれていた話もしみじみと良かった。 それとDay1の感想を1つ追加。 "いま「生きづらい」という言葉を与えられたら、生きづらいということになるかもしれないけど、当時は「生きづらい」という言葉自体がなかったんで、単に自分の環境が悪いんだろうと思ってました"(P.13) ここを読んで改めて思ったのは、言葉で現状認識できるということには良い面もあればやはり良くない面もあるよなぁということ。それこそ今「生きづらい」の一言で済まされがちなことの中にも、本当はもっと一人一人に別の適切な言葉があるかもしれないし、よく使われている便利な言葉をただ借りてくるのではなく、自分の言葉を持つこと/探すことが大切だとすごく思う。
  • anraQ
    anraQ
    @aaa_aaa
    2026年2月14日
  • nessie
    nessie
    @nessieayako
    2026年2月14日
    ふたりの会話をちょっと離れた場所からじっくり聞かせてもらったみたいな、スーッとした読み心地で、買ってから一日で一気読みした。 終盤に出てきた、人の人生をお金でコントロールできるようになってしまった仕組みのこととか、孤独が商売に結び付けられてしまう話、確かにそうだ…と。 感情のギャンブル(作中に出てきて、おお〜!って思った言葉)を引き続き臆せず続けるぞ!の気持ちになった。
  • よっぴ
    よっぴ
    @yoppi
    2026年2月14日
  • tarot0r4
    tarot0r4
    @tarot0r4
    2026年2月13日
  • Marua
    Marua
    @marua
    2026年2月13日
    この本を今読んでいることを島田さんに直接お伝えできた。 2月15日まで、吉祥寺のgalleryネオネコで「伊藤 礼書店」を開催中、その店番をしていらっしゃる。 とてもオープンな方で、この人がインタビュアーだったら津村さんもさぞかし話をしやすかっただろうと思った。
  • nessie
    nessie
    @nessieayako
    2026年2月12日
  • ふみぽん
    ふみぽん
    @fumipon30
    2026年2月12日
    一人の小説家の人生と作品についてのインタビュー。衣食住の中に書くことが入っている、そんなライフスタイルの話も、本だから知ることができる。うれしい。筆が乗っても乗らなくても、その時間になったら書く。自分の気分を、信用しないでとにかく書く。とにかく書き続けなさいと、津村さんは言う。 私とは相反するところも、あ、その感覚や経験、知ってるぞと思うこともあって、いつのまにかこのインタビューを鏡にしてずっと自分を見ていたことに気づく。文章を書いている人への憧れがあり続けている。聴き手の島田さんも言っていた。「お話しを聞いていると、書きたくなる」 こういう、自分のエネルギーに着火してくれるような本に出会いたいし、いざという時ちゃんと着火するように、しなびていられないと思った。 私は何に生きる?あるのは時間と選択肢。それは自分で選べるのよと、最後に大きな宿題を残されたような気持ちで、忘れてたまるかと今これを書いている。
  • Marua
    Marua
    @marua
    2026年2月12日
    あちこちでいい評判を聞くので購入。実は著者の本は1冊も読んだことがない。 『君は永遠にそいつらより若い』とか『水車小屋のネネ』(これもとても評判がよい)など、題名は知っている。そのうち読もうと思いつつ、未読のまま来てしまった。 本書は夏葉社の島田潤一郎さんによるインタビューだということも、手に取った理由のひとつ。
  • さく
    さく
    @saku1122
    2026年2月12日
  • Anna福
    Anna福
    @reads--250309
    2026年2月12日
    「毎日書く」を貫いた継続の力。 そして私たちが皆持っている「自立性と時間」という財産の尊さ。 特に心に残ったのは、『水車小屋のネネ』の根底にある「親切」。 優しいと親切の違い。 今までの作品を読み返したくなる。 因みに好きな作品は、『ウエストウイング』と『浮遊霊ブラジル』中の『地獄』。
  • おり
    おり
    @ori________
    2026年2月11日
  • espoir
    espoir
    @umi_utatane
    2026年2月11日
  • corv
    corv
    @corv0809
    2026年2月10日
  • Anna福
    Anna福
    @reads--250309
    2026年2月10日
    Day2まで。
  • Anna福
    Anna福
    @reads--250309
    2026年2月10日
  • ジョン
    @jhon
    2026年2月10日
  • GoHaaaan
    @-9food-
    2026年2月9日
    読み終えた。ツンドッカーの私にしては相当な一気読みだった。最後の方に出てきた時代についての会話の内容が、なんとなく感じていたことだけどうまく言語化出来ずにいた事だったことで、世代は少し違ってるけど自分が感じている感覚が自分だけではなかったんだなと思った。 多分いつかまた読み返す。
  • 歌
    @tingaling
    2026年2月9日
    気になりながらも書店でなかなか出会えず、紀伊國屋書店でようやく。 島田さんと津村さんは、私の少し上の世代の方。 生きる上で大切にしてきたこと、いやだと思うこと。私が抱えている思いを、お二人が、なんだろな、こうかな、と言いながら、言葉にしてくれたような。 この気持ちが重苦しくなる世の中で、あぁ、こういう人たちがいるから私は生きていける。どうにかやっていこうと思える。 「自分の判断で、一人でできることを増やすこと」
  • 喜多倉
    喜多倉
    @kitakura473
    2026年2月9日
  • くぬ
    くぬ
    @yoykokyoy
    2026年2月8日
  • インフルにかかってしまった。 治ったらもう一度読みたい。
  • ちの
    ちの
    @chino_58
    2026年2月8日
  • 小説も大好きな津村さんへの4日間にわたるロングインタビューということで、もったいなくて、毎週末に1日分ずつだけ読んできたけど、とうとう読み終えてしまった。なんというか、正気を保てる本、という思いが一番。 “いい人間にはなれなくても、いい行動はできるでしょということを書きたい”とか、“お金を出して誰かの人生をコントロールするより(←作られた幻想)、自分の人生をコントロールするために動いた人は大丈夫”とか、“精神的なギャンブルと感情的にケチなこと”とか、“自律性と時間は残る”とか、心に残る話もたくさん。あと、ティモシー・スナイダーの『暴政』読みたいな。
  • 今回のありえないほど身勝手な解散総選挙、その期日前投票を終えてから移動中の電車内で読み始めて、ひとまずDay1を読み終えた。今の政治の流れについての一文がタイムリーすぎる。 政治におけるポピュリズムや反知性が台頭して行き着く先は、今まさにすごい勢いで崩壊しつつあるアメリカのそれなのではと暗い気持ちになる日々…でも津村さんの言葉や生きる姿勢が力強くて素敵で、読みながら少し元気が出た。 やっぱり自分を大きく見せようという欲のない素朴な言葉に不思議と励まされるものだな。
  • melo.
    melo.
    @charm__
    2026年2月7日
  • akiyu
    akiyu
    @hon_U
    2026年2月7日
  • にこ
    にこ
    @ikko_nico_sanko
    2026年2月7日
  • すぎぎ
    すぎぎ
    @sugigi7
    2026年2月7日
    評判がいいようで気になる
  • Julio
    Julio
    @julio
    2026年2月7日
  • ・自分の好きなことをディグる(深掘りする) →趣味というより、生きる意味に繋がっている。ある時期までに吸収したものが今の自分を作っていて、「分からなくで探せばあるぞ」と信じられる「見つける力」が、すごく重要なこと。 「大人になって好きなことを仕事にしたいと思ったら、とにかく自分のいま好きなことを掘ったほうがいいって、それだけです。他人がぜんぜん好きじゃないものを自分が好きでも臆さないこと。才能も努力もいらんから追った方がいい。ものにならなくても、その後何かにはなるんです」(P54) ・仕事の本質は、とりあえずは食い扶持を稼ぐこと。能力ややりたい事より、向き不向き。 →社会に出て思うことは、確かに向き不向きはめちゃくちゃ重要だなと思う。新卒で働いていた部署は向いてたのか楽しかった。嫌なのは人間関係だけで残業で日付が変わっても我慢できた。異動して、やりたいことをやれるけど、一部向いてないこともやらなきゃいけない部署になってから心が悲鳴を上げた。自分の向き不向きを、自分が分かってあげるのが大事なんだろうなぁ。 ・25〜35くらいまでに自分のキャリアを考えて動いて、自分に合う仕事を探せた人、20代後半に自分の人生をコントロールするために動いた人は、その後もきっと大丈夫。 ・誰もが持っている「自律性と時間」を資源に達成できることが「技術の習得」や「できることを増やすこと」(その中には「自分は何が好きかを知ること」も含まれる) 「毎日書くのがあかんかったら、月水金とか決めて、自分なりの時間割を作ることに慣れることだと思いますよ。自分で決めたことを守れるようになれば、いつか原稿の枚数っていうのはたまっていくものなので」(P104) 「気分をあんまり信用していない。今日は筆が乗るとか、そんなんないです。決めたらやる、それと品質を一定にする、っていうことじゃないですかね」(P107) 「生来のなにかとか才能とかの話をしていない。でも、行動はできるでしょう。いい人間になれなくても、いい行動は取れるでしょということ。なんか、それを書きたいんだと思います」(P158)
  • マイ
    マイ
    @mai_12
    2026年2月5日
  • 大皿
    大皿
    @zarabon
    2026年2月5日
  • Anna福
    Anna福
    @reads--250309
    2026年2月5日
  • ハッカ油
    @obabeshi8
    2026年2月4日
  • ぬの
    ぬの
    @nuno_nonaka
    2026年2月4日
  • タレ
    タレ
    @miki_nike
    2026年2月4日
  • yuki
    yuki
    @yukita
    2026年2月4日
    病院の帰りにたまたま本屋に立ち寄ったら とんでもなく、ものすごい本に出会ってしまった。。 特に後半部分からあとがきにかけて胸にくるものがあった。 私はおふたりより少し下の世代だから、社会で起きた出来事や環境から与えられた影響は、違ったものだったと思うから、そのあたりもよくよく思い返してみたい。 そしてもっと、自律ということを考えたいし、やっていきたい。必要以上にSNSに浸かり、長いものに巻かれ、頭に?が浮かんでも気づかなかったことにして思考停止して、自分の正直な気持ちに蓋をして、、みたいな生き方をしている。その方が楽だから。でもそれじゃまずいしそうしたくない。脳みそ溶けかけてる自分を自覚した。
  • yakasak
    @yakasak
    2026年2月3日
  • K
    K
    @ssiss
    2026年2月3日
  • Yamada Keisuke
    Yamada Keisuke
    @afro108
    2026年2月3日
    大阪帰省のタイミングで1003に立ち寄った際に友人共々購入した。買ったときは気づいてなかったが、実は感慨深い出来事だった。というのも、著者の熱烈なファンだった、その友人にレコメンドされて著者の小説を読んできたからだ。そんな運命論めいた話はさておき、対談本として無類の面白さだった。一日で読み切れるようなボリュームながらも、人生の土台になるような大事なことが詰まっており、友人全員に読んで欲しいと思う本だった。  本著は夏葉社からリリースされており、同社代表である島崎潤一郎自らが相手を務める対談本となっている。津村記久子といえば、先述の通り、2010年代の日本文学を代表する作家の一人だ。大仰な物語を振りかざすのではなく、卑近な日常や労働のリアルを淡々と描くタイプの作家だ。特に労働に関する小説群はリアリティが高く、前述のとおり当時好んで読んでいた。  そんな著者の人生を振り返りながら、タイトルどおり小説家として、どうやって生きてきたのか、ざっくばらんに対談しているのだが、このざっくばらん感がたまらない。かしこまったインタビューではなく、同世代の二人が就職氷河期という時代背景を共有しながら、脱線しつつ「ふつうの会話」を繰り広げ、その中で顔をのぞかせる本質の数々は、人生で大切にしたいと思えることばかりだ。  一番グッときたことは好きなものを見つけること、ディグ力に関する話だった。最近はレコード文化以外でも「ディグる」という言葉が一般的になっているが、若い頃に好きなものを自力で見つけた経験があるかどうかが大事で、それは知識量とは関係がない。あくまで自分が好きかどうかの琴線を作る姿勢の大切さが説かれていた。  また、その琴線を作り上げるのにギャンブルが必要という指摘も今の時代だからこそ腑に落ちた。今はレコメンド技術が発達しすぎて、失敗せずに「正解」に辿り着けてしまう。しかし、予定調和ではないもの、自分にとって「好きじゃないもの」に遭遇することには、意味と尊さがある。タイパ重視の若い世代からすれば「うぜーな、おっさん」と一言で瞬殺されるかもしれないが、「無駄な出会い」こそが血肉になる感覚は、世代的に納得感があった。インスタントでポップなものだけを消費するのと、自分の直感を信じて泥臭く好きなものを追いかけるのとでは、二者間のギャップは大きくなるなと大人になればなるほど感じることだ。こういった根源的な部分について、改めて小説家と出版人という職業の方が語っていることに意味がある。  そして、ディグ力=見つける力こそが、小説家として著者の原動力だという主張も興味深かった。小説家というのは、どちらかと言えば、多くの場合スルーされるような日常の場面でも、鋭い観察眼で新たな側面を拾い出すイメージが強い。それは掬い取る、いわば水平方向の能力だが、垂直方向の能力であるディグを重要視しているのは意外だった。  小説執筆の具体的な話が本著のハイライトであろう。テーマ設定、アプローチといった抽象的な話にとどまらず「具体的にどの時間にどうやって書いているか」を包み隠さず開陳してくれており、小説執筆に限らない広い意味での仕事におけるプロダクティビティ論になっており読んでいて楽しい。なかでもニュースサイトの「ライフハッカー」を読んでいた話や、独自のポモドーロテクニックへと至る流れが元会社員らしさを感じるエピソードだった。「ライフハッカー」を読んでいた著者らしい表現として、自らを「オープンソースで形成されている」と言っている場面は笑った。それを踏まえて放たれる「コントロールできるのは自分の人生だけ」という言葉には説得力があった。  著者が『アレグリアとは仕事はできない』という作品で、コピー機のことを書いた経緯が興味深かった。自分にしか書けない身の回りのディテールをアートに昇華させること。これは私の好きなラッパーであるSEEDAによる「けん玉理論」の小説による実践であり、ここがリンクするとは思わず興奮した。また、著者は生来のなにか、才能などに興味はなく「行動」を書きたいという主張から、なぜ著者の仕事小説が面白いのか納得した。未読の作品がまだまだあるので、これをきっかけに色々読んでいきたい。
  • 月人
    月人
    @wanedmoon
    2026年2月2日
    高崎のRebel Booksで購入。津村記久子という人がいま同じ時間に生きていて小説を書いてくれているということを心からありがたく思う。好きな音楽も映画も全く違うけど、「中学のときに椎名誠をめっちゃ読んでた」みたいな思いがけない共通点もあってちょっと嬉しくなったり。 優しいと親切の問題、「いい人間になれなくても、いい行動はとれるでしょということを書きたい」も、感情のギャンブルの話、「どれだけ自分の気持ちを接待してくれそうかでコンテンツを選ぶ人っていうのは絶対につまらん」も……もうそれ!それ!それです!!と首がもげるほどうなずいた。
  • 📚
    📚
    @oyasumi_15
    2026年2月2日
  • おもしろかった。 それに、かっこよいなぁ。
  • よっぴ
    よっぴ
    @yoppi
    2026年2月1日
  • Pipi
    Pipi
    @Pipi0808
    2026年2月1日
    ⭐️ふつうの人が小説家として生活していくには  津村さんの作品との出会いは「水車小屋のネネ」であったが、エッセイも面白い。仕事術を確立されていて、なるほどと思う。「決めたらやる。品質を一定にする。」「毎日書く。」だが、土日は休む。いい感じだな。なるほど!🐥🐥
  • sonyushka
    sonyushka
    @snsk_b
    2026年2月1日
  • おじむし
    おじむし
    @ojimushi
    2026年2月1日
  • わか
    わか
    @waka
    2026年1月31日
    自分の好きな何かをとにかく深掘り(ディグる)すること、がメインテーマなのかな 昔好きだったこととか、気になることとかをいろいろ本読んでみたりしたいなと思った
  • 本棚
    本棚
    @sukinamono
    2026年1月31日
    本は、何年もかけて掘った先にあるものを、 本人にしか分からないはずの感覚を、 こうして差し出してくれる。 雨が降った次の日の水たまりみたいな浅さで流れていくSNSを、たまにはそっと閉じて。掘ることをやめない人のかいた本が、わたしは好きだ!
    ふつうの人が小説家として生活していくには
  • ゆぅ
    ゆぅ
    @Yuring
    2026年1月31日
  • 木村久佳
    木村久佳
    @kuCCakimura
    2026年1月30日
  • たらこ
    たらこ
    @taraemon1118
    2026年1月30日
  • Ellie
    @ellie_1969
    2026年1月30日
    ★★★★★
  • maaaaakiiiii
    @maki1106
    2026年1月29日
  • こまこま
    こまこま
    @Reads_5050
    2026年1月27日
  • umico
    umico
    @bcoaotk
    2026年1月27日
  • 飯村大樹
    飯村大樹
    @iimuraaaaaa
    2026年1月27日
  • takuro
    @himejin
    2026年1月26日
    芦屋、風文庫にて購入。簡単には手に入らなくしてくれたことで新しい本屋を知れてよかった
  • おむすびん
    おむすびん
    @picorin7
    2026年1月26日
  • haruka
    @bookworm_chan
    2026年1月25日
  • RUCA
    RUCA
    @ruca_books
    2026年1月25日
  • 米凛
    米凛
    @ym-hkky
    2026年1月25日
  • 💭
    💭
    @bouquet866
    2026年1月25日
  • youy
    @youy
    2026年1月24日
  • 煮た武士
    煮た武士
    @nitabushi24
    2026年1月24日
  • aki_book
    aki_book
    @mayumayu628
    2026年1月24日
  • Sachiko
    Sachiko
    @komsms
    2026年1月24日
  • 津村さん、デビュー20周年目のロングインタビュー。生きていくうえでとても大事なことが書かれている。「自律」するとはどういうことなのか、どう身につけるものなのか。日常的に本を読むひとにとっては、答え合わせのようなものでもある。
  • ミラソ
    ミラソ
    @milanyomyom
    2026年1月23日
  • _toooofu
    _toooofu
    @_toooofu
    2026年1月23日
  • ひこ天
    ひこ天
    @0707hk
    2026年1月23日
  • sei
    sei
    @sei1307
    2026年1月23日
  • たらこ
    たらこ
    @taraemon1118
    2026年1月23日
  • あつこ
    あつこ
    @atsuko_books
    2026年1月22日
  • 志季
    志季
    @chachamaru
    2026年1月22日
  • akaen
    akaen
    @pencil_ak
    2026年1月22日
  • ヨネコ
    ヨネコ
    @ykvip5217
    2026年1月22日
  • 野手
    野手
    @wantspomera
    2026年1月22日
  • 凹ぴー
    凹ぴー
    @tmr_kr
    2026年1月21日
    めちゃくちゃよかった……!!!自分で決めて、歩んでいこうと思えた。
  • emu
    emu
    @emu___0h1s
    2026年1月21日
  • wasabisya
    wasabisya
    @wasabisya
    2026年1月21日
  • 今日
    今日
    @today
    2026年1月21日
    日常の小さなことを話しているようで、同時に生き方についての話でもある。人生は時間の積み重ねだから。
  • ふつうの人が小説家として生活していくには
  • tosakanori
    tosakanori
    @tosakanori
    2026年1月20日
  • harmonica_reed
    harmonica_reed
    @reed_1128
    2026年1月19日
  • たんぱね
    たんぱね
    @wani7110
    2026年1月19日
  • tvdinner78
    @tvdinner78
    2026年1月18日
  • らこ
    らこ
    @rakosuki
    2026年1月18日
  • りう
    @liu-book-place
    2026年1月18日
    Title webshopで購入。楽しみ。
  • natsuki
    natsuki
    @naaaa_313
    2026年1月18日
  • 稚内
    稚内
    @waccanai
    2026年1月18日
  • Misato
    @misato
    2026年1月18日
  • 高瀬
    高瀬
    @bakush_no
    2026年1月18日
  • MizMiz
    MizMiz
    @MizMiz
    2026年1月18日
  • めっちゃ流れてくるし津村記久子のエッセイは関西人らしいユーモアがあって好きだ。
  • 🌻
    🌻
    @asachan
    2026年1月18日
  • double moon
    double moon
    @Cocona0409
    2026年1月18日
  • double moon
    double moon
    @Cocona0409
    2026年1月18日
  • 森沢菜実
    森沢菜実
    @nami_mrsw
    2026年1月18日
    文学フリマ終了後の勢いで購入
  • Ayako
    Ayako
    @aya_rb
    2026年1月18日
    なんとなんと、刊行記念に大阪のロフトプラスワンで、武田砂鉄さんと津村さんのトークイベントがある! 早速配信を申し込んでしまった。 津村さんの語る声を初めて聴くのが楽しみ。
  • 月見
    月見
    @o2kimI_1im1
    2026年1月18日
  • 私が津村記久子を好きな理由が詰まってて一行一行に心を掴まれました。思わずソニック・ユースをプレイリストに入れたよね
  • sonyushka
    sonyushka
    @snsk_b
    2026年1月17日
  • 焚火
    焚火
    @Takigi127
    2026年1月17日
  • 嬉しい積読、早く読みたい。
  • sun
    sun
    @book3
    2026年1月17日
  • yui
    @books_yu
    2026年1月17日
  • y u k a r i
    y u k a r i
    @ykr630
    2026年1月17日
    よりよく生きるヒントが詰まっているのに、こんなにもふわ〜っと軽いのは、話し手が津村さんで、聞き手が島田さんだから、としか言いようがない。 とてもよい本だった。 「考えさせられる」ような押しつけがましさもなければ、「行動しなきゃまずい」と妙な焦燥感に駆られるわけでも、居心地の悪い緊迫感に見舞われるわけでもない。 だが、読むと、自分の人生について考えてみたくなるし、行動してみたくなるのだ。 “人生を変えた1冊”みたいな表現は、見るのも聞かれるのも(いや聞かれないか)得意ではないというか、どうも尻込みをしてしまうのだけれど、いつか誰かに尋ねられたら、こういう軽やかな1冊を挙げられる人でありたいなあ。
  • はち
    はち
    @hachiko2381
    2026年1月17日
    自分は何が好きかを知ること
  • 🌻
    🌻
    @asachan
    2026年1月17日
  • Puy
    @Purrble5
    2026年1月17日
  • てぬてぬ
    @tenutenu66
    2026年1月17日
  • kiyu
    kiyu
    @soudensen
    2026年1月16日
  • みたろう
    みたろう
    @muuuaby
    2026年1月16日
  • ten
    @ten_karatsu
    2026年1月16日
  • y u k a r i
    y u k a r i
    @ykr630
    2026年1月16日
  • 匙
    @sajisann
    2026年1月15日
  • 九
    @suik89
    2026年1月15日
  • Lily
    Lily
    @iwslily
    2026年1月15日
  • のぐち
    のぐち
    @knoguchi
    2026年1月15日
  • Ayako
    Ayako
    @aya_rb
    2026年1月14日
    読み終わってとても幸福だった。 わたしは音楽をあまり聴かないから、同世代なのについていけない話もたくさんあって、津村さんと島田さんの通じ合う感じが羨ましくもありつつ、人が楽しそうに話しているのを見たり聞いたりするのは好きだから、その通気性が良い会話を読んでいくのが、なんだかとても楽しかった。読むラジオみたいな感じ。 コスパとかタイパとは対極にある、とにかく自分の好きな何か、気になる何かを「ディグる」こと、「それは必ず何かにはなるんです」。 津村さんにもし会えたら(サイン会とか? あまりイメージが湧かないけど)、津村さんの書くものに、わたしは人生を支えられていると伝えたい。何度も読み返す小説ってそれほど多くないんだけど、津村さんの小説は疲れたときの処方箋として何度も再読する。 すばるの連載が早く単行本にならないかな。文芸誌をあまり読まないから、どんな話なのかまったく知らない分、よりわくわくと待っていよう。
  • よねこ
    よねこ
    @ym_mi
    2026年1月14日
  • たろう
    たろう
    @Taro1998
    2026年1月14日
  • aiko
    aiko
    @aiko-0
    2026年1月14日
  • hiroko.y
    hiroko.y
    @komischrk
    2026年1月14日
  • ヤヲラ
    ヤヲラ
    @Yawora_0302
    2026年1月14日
    感情のギャンブルのくだりで「そうそうほんとそう!」って思った。できる目いっぱいとことん賭けたろ〜
  • たにこ
    たにこ
    @chico75_11427
    2026年1月13日
  • 津村記久子さんの本が夏葉社さんから出る時点で、あとは、どこで、いつ買うか、というタイミングの問題でしかないのだけれど、散歩で立ち寄った書店で手にした際、目次の「ハードコアパンクのころ」の文字列を目にした瞬間、そのままレジに向かっていました。
  • たこの
    @takono
    2026年1月13日
  • りんご
    @teamrock_book
    2026年1月13日
  • さかぴち
    さかぴち
    @saka
    2026年1月13日
  • hiroko.y
    hiroko.y
    @komischrk
    2026年1月13日
    年末発売だったせいもあるけど、注文していたこの本が他では昨年末、年明けすぐ入荷していたのに、うちは本日入荷ということに物流の大変さを実感する。
  • vocalise
    vocalise
    @vocalise_007
    2026年1月13日
    2026/04/05読み始め
  • yuri
    yuri
    @lily0618
    2026年1月13日
  • kara12254
    @karakara
    2026年1月12日
  • 野手
    野手
    @wantspomera
    2026年1月12日
  • みほん
    @__8mkc
    2026年1月12日
  • orange.m
    orange.m
    @orange10
    2026年1月12日
    買ってすぐ読み始めて、その日に読み終えた。とても面白かった。 私は津村さんや島田さんの4〜5歳下で氷河期世代の最後の方だけど、同時代の空気を吸ってきた感じがあって、あぁ〜と納得できるところがたくさんあった。 私も自分の好きなものをガツガツ掘っていく時間を10代から20代にかけて豊富に持てたこと、面白いものを感じ取る嗅覚を身につけられたことを幸運に思う。小説を書く技術的な話もまた興味深かった。 津村さんの気取らない言葉に元気が出る1冊。
  • 本と日々
    @ton_2ya
    2026年1月12日
    津村記久子さんの本はけっこう読んでるけど、それぞれの執筆時にどんなことをしてたのかを知ることができて面白かった。作風通りの人となりを見た
  • Pha3
    Pha3
    @Pha3
    2026年1月12日
  • みま
    @mima0406
    2026年1月12日
  • saki
    saki
    @53hon_to
    2026年1月12日
  • 満
    @yh82287
    2026年1月12日
  • るい
    るい
    @Lui11037
    2026年1月12日
  • いわし
    いわし
    @iwashi_0141
    2026年1月11日
  • みつまめ
    みつまめ
    @mithumame
    2026年1月11日
  • 星海
    星海
    @sekai
    2026年1月11日
  • スゥ
    スゥ
    @oneSue
    2026年1月11日
  • 畳
    @hikari_t
    2026年1月11日
    金言がたくさん!あとがきで泣いた。「自律性と、時間を持っています。」
  • ミキ
    ミキ
    @miki___63
    2026年1月11日
    “他人から見てどうかは知りませんし、一生の全体のことを保証するわけでもないですが、ある時間の中で自分で自分を幸せにすることはできます。”(p.205)
  • tktk
    tktk
    @mt_crescent
    2026年1月11日
  • hkdm
    @hkdm
    2026年1月11日
  • ぐら
    @Gura_reader
    2026年1月11日
  • ねじまき
    ねじまき
    @nejimaki
    2026年1月11日
  • Blue moon
    Blue moon
    @mimosamimi
    2026年1月11日
  • さとみ
    さとみ
    @stm110
    2026年1月11日
    「でも最終的に大人になって、四十七歳のおばはんとして思うのは、大人になって好きなことを仕事にしたいと思ったら、とにかく自分のいま好きなことを掘ったほうがいいって、それだけです。他人がぜんぜん好きじゃないものを自分が好きでも臆さないこと。才能も努力もいらんから追った方がいい。ものにならなくても、その後何かにはなるんです。」 高校や大学生の頃にCDやら本のジャケ買いをし、失敗しまくった経験が今の自分を形作っていて、それは揺るぎないことなんだなーという確証をもらえた感。誕生日に読み始めてよかったなと思った一冊。
  • S
    S
    @zukkiziburi
    2026年1月11日
  • かい
    かい
    @kaito_o
    2026年1月11日
  • ぶるー
    ぶるー
    @blue0329
    2026年1月11日
  • ねむみ
    ねむみ
    @nemui_nemumi
    2026年1月11日
  • ごとー
    ごとー
    @ptk510
    2026年1月11日
  • naoi
    naoi
    @cha1125
    2026年1月11日
  • 7
    7
    @hi_na
    2026年1月11日
    「他人がぜんぜん好きじゃないものを自分が好きでも臆さないこと。」 自分が好きなものを他人から否定的に言われてしまうととてもしょんぼりしてしまうので、あんまり自分が好きなものを言わなくなってしまったんだよなぁ…。 好きなものを臆さずに「これが好き!」ってガンガン言える人になりたい。 若い時に「好きなことを掘る」のは、私もやったけど本当に今に繋がってる気がする。
  • 楡
    @etemotust
    2026年1月11日
  • m
    m
    @kyri
    2026年1月10日
    「でも最終的に大人になって、四十七歳のおばはんとして思うのは、大人になって好きなことを仕事にしたいと思ったら、とにかく自分のいま好きなことを掘ったほうがいいって、それだけです。他人がぜんぜん好きじゃないものを自分が好きでも臆さないこと。才能も努力もいらんから追った方がいい。ものにならなくても、その後何かにはなるんです。」(p.54) 書きたくなる、というか、それはもっと遠いところのゴールなようでもあって、まずは自分の好きなもの、ことに一心に向かっていきたくなる、自分の好きなもののことを考えて、あーやっぱりこれが好きだなと実感したくなる、そして、これから好きになるかもしれないものを見つけにいきたくなる本だった 好きなものがある人生はやっぱり強い
  • 波
    @knami
    2026年1月10日
    ロッキン・オンの2万字インタビューを読んでいたときの気持ちで一気に読み切った。雑誌みたいな本
  • MOCHI
    @our_sum_mer
    2026年1月10日
  • yo
    yo
    @dofashimila
    2026年1月10日
  • ハル
    ハル
    @early_spring
    2026年1月10日
  • 谷→山
    谷→山
    @reads_mm
    2026年1月10日
  • 本棚
    本棚
    @sukinamono
    2026年1月10日
  • 〰️
    @zz_QCR
    2026年1月10日
  • おいもさん
    おいもさん
    @kyontk
    2026年1月10日
  • 月と星
    月と星
    @moon_star
    2026年1月10日
    ここにでてくる作品を再読したいと思い、 未読の2,3作品を読んで、また本書を読んでみたらもっと楽しいだろう。
  • 絹
    @kinu_002
    2026年1月10日
  • はくさい
    @hakusai
    2026年1月10日
  • さとみ
    さとみ
    @stm110
    2026年1月10日
  • 早藤祐り
    早藤祐り
    @rui236
    2026年1月10日
  • ミヤモト
    @ozak1985
    2026年1月10日
    他人の目を気にせず、自分の好きなものを掘っていくこと、本を読んだり街を歩いたり、生活を送る中で感じたことや気になったことをメモすることを今後意識していこうと思った。
  • yoko
    yoko
    @yokoko
    2026年1月10日
  • 🐿️
    🐿️
    @threetrees
    2026年1月10日
  • 橋本亮二
    橋本亮二
    @hashi_shi
    2026年1月9日
    東京堂で手にして、その軽さにまず驚いた。津村さんと島田さんの対話、創作者の頭のなかを垣間見られてとても勉強になった。津村さんの小説をまた読み返そう。
  • ㌨
    @hayane
    2026年1月9日
    P157-158 「優しいとかは性根がいるけれども、親切は技術だけでできるみたいな記述を読んですごく感心して」 「いい人間になれなくても、いい行動は取れるでしょということ。なんか、それを書きたいんだと思います」
  • 山
    @mook0141
    2026年1月9日
    津村記久子の小説も好きだが、エッセイも大好きだ。ぱらぱらっとページをめくると、幼少期の話から始まるみたい。楽しみ。
  • 百月天香
    @momotsuki
    2026年1月9日
  • ray
    ray
    @yom-yom
    2026年1月9日
  • @nandemoiina
    2026年1月9日
  • 武田 俊
    武田 俊
    @stakeda
    2026年1月9日
    2026年をこの本から始めることができてうれしい。人生において自分が大切にしているものを、べつの形で伝えてくれた。聞き手としての島田さんのスタンスも胸を撃ち、最後ここで終わらせるのか、という驚きとかっこよさがある。なにか創作しているひと、それを目指す学生に手に取ってほしいなあ。
  • 年末にXで見かけて気になってた本。積読が増える一方だけど近々購入予定。読みたい本が手元にあっていつでも読める状態は幸せなので…。 年末に探した時はネットでは買えないのかと思ってたけど、今日見たら買えるお店の選択肢が結構あって安心してる。
  • h.t
    h.t
    @mochi-28
    2026年1月8日
  • さとみ
    さとみ
    @stm110
    2026年1月8日
  • 海水
    海水
    @kaisui250307
    2026年1月8日
  • Ayako
    Ayako
    @aya_rb
    2026年1月8日
    読書会のある週末まで待ちきれなくて、昨夜、寝る前に読み始めた。 津村さんの肉声はまだ聞いたことがないんだけれど、なぜか脳内でテンポや声のトーンが作られて、津村さんと島田さんのラジオを聴いているように読んでしまう。 一気読みするのはもったいないので、読みたい気持ちをなだめて少しずつ。
  • 歌
    @tingaling
    2026年1月8日
  • asuka
    asuka
    @ask_510
    2026年1月8日
  • sachioy
    sachioy
    @sachioy
    2026年1月8日
  • こたか
    こたか
    @kotaka
    2026年1月8日
  • うさみ
    うさみ
    @usami
    2026年1月8日
    タイトルと表紙が気になる
  • 『ジュンについて』観たい 夏葉社。気になっていた出版社。
  • sato
    sato
    @asmst
    2026年1月7日
  • ロッタ
    ロッタ
    @rotta_yomu
    2026年1月7日
    夏葉社って、夏葉社に何を求められているのかを察知する嗅覚がすごい。もしくは夏葉社は、読者が夏葉社のやりたいことに、ついていく環境を作り上げたのかな。どちらにせよ、すごいこと。
  • 野手
    野手
    @wantspomera
    2026年1月7日
  • 木の実
    木の実
    @reads_konomi
    2026年1月7日
  • buuuuchan
    buuuuchan
    @buuuuchan
    2026年1月7日
    ちょろちょろタイムラインで見かけたので気になってた👀
  • なっぱ
    なっぱ
    @kujira18
    2026年1月6日
  • マキ
    マキ
    @funamaki
    2026年1月6日
  • ねめ
    @chali
    2026年1月6日
  • 歌
    @tingaling
    2026年1月6日
  • 本と日々
    @ton_2ya
    2026年1月6日
  • みんと
    みんと
    @minmin10
    2026年1月6日
  • かの
    @kano_3110
    2026年1月6日
  • kouyama
    kouyama
    @kouyama_7
    2026年1月6日
  • エイジ
    エイジ
    @eiji1199
    2026年1月6日
  • 9番
    @ore_wa_9Ban
    2026年1月6日
  • MiDORi
    MiDORi
    @midori11
    2026年1月6日
  • こねこ
    @Koneko_chan2
    2026年1月5日
  • さとみ
    さとみ
    @stm110
    2026年1月5日
  • 畳
    @hikari_t
    2026年1月5日
  • 藤子
    藤子
    @fskxx
    2026年1月5日
  • 武田 俊
    武田 俊
    @stakeda
    2026年1月5日
    うつくしい本だ。平台できらきら輝いていた。今年は手にした本をとりあえずでいいから雑にReadsに記録したい(永遠の三日ぼうずより)
  • こーた
    こーた
    @cota
    2026年1月5日
  • こーた
    こーた
    @cota
    2026年1月5日
    ふつうにあって買った。
  • sato
    sato
    @asmst
    2026年1月5日
  • ふと
    ふと
    @cblossom345
    2026年1月4日
  • Ayako
    Ayako
    @aya_rb
    2026年1月4日
    買ってすぐに読みたかったけど、読んでしまうのがもったいなくて表紙を眺めるだけで昨年が終わってしまった。 早く読みたくもあり、いつ読もうかここぞという読みどきを探したくもなる、楽しみな一冊。 今年最初のサイレントブッククラブで読もう。
  • すー
    @suri1117
    2026年1月4日
  • keikos24
    keikos24
    @keikos24
    2026年1月4日
  • mn
    @jasmine_mn
    2026年1月4日
  • CHIHIRO
    CHIHIRO
    @andc_chihiro
    2026年1月4日
  • 三日坊主
    三日坊主
    @mikka555
    2026年1月4日
  • めちゃくちゃ面白い。バンドの話しが出てくるので調べてみたらDESCENDENTSのTシャツについてのブログが出てきた。好き。 https://mt.webheibon.jp/koyomi/2015/07/t.html
    ふつうの人が小説家として生活していくには
  • 野手
    野手
    @wantspomera
    2026年1月4日
  • 📚
    📚
    @oyasumi_15
    2026年1月4日
  • 林田
    林田
    @lindaloversoul
    2026年1月4日
  • touno
    touno
    @to_u__no___
    2026年1月4日
  • こばこ
    こばこ
    @chek_honda
    2026年1月4日
  • こーた
    こーた
    @cota
    2026年1月4日
  • 青鉛筆
    青鉛筆
    @bluepencil
    2026年1月4日
  • 朧月
    朧月
    @kinmokusei73
    2026年1月4日
  • 志稲
    志稲
    @nogihenlib
    2026年1月4日
  • おかめ
    おかめ
    @okame
    2026年1月4日
  • やっくん
    @azmyshr
    2026年1月3日
  • あつこ
    あつこ
    @atsuko_books
    2026年1月3日
    年末から読むのをとても楽しみにしている本。 本屋さんに行けるのは来週になりそうなので、もう少しお預け。 夏葉社のXアカウントで紹介されている既に読み終わったみなさんの感想をチラチラ見ながら、期待感がムクムク膨らんでいる。
  • 年末におひさまゆうびん社さんでゲットし2025年最後の一冊でした。年末に入荷するように島田さんと秋さんが頑張って発送してくださったんやなあ。ありがとうございます。津村さんの作品読んだことなかったけど小説も読んでみます。この本ももう一度読み返したい。心に残ることばがいくつもあった。島田さんは名インタビュアーですね。
  • 白い犬
    @shiro1nu
    2026年1月3日
    地元の本屋さんで販売される日は来るんでしょうか…せめて送料無料のストア……
  • イシオカ
    イシオカ
    @isok
    2026年1月3日
  • バーチ美和
    バーチ美和
    @mbirch
    2026年1月3日
  • あさこ
    あさこ
    @asako_r
    2026年1月3日
  • e-ami
    e-ami
    @reads_eami
    2026年1月2日
  • はらだ
    はらだ
    @Opusforty
    2026年1月1日
  • ひぐ
    ひぐ
    @higumyk317
    2026年1月1日
  • masaki
    masaki
    @masaki-yamasaki
    2026年1月1日
    年末から読み始めて、正月に読み終わり、今年一冊目。対談、というか、お喋りのような展開で、すっと読めてしまう気軽さ、けれども、いい内容。まさしく、何度も読み返したくなる一冊だった。 ※Reads登録ありがとうございます
  • 帯には書きたくなるって書いてあったけど、津村さんみたいにもっといろいろ読んだり聴いたりして、自分の中に取り込んでいきたいって気持ちのほうが高まった。 2千円の電車賃で冒険に出かけるのはやってみたい。旅行じゃなくても近場でいろいろ発見があるはず。
  • やっこ
    やっこ
    @michiedayasu
    2025年12月31日
  • m
    m
    @kyri
    2025年12月31日
    年末にすべりこみで買った本 夏葉社さんの本は装丁がしっかりしていていいな〜
    ふつうの人が小説家として生活していくには
  • enomoto
    @enomotok
    2025年12月31日
  • 小池
    小池
    @tefuji
    2025年12月30日
  • 黒猫三昧
    @cat20251230
    2025年12月29日
  • 読書猫
    読書猫
    @bookcat
    2025年12月28日
    Readsになかったので登録申請、ご担当者さまありがとうございました! (以下、本文抜粋) "(津村)聴いてもなんの役にも立たないというか、社交には一切役に立たないけど、とにかくそれを知ろうと思ったら知りたいわけです。能力の高い低いとかは全然関係なくて、その「掘る」ということが、いま、いちおう文章を生業にできていることの基盤なんだと思います。" "(津村)ほんとうに自分はオープンソースだけで仕事をしているし、先天的なリソースが一切ないまま小説家をやっていますよ。" "(津村)優しいと親切の問題はずっと考えてますね。自分が持ってる倫理問題の本に出てくるんですよ。生来の心優しさが理由で第二次世界大戦のときにユダヤ人を助ける女性と、すっごい心は冷たいけれども、自分の中の規範にしたがって、そういうものだからという理由でユダヤ人を同じように助ける女性のふたりがいるとしたら、どちらが倫理的ですかという問題。こたえは後者なんですよね。" "(津村)十代のときの無駄というか、ギャンブルできるかできないかってね。まあ習慣なんでしょうね。私は本と音楽に限定して語ってるけど、それはもしかしたら、映画とかもそうかもしれないし。そのときにどれだけハズレを引いても時間はたくさんあるからいいや、みたいなふうに思えるかどうかっていうのが大事なんでしょうね。" "(あとがき)大人になって何か興味を持った物事について調べたり、選んだりする際に、当時の「自分は自分が好きなことを決められる」という体験が糧になっています。一つの分野における「自分は何が好きかを知る」リテラシーは、他の分野にも応用が利きますし、また、自律の感覚にもつながってゆくのだろうと思います。"
  • 熊ぐらたん
    熊ぐらたん
    @kumagura
    2025年12月27日
  • ちはや
    ちはや
    @rein
    2025年12月26日
  • 花浜匙
    @porco0s21
    1900年1月1日
  • ロウソク
    ロウソク
    @Beat0915_
    1900年1月1日
  • 気配
    気配
    @ayaco
    1900年1月1日
  • ちぃち
    ちぃち
    @Chii
    1900年1月1日
  • ゆえ丸
    ゆえ丸
    @yue_052
    1900年1月1日
  • hokori.
    @hokori_202510
    1900年1月1日
  • emusa
    emusa
    @emusa
    1900年1月1日
  • もちもち
    もちもち
    @tktm-read
    1900年1月1日
  • 竹
    @take_kaki
    1900年1月1日
  • 🍑
    @mmyjpn
    1900年1月1日
  • なおどん
    なおどん
    @naodon
    1900年1月1日
  • のし
    のし
    @readsnoshi
    1900年1月1日
  • おけら
    おけら
    @atsushi-1227
    1900年1月1日
  • Spring
    Spring
    @mmz
    1900年1月1日
  • みかこ
    @mkk_713
    1900年1月1日
  • 菟
    @mitun____wmml
    1900年1月1日
  • ぴ
    @mamamamama
    1900年1月1日
  • はる
    はる
    @haru_natsu
    1900年1月1日
  • udud
    @yf_3027
    1900年1月1日
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