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wawon
@wawon
  • 2026年3月28日
    読書思考トレーニング
    第一章はなぜ本を読むのという切り口から、目的別に4つに分類して、どのように読み進めていくのか や4つの分類について詳しく述べていた。 今まで意識的に読書の目的を分類していなかったので、振り返ると似たようなことをしていたように思う。 娯楽や教養のための読書で得た知識を貯めておき、抽象化することで応用が効く知識となるとあり、一見思考のための読書や情報のための読書よりも重要度が低いと思えるものよりも重要度を高くしていたことが新鮮だった。 第二章は本を選ぶことについて、こちらは特に新鮮な内容はなかった。
  • 2026年3月28日
    読書思考トレーニング
  • 2026年3月28日
    いかにして問題をとくか
    いかにして問題をとくか
    昔読んで読みにくさのあまり挫折したがリベンジ。 最新版では読みやすくなっているらしい...
  • 2026年3月28日
    AIと生きる
    AIとの生き方について、高校生の登場人物たちのやり取りを通して学んでいく本。 最近のAIは対話方式で様々な内容に答えてくれる。答えを得るために使うこともできるし!思考のサポートに使うことも出来る。使い方が選択するのは自分自身であり、自分が選択したということこそがAIでもなく他者でもなく、自己を形成する。 ただしAIを使用する上で、ハルシネーションに気をつけなければならない。 AIの答えはAI自信が責任を取ってくれるものではないため、AIへの質問の仕方を上手くする工夫をしたり、AIと対話をする自分を俯瞰して見るメタ的な思考の元扱うことが望ましい。そして常に健全な懐疑をを持って、答えの正しさを自分自身も担保していく必要がある。 生成AIを使って本やレポートを書くことが出来るが、それに自分の名前を載せるのが恥ずかしくないか?という視点でAIの回答をそのまま使うのではなく、あくまで思考のサポートに使うことで、自分自身のものにしていく考え方が面白かった。
  • 2026年3月28日
  • 2026年3月28日
    AIと生きる
    AIを使用する上で、またらAIに限らず健全な懐疑が大切。 創造性は選択に宿る。 AIや他人が優れた選択をしてもそれは自分の選択ではない。 優れているのが大事なのではなく、自分が何を選んだのか、自分が何を選択するのかに核心がある。 AIと対話する時の禁止項目として「鵜呑みにするな」が挙げられるが、AIと対話する時の推奨項目は「理由をとい続けること」だ。
  • 2026年3月26日
    カードゲームで本当に強くなる考え方
    何かを使えるということは、それが使えない場面を知っているということ。 カードゲームにおいて確率は道具であり適切な場面で使うことが出来れば、ぼんやりと正しい方向性や誤った選択を避けることに役立つ。
  • 2026年3月26日
    AIと生きる
    AIを扱うためにはメタ的な視点が必要になる。 それは質問をしている自分を俯瞰的に見て適切な指示を出せるようにするため。 AIの回答が常に正しいものなのかを考える必要がある。 AIの記憶は簡単に消えてしまう。
  • 2026年3月22日
    AIと生きる
  • 2026年3月22日
    具体と抽象
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