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希麗
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@xili_25
Twitterで知ってはじめました。 今まで個人のノートに手書きで綴っていた感想も、 ここで少しずつ共有していきたいです。 よろしくお願いします。
  • 2026年5月17日
    A35 地球の歩き方 フィンランド 2026〜2027
    予習2!初めての北欧楽しみ!
  • 2026年5月17日
    フィンランドでかなえる100の夢 (地球の歩き方BOOKS)
    予習!寝台列車、乗るぞ!
  • 2026年5月16日
  • 2026年5月16日
    D30 地球の歩き方 スリランカ 2020~2021
    行きたい気持ち爆増!
  • 2026年4月28日
    ガーデン
    ガーデン
    その場の匂いや空気や湿度まで伝わってくるような作品だった。描かれる植物たちの生命力があまりにも生々しくて少し恐ろしく、緋奈が鉢の中で育てられている植物の根張りと箱の中の自分を重ね合わせて羽野の部屋に言及するシーンは冷たさと体液のような生ぬるさを感じた。 主人公の感覚に少し共感する部分もあって、それはどこまでいても自分が優位でいると信じて持てる荷物しか持たない‘’お姫様”な部分が重なるからだと思うと、見つめるべき私の中の小さなほぼ黒く見える葡萄たちが浮き出てくる気がした。 淡々と進む物語。返却期限間近で一度読むのを諦めようと思ったけど、結局無理やり時間を作って読み切った。 『小石川植物園』 GW明けに訪れようと思う。
  • 2026年4月26日
    世界はきみが思うより
    プウンドケーキ、可愛い響き。 美味しい食べものたちと、思いやりと愛情 言葉にしない、聞かない優しさを感じられた作品 作中に出てきた『全196ヵ国 おうちで作れる世界のレシピ』気になるな。
  • 2026年4月19日
    汝、星のごとく (講談社文庫)
    先週、図書館で装丁に惹かれて手に取った「星を編む」 何年も読書を怠り続けていたからそれが続編とすら認識できていなかった 「星を編む」でこの本のことがでてきて、ようやく続編であることを理解し慌てて図書館へ 続編を読んでからで、内容もある程度理解した上で読むことになったのにページをめくる手が止まらないほど入り込んでしまった。 眩しくなるほどの彼等の真っ直ぐさと強さ、たまらなくかっこよかった。
  • 2026年4月12日
    星を編む
    星を編む
  • 2026年4月6日
  • 2026年2月22日
    夜のピクニック(新潮文庫)
  • 2026年2月8日
    十年後の恋
  • 2026年2月1日
    火花 (文春文庫)
  • 2026年1月31日
    はじめての哲学的思考
  • 2026年1月18日
    神様の暇つぶし (文春文庫)
  • 2026年1月15日
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