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やぎちゃん
やぎちゃん
@yagi_chan
  • 2026年8月20日
    反戦ZINE
    反戦ZINE
    今のわたしに必要なZINEだった。一人ひとりの言葉の、その一つ一つに励まされていく心。目まぐるしく、また恐ろしい方向へと進む社会、見えてなかった現実、それでも、いや、だからこそ、声を上げる。寄稿者それぞれの、プロテストと表現に、力をもらう。このZINEが世にあること、わたしの手にあること、嬉しく思う。わたしもまた言葉を持ち、あるいは言葉にならない声を感じながら、ひとりスタンディングをしていきたい。
  • 2026年8月17日
    反戦ZINE
    反戦ZINE
  • 2026年8月16日
    永田町の人をウォッチしてみた よくわからない国会議員の仕事
    『永田町の人をウォッチしてみた よくわからない国会議員の仕事』(澤田大樹/カンゼン) さらっとした語りでとても読みやすかった。特別対談も興味深く読んだけど、個人的には終章がとても刺さってる。終章の内容は常々、Podcastとかでもお話しされてることだけど、改めてテキストで読むと沁みる。政治リテラシーを育むためにも「おもしろい」「おもしろがる」という視点が大事だと思う。 おもしろがれない社会状況ではあるのだけど、でも「真面目に」「真剣に」と負荷をかけすぎた結果、しんどくなっては本末転倒。肩の力を抜くからこそ見えるものがある。 政治との向き合い方で、肩の力の抜き方を教えてくれるのが、『セイジドウラク』だったり、澤田さんの本だと思う。最近、政治に関心を寄せるようになった人に読んでほしい本。
  • 2026年8月13日
    文にあたる
    文にあたる
  • 2026年8月13日
    25歳からの国会
  • 2026年8月9日
    選挙・政治のふしぎ
    選挙・政治のふしぎ
    『しくみがわかればガチでおもしろい!選挙・政治のふしぎ』(編・セイジドウラク/小学館) 入門編みたいな顔して、深海あるいは底なし沼に引き摺り込むみたいな恐ろしい本だった(褒めてる)。政治に関心を持ったものの、どう学んだら良いか、学び直したい大人たちにおすすめ。
  • 2026年8月8日
    愛するということ
    愛するということ
    『愛するということ』(エーリッヒ・フロム/紀伊國屋書店) 人に勧められて読んだのだが、常々考えてきたことが書かれてて、赤べこのごとく頷きなが読んだ箇所多数。男女観についてはいささか首を傾げる部分も多かったけど、総じて感想は「そうだよね…」だったりした。
  • 2026年7月28日
    宇宙兄弟(46)
  • 2026年7月28日
    宇宙兄弟(45)
  • 2026年7月24日
    悲しくてかっこいい人
    悲しくてかっこいい人
  • 2026年7月18日
  • 2026年7月18日
    ワンルームから宇宙をのぞく
  • 2026年7月18日
    税という社会の仕組み (ちくまプリマー新書)
  • 2026年7月6日
    散歩の草花図鑑
  • 2026年7月6日
    ファミレス行こ。 下
  • 2026年7月6日
    別冊NHK100分de名著 フェミニズム
    別冊NHK100分de名著 フェミニズム
  • 2026年7月6日
    別冊NHK100分de名著 宗教とは何か
    別冊NHK100分de名著 宗教とは何か
  • 2026年7月6日
    言葉の森のかくれんぼ
    言葉の森のかくれんぼ
  • 2026年7月6日
    新版トリノトリビア 鳥類学者がこっそり教える野鳥のひみつ100
    新版トリノトリビア 鳥類学者がこっそり教える野鳥のひみつ100
  • 2026年7月6日
    恐竜とぼく
    恐竜とぼく
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