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山吹
@yamabuki_f8b500
  • 2026年8月16日
    川のある街
    川のある街
    川にそって、人の声が聞こえてくるような本だった。 海の近くに生まれ育った身としては、川は潮の満ち引きで水面の高さが変わる、不思議なものだった。 川ぞいの道は他の道にはない風が吹いていた。 3篇の中編はどれも川の音がした。
  • 2026年8月16日
    あなたが誰かを殺した
  • 2026年8月16日
    最後の証人
    最後の証人
  • 2026年8月16日
    鍵のない夢を見る
  • 2026年8月16日
    琥珀の夏
    琥珀の夏
  • 2026年7月29日
    水を縫う
    水を縫う
    登場人物がみんな優しい。 平和な世界
  • 2026年7月18日
    マカン・マラン
    色んな世代の人が、色んなことでもがいている。 そこにいるだけで、人を助けることもあるんだね。
  • 2026年7月18日
    夜の向こうの蛹たち
  • 2026年7月18日
    炉辺の風おと
    炉辺の風おと
  • 2026年7月10日
    渡りの足跡
    渡りの足跡
    知床旅行の予習として。
  • 2026年7月5日
    幻夏
    幻夏
    途中で、え!ってなった。びっくり
  • 2026年7月1日
  • 2026年6月22日
    ひとりでカラカサさしてゆく
  • 2026年6月22日
    犯罪者 下
  • 2026年6月22日
    犯罪者 上
  • 2026年6月16日
    ひとりでカラカサさしてゆく
    誰かを見送って、その不在を受け入れながら生きていく過程が鮮明だった。
  • 2026年5月23日
    回復する人間
    回復する人間
    ブックマッチングでの選書 初韓国文学 最初こそ名前が覚えにくいと思ったけど、静かな表現に引き込まれた。 二人称で進む物語にもびっくり
  • 2026年5月23日
    悲しくてかっこいい人
    悲しくてかっこいい人
    ブックマッチングでの選書
  • 2026年5月23日
    ときどき旅に出るカフェ
    続編を読んだので読み直し。 切り口が食べ物だけど、そこからなにを広げるか、人によって変わる。
  • 2026年5月23日
    それでも旅に出るカフェ
    様々な国のメニューが楽しめるカフェ。 近くにあったら破産する。 旅に出て、なにを持ち帰るか。食べ物だったり、構造物だったり、インテリアだったり、ファッションだったりするんだろうな。
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