川のある街

川のある街
川のある街
江國香織
朝日新聞出版
2026年5月7日
58件の記録
  • emiho
    emiho
    @sakura-emiho
    2026年6月30日
    待ち時間に。
  • emiho
    emiho
    @sakura-emiho
    2026年6月23日
    タイミングが合ったので昼休み読書。
  • emiho
    emiho
    @sakura-emiho
    2026年6月23日
    朝読書。久しぶりの江國香織さん。
  • aquarius
    aquarius
    @_kabochasoup
    2026年6月18日
  • まーぷる
    まーぷる
    @marple
    2026年6月17日
  • 空色栞
    空色栞
    @reads_202503
    2026年6月17日
  • とも
    とも
    @sukima_neko
    2026年6月16日
  • nekomurice
    nekomurice
    @nekomurice123
    2026年6月15日
    川のある街Ⅲの芙美子叔母さんのお話が好きだった。 Ⅱではなんとカラス視点のお話も。 江國さん「じぶんはあらゆる関係にあえて名前をつける必要はないと思う。曖昧なことを曖昧なままに書きたいのだ」
  • るり
    るり
    @utatanest
    2026年6月13日
  • さばみ。
    さばみ。
    @sbmeee
    2026年6月13日
  • 余白の茜
    余白の茜
    @Akane2block
    2026年6月10日
    江國香織ブーム。 女の子視点でほっこりする。
  • asuka
    asuka
    @ask_510
    2026年6月10日
    You can't step into the same river twice, for fresh waters are ever flowing in upon you. という、ヘラクレイトスの言葉を思い出した。
  • まのちょ
    @poovvboo
    2026年6月5日
  • 翠
    @mdr_33
    2026年6月3日
  • 場所も登場人物も全く異なるが、「川がある」という点で共通している街に住む人々(あるいは動物)たちの物語。「川のある街」では小学3年生の望子、「川のある街Ⅱ」では小学生ほどの女の子と男の子、入院中の女性や、なんとカラスなど、様々な人物が登場し、その視点から物語が紡がれる。一体どれだけの人物や動物が、江國さんの中に宿っているんだろうと思わずにはいられない。「川のある街Ⅲ」の舞台はアムステルダムで、認知症が進行している芙美子と、その姪である澪の視点から成っていた。認知症の人が考えていることや見ている景色って、これなんじゃないかと思ってしまう描写。どうしてここまでリアルに描けるんだろう。解説で朝吹真理子さんが「道は人が知りようのないこともすべて吸いあげて覚えて居るんじゃないだろうか。」(p.232)と書かれているように、3つの「川のある街」たちも、彼ら彼女らの日常や人生の一部を吸いあげて覚えているんじゃないかと思う、そんな物語だった。 一つめの物語のラストが「大人の年齢は、望子には見当がつかない。」(p.85)で、三つめの物語のラストが芙美子の「若い人の年齢というものは、芙美子にはもはやさっぱり見当がつかない。」(p.231)と対照的になっていて面白かった。 「こうして眺める川は ──雨の多さで水量は変るにしても── つねにおなじ姿に見えるのに、 いま見ている水とさっき見た水は違う水なのだ。」(p.29)
  • やめぴ
    やめぴ
    @inmn___
    2026年6月3日
    タイトルも表紙もグッときたので。読み始める前から心躍ってます。
  • にに
    にに
    @mokumokuyomu
    2026年6月3日
    江國さんの瑞々しい表現力がすごく好き。 人間に対して愛情深い眼差しを感じる。
  • ゆらぴー
    ゆらぴー
    @hira_922
    2026年6月3日
  • @suikanonioi725
    2026年6月2日
  • さくら
    さくら
    @saku_kamo_ne
    2026年6月1日
    気になる。
  • ぐら
    @Gura_reader
    2026年5月30日
  • |▷
    |▷
    @flag_
    2026年5月30日
    登場人物たちの、ほのぼのとした日常が綴られたストーリー。 特に大きな出来事がおきるわけでもなく、自然に流れている川のように、登場人物達の日々が流れていっているような印象を受けた。 時々、川に石を投げて水面が揺れるように、登場人物達の気持ちの揺れが現れているのが、美しく魅力的だった。 登場人物達の日常を追体験しているようで、読んだ後の幸福度が高い。一握りの幸せを得た感じがする。
  • 街がタイトルになっているだけあってそれぞれの街の描写の違いがあったけど、Ⅱで、まさか街側の視点としてそんな書き方がくるとは思わず、びっくり。Ⅰでは女子小学生、Ⅲではおばあちゃま、さすが江國さん、あらゆる視点での描写が楽しかったです。
  • やっと買った 表紙もかわいいいいー
  • ふるぬん
    ふるぬん
    @hurunun
    2026年5月28日
  • なべ
    @pot-m
    2026年5月28日
  • 本読みm
    @bnovel56mk
    2026年5月28日
  • ぐると
    ぐると
    @Gurt0129
    2026年5月27日
  • こをり
    こをり
    @iceiceice_0002
    2026年5月24日
  • めり
    めり
    @meri_book
    2026年5月23日
  • のらねこ
    のらねこ
    @norako
    2026年5月23日
  • @tanaka_hideki
    2026年5月23日
  • sngy
    @1129_28
    2026年5月23日
  • ちゃとら
    @mokoro0307
    2026年5月21日
  • 彡日もら
    彡日もら
    @mola8181
    2026年5月21日
  • よう
    @lcr-yo
    2026年5月20日
    子供目線の描写が妙にリアルで素敵。 カラスと人の目線が交差するのも凄く面白い。
  • なか
    @nakanakanaka8
    2026年5月20日
  • 琉璃
    琉璃
    @ruri-xxx
    2026年5月20日
    淡々とした描写の中に寂しさや哀しさが溶け込んでいるように感じられた。 三話目が特に好き。記憶の揺らぎに触れて不安になるのに、過去のきらめきが手のひらの中にある気がして、読んでいて心地よかった。
  • sara
    sara
    @sara_0613
    2026年5月19日
  • 🦭
    @sokokashikoni_9
    2026年5月13日
  • りら
    りら
    @AnneLilas
    2026年5月11日
  • みず
    みず
    @mizu_water
    2026年5月10日
  • 舞々子
    @m00n_tea
    2026年5月10日
  • kaj
    @kaj
    2026年5月10日
  • asuka
    asuka
    @ask_510
    2026年5月9日
  • e-ami
    e-ami
    @reads_eami
    2026年5月7日
  • 琉璃
    琉璃
    @ruri-xxx
    2026年5月3日
    今年に入ってから"江國香織さんの文章を読みたいモード"になっていて、過去に読んだものを読み返していたところに文庫新刊が出てとてもうれしい。 しかも解説が朝吹真理子さんなので喜びが増した。
  • acco
    acco
    @aco_spc032
    2026年4月29日
  • ゆう
    ゆう
    @yomyom_yuu
    1900年1月1日
    江國香織いいなぁ。ずっと好きだったけど、最近特に良いなぁと感じる。恋愛小説(がメイン)じゃないテーマの方が好きなんだと思う。
  • かたつむり
    かたつむり
    @Yo-mu
    1900年1月1日
  • ゆう
    ゆう
    @yomyom_yuu
    1900年1月1日
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