ひとりでカラカサさしてゆく

ひとりでカラカサさしてゆく
ひとりでカラカサさしてゆく
江國香織
新潮社
2024年6月26日
49件の記録
  • yucca
    yucca
    @yucca05
    2026年3月25日
  • naruko
    naruko
    @kini_naru
    2026年3月15日
  • haku
    haku
    @itllme
    2026年3月12日
    始まりはとても怖くて、こんな始まり方なのかと驚いた。 え、ホテルで3人一緒に、、 わたしは先が気になってしまった。 そうなるともう、江國ワールドですね。 くるくると変わる語り手に誰だっけ?って思いながらも、緩やかに進んでいくそれぞれの日常とそれぞれが見ている人生への風景がどれもひとりずつのものだと思うとわたしは少し嬉しくなった。 みんな見事に全部違うなんてね。 もっとみたくなりました。 終わったけれど終わってないですね。 ずっと緩やかに続いて行くのだろうなと読み終わった今でも残ってしまいます。 そして多分私のこの読後の感想はきっと解説の上白石萌音さんの影響を受けているに違いないでしょう。 好きではないけれどあの解説は好きと言わざるおえません。
  • y
    y
    @yiiiyiiiy3
    2026年3月11日
  • 河仲
    河仲
    @adv4black
    2026年2月19日
  • はとおみ
    はとおみ
    @ch1_nm
    2026年2月14日
  • U.
    U.
    @mek-u
    2026年1月19日
  • mimo
    mimo
    @mimorial
    2026年1月17日
    旅先で眠れないのはいつものことなので、本の福袋で迎え入れたこれを読んでた。
  • ひなあられ
    ひなあられ
    @03_o0
    2025年12月30日
  • 私はこれからどうやって生きて、どうやって死んでいくのだろう、と考えてしまわずにはいられなかったです。
  • 香灯
    香灯
    @kaho-book
    2025年12月25日
  • 眠れなくて夜通し読んだ、今8:03、おやすみなさい まだまだ読んでいたかったんだけどなぁ〜、終わっちゃった
  • emu
    emu
    @emuemu23
    2025年12月10日
    本屋平積み
  • のらねこ
    のらねこ
    @norako
    2025年11月3日
  • yui
    @books_yu
    2025年10月12日
  • らん
    @raaaan1212
    2025年10月9日
  • しろ
    しろ
    @mamedaifuku
    2025年9月2日
    あらすじのショッキングさからすると消化不良感がある タイトルの意味もよく結びつかないしなんなんだろうと考えてしまう でもこのかんじが江國香織なのかもしれないと上白石萌音さんの解説を読んで思った 江國香織、苦手ではないけどあまり合わないのかもしれない グングン読まされるかんじはあまりないから次はそういう本を読みたい
  • mii
    mii
    @mzk
    2025年9月2日
  • タイヤキ
    タイヤキ
    @taiyaki_r03
    2025年8月25日
  • rio
    rio
    @rio_hon86
    2025年8月9日
  • しろ
    しろ
    @mamedaifuku
    2025年8月8日
  • ゆらゆら
    ゆらゆら
    @yuurayurari
    2025年6月24日
    大晦日の夜に80代の男女3人が猟銃で自ら命を絶つというショッキングな冒頭で始まるが、時間を戻し3人の来し方を振返りつつ平行して遺された人々の人生をポリフォニーな語りで描く話で、どこか諦めた様な優しさが心に残る。自分はどんな終り方するかなあ。 命を絶った老人の一人・篠田完爾の孫娘で、デンマークに留学している葉月が手紙で書く、アンデルセンの話が面白かった。アンデルセンは何通りも自伝を残していた、そしてそれが互いに矛盾してたりした、というので俄然アンデルセンに興味がわいた。 (24.7.27読了)
  • ちかち
    ちかち
    @chikachi_3
    2025年6月3日
    老人3人の猟銃自殺。悲惨な話かと思いきや、何故か切なくもすごく清々しい気持ちになったのはなんだろう? 遺された側も、新しい世界線を辿って生きていくさまが良かった。
  • わか
    わか
    @waka
    2025年6月3日
  • 雨時雨
    雨時雨
    @aco_tomato
    2025年6月2日
  • ちかち
    ちかち
    @chikachi_3
    2025年5月29日
  • ぴぐ
    ぴぐ
    @pgmn
    2025年5月18日
    ひさしぶりの江國さん。 江國さんの物語がやっぱり好きだと思う。
  • ぴぐ
    ぴぐ
    @pgmn
    2025年4月18日
    有隣堂名物10色から選べる文庫本ブックカバーは、悩んだ末に濃い青と緑でお願いした
  • -0501-
    -0501-
    @che_rish
    2025年4月18日
  • 483na
    @ym-2531
    2025年4月11日
  • ancham
    ancham
    @annnnnnnn
    2025年3月19日
    ジャケ買い。表紙と中身とタイトルが上手く飲み込めなかったので、また折を見て読みたい。
  • キノハ
    キノハ
    @kinoha-00
    2025年3月19日
  • 悠月
    悠月
    @yzkotm38
    2025年3月17日
  • トコイ
    トコイ
    @g_tecolote
    2025年3月14日
  • 483na
    @ym-2531
    2025年3月13日
  • Ai
    Ai
    @aaaai
    2025年3月9日
    終わりに向かう3人と残された家族や友人の日常や心情の描写が、江國さんらしいゆるやかなリズムで描かれている。 大きな事件や起伏があるわけでもなく、淡々と、静かに描くこの感じ、江國ファンは慣れている(し、これこそが彼女の魅力のひとつだ)が、そうでない人にとっては退屈にうつるのかな?とも思った。
  • 蕎麦
    蕎麦
    @soooba04
    2025年3月8日
  • cherie
    cherie
    @cherie
    2025年3月5日
  • トコイ
    トコイ
    @g_tecolote
    2025年3月1日
  • 私もこうして終わりたい。 素敵な最期を知った。 なんてスマートで、 なんて勝手な旅立ち! あと、 上白石萌音ちゃんの解説 そう、それなのだよ。 ↓↓↓ _(P.258)___ 読後の感情を端的に言い表せずに考えを巡らせ続けることこそが、江國香織作品を読む醍醐味だ。
  • えん
    えん
    @enn-yom
    2025年1月6日
  • あるる
    あるる
    @aru_booklog
    2024年8月1日
    江國香織さん、実はこれが読むの初めてでした。文章がおしゃれで軽やか。知佐子さんみたいに生きたい。
  • @blue_0807_
    1900年1月1日
  • utaco
    utaco
    @15oimo
    1900年1月1日
  • 小箱
    小箱
    @yomumuya
    1900年1月1日
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