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やな
やな
@yana-
ラノベ 新書 哲学関係が特に好き。 休みの日はコメダ、サンマルク、タリーズでゆったり本を読むのが楽しみ。 気になる本はなんでも読みたい派です!
  • 2026年1月11日
    ウスズミの果て 1
  • 2026年1月11日
  • 2026年1月11日
    家が好きな人
    家が好きな人
  • 2026年1月11日
    問うとはどういうことか
    ようやく読み終わった。 問いの形。フレームワークの説明はビジネス書でよくみられるようなありきたりのものもあった。 ただ、問うことによってもたらされる人生の苦しみと、そこからの解放という視線は哲学者っぽく、面白かった。また今度読み直してみる。
  • 2026年1月10日
    問うとはどういうことか
    5章まで読んだ。
  • 2026年1月8日
    終わるまではすべてが永遠
  • 2026年1月6日
    スロー・ルッキング
    スロー・ルッキング
  • 2026年1月6日
    スロー・ルッキング
    スロー・ルッキング
  • 2026年1月6日
    問うとはどういうことか
    偏見の特徴。個人的な経験に由来し、個々人の中にある点である。するっと頭に入ってくる例え方、捉え方で好き。 自由の追求がテーマっぽい気がする。 人は苦しみに執着する。は著者にとって何か大切なことなのか。2回出てくるし、太字だし重要なのだと思うが。
  • 2026年1月6日
    やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。(6)
    俺ガイルらしさの始まりの巻だなぁ。 今までは、なんとなくの相手と共通点があって、自分と同じでおそらくこう思っているだろう。という自分の理想を通して認識していた。 お互いの在り方をみて、違いが見えてきてだけどそれが愛おしいというところに辿り着いた。 それでも友人関係なのは進みが遅すぎて、遠回りしかできないのはらしい。
  • 2026年1月4日
    世界自炊紀行
    世界自炊紀行
  • 2026年1月4日
    問うとはどういうことか
    哲学対話が気になっていて第一人者と書いてあったので買ってみた。 まだ2章までだけど、p46の「通説を疑ったほうがいいのは、それがしばしび抑圧や差別の背景ととなっていたり、その結果、問題解決のための対処が間違った方向へいったりするからである。」は穿った見方な気がする。 でも、疑問を持つのはいわば、自分の存在証明であるって言い方は哲学者らしくて好き。続き読みます。
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