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ざりがに
ざりがに
@zarigani_2003
  • 2026年5月30日
    読書スタディーズ
  • 2026年5月30日
    本屋さんのある街で
    本屋さんのある街で
  • 2026年5月30日
    いやはや熱海くん 1
    最近のイチオシまんが。電子で4巻まで読んだけど、紙で買い直すか迷う。
  • 2026年5月30日
    佐橋くんのあやかし日和
    ブスッとした鳥の顔に惹かれて読んでみた。なかなか独特で好き。
  • 2026年5月30日
    マイペースと歩く 1
  • 2026年5月29日
    ブラザーズ・ブラジャー
  • 2026年5月29日
    水を縫う
    水を縫う
  • 2026年5月29日
    世界はきみが思うより
  • 2026年5月29日
    白ゆき紅ばら
    白ゆき紅ばら
  • 2026年5月29日
    雨夜の星たち
    雨夜の星たち
  • 2026年5月28日
    わたしの良い子
    わたしの良い子
    朔への愛をビキビキ感じる。他の子と違うからとか、他の人からの感情のために行動を強要しないためにはと、考える椿がシンプルにすごい。 読みながら自分の幼少期、姉妹間・母との関係をぐるぐる考えた。椿はどこか達観していて、物事をフラットに見ていた。その上に自分の感情があって、あれこれ左右されても最後は自分のものさしは、他者に強要するものでも、されるものでもないと思わせてくれる。 そう思えたらどんなにいいだろうと思いながら、過去のあれこれを思い出して涙が止まらなかった。エピソードは重なっても、私は椿のようには考えられないし前向きに結論づけることもできずつらい。鈴菜のように、自分が自分を認められていないからだろうか。 そんなことだから、この話の最後も納得いってない。そんな簡単に、と思ってしまう。椿のように考えることは愚か、あれこれ好きにいう周りの人たちのうちの1人。
  • 2026年5月24日
    七瀬ふたたび
    七瀬ふたたび
  • 2026年5月22日
    そういえば最近
    そういえば最近
  • 2026年5月20日
    号泣する準備はできていた
  • 2026年5月16日
    彼女たちは楽園で遊ぶ
  • 2026年5月16日
    リハビリの夜
    リハビリの夜
  • 2026年5月16日
    ドヴォルザークに染まるころ
  • 2026年5月15日
    C線上のアリア
  • 2026年5月15日
    モモ
    モモ
    「将来のために今〇〇をするべき」みたいな未来について考えさせられる言葉をよく目にするようになった。もちろんいつかの自分のために頑張るのは良いことだと思うけど、いつの自分のため?今の自分は?っていつも感じていた。そう言うバランスを考えることも自分の時間と向き合うチャンスなんだなあ。闇雲に不明瞭な点を目指しても、ゴールがないからどこへも辿り着けない。考えることをやめず、自分の時間と向き合おうと思えた。
  • 2026年5月15日
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