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礼谷
礼谷
礼谷
@zikantoyoyuu_hosii
あやたにです。遅読 なんでも読みますが、経験値が浅く、修行中です。 本屋さんに棲みたい。 積読常習犯
  • 2026年5月6日
    銃とチョコレート (講談社文庫)
    今までに経験のない読後感。 乙一さんの作品は初読だったけど、全部こういうかんじなのかな? 平仮名が多い印象。 無駄な部分が一つもない!ラストのパートでの回収もさらっとしてて格好良かった。 やわらかい心の部分に触れる感覚が味わえたのでおすすめ。
  • 2026年5月5日
    掌に眠る舞台 (集英社文庫)
  • 2026年5月3日
  • 2026年5月3日
  • 2026年5月3日
    重力アルケミック
  • 2026年3月17日
  • 2026年2月25日
    薔薇のなかの蛇
    理瀬シリーズ現在最新刊 ぐっと大人になった理瀬の魅力が、アーサーを通して語られる形。トリックやそれぞれの思惑、真相が、他の人の目線で話されるのがやっぱり堪らなかった。 ロスになるー
  • 2026年1月19日
    ここは鴨川ゲーム製作所(2)
  • 2025年12月16日
    雨上がりのビーフシチュー
  • 2025年7月25日
    猫と星屑
    猫と星屑
  • 2025年7月3日
    真夜中のマリオネット (集英社文庫)
    久しぶりの知念作品だった。 ミステリー要素より感情面の描写や揺らぎの要素が多いように感じたが、いつも通りテンポ良い展開で楽しく読めた。
  • 2025年5月13日
    北北西に曇と往け 5
    終わりが近づいてきて悲しい… 繊細なタッチで描かれるアイスランドの世界にズルズルと引き込まれる作品 目に見えないものも、確かに存在することを、不毛の大地に教えられる
  • 2025年4月27日
    地下図書館の海
    地下図書館の海
  • 2025年4月25日
    黒と茶の幻想(下)
    黒と茶の幻想(下)
    下巻にて理瀬シリーズ第3作完結。 掴みどころがないように見える蒔生がぎくりとした瞬間は、利枝子の「強さ」のようないいしれぬものを感じた。ふっと情景が浮かぶ、世界の区別のつかない憂理との交わりの表現にこれを求めていた!悶えた。節子の章では、3人とは確実に種類の違う彼女から見た姿や思考が描かれることで、物語に厚みが出て、地続きの世界に影を落として生きる人々の形が立体的になった。
  • 2025年4月25日
    黒と茶の幻想(上)
    理瀬シリーズ第3作 屋久島を舞台に、学園とはかけ離れた現実の物語が紡がれていた。 彰彦の記憶から目を背け続けていたことが蘇り、自分の中に落ちていく回想の描写は流石の恩田陸。 黄昏の香りのする利枝子は、確かに蒔生の好みかもしれない。
  • 2025年4月24日
    働くこと育てること
  • 2025年4月24日
    人質の朗読会
    人質の朗読会
  • 2025年4月6日
    いい音がする文章
  • 2025年3月15日
    月の番人
    月の番人
  • 2025年3月15日
    朝と夕
    朝と夕
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