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@ogfhom3
- 2026年5月9日
悲しい話は今はおしまい小沼理気になる - 2026年5月5日
休むヒント。群像編集部気になる - 2026年5月3日
太陽のパスタ、豆のスープ宮下奈都読み終わった - 2026年5月3日
コロナ禍日記円城塔,大和田俊之,木下美絵,植本一子,王谷晶,香山哲気になる - 2026年5月3日
- 2026年5月3日
「文章術のベストセラー100冊」のポイントを1冊にまとめてみた。小川真理子,藤吉豊気になる - 2026年5月3日
- 2026年5月3日
- 2026年4月25日
月と六ペンスサマセット・モーム,William Somerset Maugham,金原瑞人読み終わったやりたいことには手段を選ばないストリックランド。画家として何かを得るためには、仕事や家庭を捨てることも容赦ない。ほぼ狂気。ストリックランドはクズでやばいけど、引き込まれてしまう。 事象の奥に自分にとって意味があると思えるものを探し求めて、何かを得ようとしていることは、なんか分かってしまう気もする。 何が面白かったかを説明することが難しい〜!! 何が"月"で何が"六ペンス"なのか色々な解釈ができそう。何かを得るためにはやっぱり代償がいるのかな〜となんか複雑な気持ちにもなった笑 図書館で借りたからじっくり読むことはできなかったけど、また忘れかけた頃にもう一回読みたい。 - 2026年4月21日
- 2026年4月11日
この世にたやすい仕事はない津村記久子読み終わった主人公の心情が面白い。仕事に対して真面目でそこも突っ込んでいくの!って思うところもいっぱいあった。「仕事と愛憎関係に陥る」話の書き方がとても好きだった。 気味悪さを感じるけど、もっと気味悪さを感じたくて気になって読んでしまう。対象を監視カメラで見張る仕事がなんだか一番気味悪くて好きだった。でもポスター張りの仕事もなかなか。人の心につけ込むあたりがゾワゾワした。 「かなり地に足をつけて会社に没入して働いてみて、人も環境も悪くなかったのに、予期しないところから現れたものに揺さぶりをかけられることになって、自信を失ってきます。仕事をするぞって時に一般的に覚悟してきたものとは、なんだか質が違っていて」頁191 「心の隙に入り込んでその中で暴れ回るような言葉に、私は確かに気持ちが損なわれるのを感じた」頁234 - 2026年3月31日
言葉以前の哲学今福龍太気になる - 2026年3月23日
今日の人生益田ミリ気になる - 2026年3月23日
アルケミスト 夢を旅した少年パウロ・コエーリョ,山川亜希子,山川紘矢気になる - 2026年3月23日
この世にたやすい仕事はない津村記久子気になる - 2026年3月23日
お茶の時間益田ミリ気になる - 2026年3月23日
月と六ペンスサマセット・モーム,William Somerset Maugham,金原瑞人気になる - 2026年3月23日
太陽のパスタ、豆のスープ宮下奈都気になる - 2026年3月14日
がん患者の語りを聴くということJ.デマレ,L.ゴールディ,平井正三,鈴木誠かつて読んだ - 2026年3月3日
ガラスの動物園 (新潮文庫)テネシー・ウィリアムズ気になる
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