ぼくたちはどう老いるか
18件の記録
なつまる@jinbe17082026年4月11日読み終わったいわた書店さんの一万円選書その2 この本を読んでる途中から、離れて暮らす母や祖父母に猛烈に会いたくなり、その場でGWに帰省するための飛行機のチケットを買った。
旅するやまねこ舎@t_yamanekosha2026年3月10日読み終わった借りてきた@ 日吉の本だな(日吉図書取次所)「七十歳」前後を目安にして、「老人」たちは少しずつ「社会的な死」を迎えるのだ。…本書「はじめに」の一文が刺さる。 銀行はもう融資をしないし、部屋も借りられない…。



読書記録@records2026年1月24日買った読み始めた「「七十歳」前後を目安にして、「老人」たちは少しずつ「社会的な死」を迎えるのだ。」p.11 70歳を超えると銀行から融資してもらえなくなり、部屋を借りるのにも保証人がいり(しかも近隣の人じゃないとダメだと言われたらしい)、ネットの回線を引くだけでも奥様に確認を取りたいと言われる……という高橋源一郎の実体験が冒頭に書いてあって、ぱらぱら立ち読みしてたら興味深い内容だったから買って読むことにした。 自分も全然、他人事じゃないし、歳を取ったらそういう出来事に直面するのだろうか。

あつこ@atsuko_books2025年12月12日気になるXで知ったひとりで暮らす親が最近周りの人が亡くなった話をよくしている。 親しい人が少しずつ日常からいなくなる……どんな気持ちなのだろうと思うけれど、まだうまく想像ができない。 親だけじゃなく、自分の人生の残り時間を意識するようにもなってるので、自分のこと、親とのことを考えながら読みたい。
















