ぼくたちはどう老いるか

ぼくたちはどう老いるか
ぼくたちはどう老いるか
高橋源一郎
朝日新聞出版
2025年12月12日
15件の記録
  • ここ
    ここ
    @kawahonto
    2026年3月11日
    涙を浮かべながら読んだ。引っ越し準備をする自分と重ねてしまう。
  • 「七十歳」前後を目安にして、「老人」たちは少しずつ「社会的な死」を迎えるのだ。…本書「はじめに」の一文が刺さる。 銀行はもう融資をしないし、部屋も借りられない…。
  • こたか
    こたか
    @kotaka
    2026年3月2日
  • ここ
    ここ
    @kawahonto
    2026年3月2日
    心配事が多くて寝付けない夜に読んでいる。第1部「もうろく」を読み終わった。何度も胸が詰まりそうになる。
  • ずんだ餅
    ずんだ餅
    @zundakinako
    2026年2月24日
  • 木村久佳
    木村久佳
    @kuCCakimura
    2026年2月14日
  • syamco
    @syamco36
    2026年2月7日
  • たわわ
    たわわ
    @tawawa1229
    2026年1月31日
  • 読書記録
    読書記録
    @records
    2026年1月24日
    「「七十歳」前後を目安にして、「老人」たちは少しずつ「社会的な死」を迎えるのだ。」p.11 70歳を超えると銀行から融資してもらえなくなり、部屋を借りるのにも保証人がいり(しかも近隣の人じゃないとダメだと言われたらしい)、ネットの回線を引くだけでも奥様に確認を取りたいと言われる……という高橋源一郎の実体験が冒頭に書いてあって、ぱらぱら立ち読みしてたら興味深い内容だったから買って読むことにした。 自分も全然、他人事じゃないし、歳を取ったらそういう出来事に直面するのだろうか。
  • natsumoto
    natsumoto
    @natsumoto
    2026年1月23日
    おくれて生きよう
  • ここ
    ここ
    @kawahonto
    2026年1月2日
  • みん
    みん
    @meemee_0313
    2025年12月23日
  • あつこ
    あつこ
    @atsuko_books
    2025年12月12日
    ひとりで暮らす親が最近周りの人が亡くなった話をよくしている。 親しい人が少しずつ日常からいなくなる……どんな気持ちなのだろうと思うけれど、まだうまく想像ができない。 親だけじゃなく、自分の人生の残り時間を意識するようにもなってるので、自分のこと、親とのことを考えながら読みたい。
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