Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
たわわ
たわわ
@tawawa1229
  • 2026年4月23日
  • 2026年4月21日
  • 2026年4月21日
    体力がない人の仕事の戦略
    体力がないから体力をつけよう、ということに終始せず、ないなりにも対策があることを知れたことで少し安心できた。アインシュタインは10時間寝てさらに昼寝もしていたという事実だけで、寝過ぎている罪悪感を少し手放せたり。自分が楽に仕事することでいい結果を出せるということを、信じさせてくれる。
  • 2026年2月25日
    生きとるわ
    生きとるわ
    関西弁の会話のテンポが軽快で、シリアスな場面なのにまるでコントのようなところも多く、楽しくもあったが、堕落していく岡田の様子はかなりつらかった。でも、あんなふうに簡単に人は転げ落ちていくというのもリアルだと思った。山下さんの怒りには震えたが、気づいてくれて良かったとも思った。 横井という男の掴みどころのなさを語る岡田は、ある意味、横井に夢中とも言えて、なんだか不思議な気分だった。自分を貶めた相手になぜそこまで執着できるのか。あと、お金で人って簡単に狂ってしまうものなのだなとあらためて(地面師たちを観た直後だったからなおさら。。)。
  • 2026年2月25日
    大河の一滴 最終章
  • 2026年2月11日
    熟柿
    熟柿
  • 2026年2月11日
    今夜、すべてのバーで 〈新装版〉
    人はなぜ酒を飲むのか、なぜ破滅を恐れながら破滅を目指すのか。町田康さんの解説にもたくさん頷きつつ読了。いまは嗜好品として楽しめていると思っているけるど、そうじゃないような飲み方をしていた時期もかつてあっただけに、主人公と考え方が重なるような瞬間も実はところどころあって、少し怖くなる。綾瀬少年の最期のところで、自分も赤河医師と小島と殴り合っているような感覚もあった。
  • 2026年1月31日
    ぼくたちはどう老いるか
  • 2026年1月27日
    もの食う人びと
  • 2026年1月27日
  • 2026年1月12日
    挑戦 常識のブレーキをはずせ
  • 2026年1月8日
    50歳になりまして (文春文庫)
    自分なんか比にならないくらい生きづらそうな光浦さん。思い切って本当によかったね。わたしも思い切りたい。
  • 2026年1月8日
    「教授」と呼ばれた男
  • 2026年1月8日
    選ばない仕事選び (ちくまプリマー新書)
    小中学生に向けた内容のようだったけれど、仕事を選ぶのではなく、仕事がやる人を選んで向こうからやってくる、それでも、自分の大切にしている感覚や気持ちが壊されそうな仕事は辞めるべき、という言葉に確信を持った(思いあたるところあり)。
  • 2026年1月8日
    ぼくはあと何回、満月を見るだろう
    映画を観る前に、買ってから読みかけのままだったのを思い出して。亡くなる直前まで人生を思考し続ける気高さに圧倒された。あらゆるジャンルに向けられている好奇心にも。素晴らしい才能で世界を魅了した坂本さんと同じ時代に生きて、僅かながらもその演奏を直に体験でき、その哲学や美意識に出会えたことは宝だと思う。
  • 2025年12月28日
  • 2025年12月28日
  • 2025年12月25日
    地方女子たちの選択
    地方女子たちの選択
  • 2025年12月25日
    ヨシモトオノ
    ヨシモトオノ
  • 2025年12月25日
読み込み中...