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たわわ
たわわ
@tawawa1229
  • 2026年6月17日
    増補 ネガティヴ・ケイパビリティで生きる
  • 2026年6月12日
    天皇への敗北
    天皇への敗北
  • 2026年6月12日
    情報支配社会
    情報支配社会
  • 2026年6月12日
    疲労社会
    疲労社会
  • 2026年6月7日
    幸あれ、知らんけど
  • 2026年5月25日
    ふたりの読書会
  • 2026年5月12日
    求めない練習
    求めない練習
  • 2026年5月12日
    味坊の味
    味坊の味
  • 2026年5月12日
    昼間のスターゲイザー 占いと心理学の対話
  • 2026年5月10日
    静かな時間の使い方
  • 2026年4月23日
  • 2026年4月21日
  • 2026年4月21日
    体力がない人の仕事の戦略
    体力がないから体力をつけよう、ということに終始せず、ないなりにも対策があることを知れたことで少し安心できた。アインシュタインは10時間寝てさらに昼寝もしていたという事実だけで、寝過ぎている罪悪感を少し手放せたり。自分が楽に仕事することでいい結果を出せるということを、信じさせてくれる。
  • 2026年2月25日
    生きとるわ
    生きとるわ
    関西弁の会話のテンポが軽快で、シリアスな場面なのにまるでコントのようなところも多く、楽しくもあったが、堕落していく岡田の様子はかなりつらかった。でも、あんなふうに簡単に人は転げ落ちていくというのもリアルだと思った。山下さんの怒りには震えたが、気づいてくれて良かったとも思った。 横井という男の掴みどころのなさを語る岡田は、ある意味、横井に夢中とも言えて、なんだか不思議な気分だった。自分を貶めた相手になぜそこまで執着できるのか。あと、お金で人って簡単に狂ってしまうものなのだなとあらためて(地面師たちを観た直後だったからなおさら。。)。
  • 2026年2月25日
    大河の一滴 最終章
  • 2026年2月11日
    熟柿
    熟柿
  • 2026年2月11日
    今夜、すべてのバーで 〈新装版〉
    人はなぜ酒を飲むのか、なぜ破滅を恐れながら破滅を目指すのか。町田康さんの解説にもたくさん頷きつつ読了。いまは嗜好品として楽しめていると思っているけるど、そうじゃないような飲み方をしていた時期もかつてあっただけに、主人公と考え方が重なるような瞬間も実はところどころあって、少し怖くなる。綾瀬少年の最期のところで、自分も赤河医師と小島と殴り合っているような感覚もあった。
  • 2026年1月31日
    ぼくたちはどう老いるか
  • 2026年1月27日
    もの食う人びと
  • 2026年1月27日
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