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Rina
Rina
Rina
@tsh
ミステリ / ホラー / 人文書 長期目標①ハヤカワ文庫SFをたくさん読む 長期目標②「十二国記」シリーズ読破 大好きな小説: 『黙約(ドナ・タート著)』
  • 2026年8月25日
    本とは何か
    本とは何か
  • 2026年8月25日
    多類婚姻譚
    多類婚姻譚
  • 2026年8月25日
    夏帆
    夏帆
  • 2026年8月24日
    本とは何か
    本とは何か
  • 2026年8月22日
    マリアージュ・ブラン
    友情結婚に興味をもって手に取った。 この本や、『正欲』『きらきらひかる』に描かれているような夫婦のかたちにずっと興味ある。 でもいつも思うのは、「よく考えが合致するパートナーを見つけたな〜」ということ。小説だからそのへんは考えないほうがいいのかもしれないけど、現実世界で同じような状況のひとたちにはなかなか難しい解決策だと思う。 最後はほぼ全部丸くおさまって、全体的にファンタジー感が否めないけれど、読んでよかったと思う。 装丁がおしゃれ!
  • 2026年8月19日
    マリアージュ・ブラン
  • 2026年8月18日
    プラハの古本屋
  • 2026年8月18日
    魔性の子 十二国記
  • 2026年8月18日
    フランクフルトへの乗客
    フランクフルトへの乗客
  • 2026年8月3日
    いくつもの週末
    疲れてる夫とのかかわり方に迷ったので、再読。 以前ふせんを貼った箇所とは違う場所に貼りたくなったりして、うつろいを感じるなど。
  • 2026年7月25日
    水中の哲学者たち
    「THINK SLOW.」のマガジンを読んで、気になった一冊。 お守りにしたい文章がたくさんあって、たくさんふせんを貼った。 「わたしたちは常に喋りすぎている。日常で、会議で、SNSの中で。」(102) 「お互いを全面的に受け入れなくてもいいから、わたしもあなたも多面体だねということを飲み込もう、と思う。」(252) ただ、このひとが「特定のひとにしか見えない花火」と形容するような、いわゆる「哲学」、手のひらサイズではない「哲学」に触れるとことも大事だよなあ、とも思う。
  • 2026年7月13日
    火星年代記新版
    火星年代記新版
  • 2026年7月11日
    春にして君を離れ
    春にして君を離れ
    序盤で挫折して積読していたけど、三宅香帆さんのおすすめ動画を見て再開。 最後のほうおもしろくて一気に読んじゃった。 解説を読んで、たしかにロドニーにも責任があるなと気づかされた。
  • 2026年7月8日
    フランクフルトへの乗客
    フランクフルトへの乗客
  • 2026年7月8日
    予告された殺人の記録
    予告された殺人の記録
  • 2026年7月7日
    魔性の子 十二国記
  • 2026年7月7日
    ぬるい眠り
    ぬるい眠り
    『きらきらひかる』の続編がはいっているということで購入。 主人公に共感できない話がいくつかあった。(「ぬるい眠り」や「とろとろ」など) しかし小説は必ずしも共感できなくても良いのかもしれない。 ノミの話は気持ち悪かった。 「清水夫妻」が世にも奇妙な物語みたいで好き。 江國香織の小説を読んでいると、自分のなんでもない日々が尊いものに見えてくる。この間行った産婦人科の薄いピンクの壁すら尊いと思ってしまった。
  • 2026年7月4日
    春にして君を離れ
    春にして君を離れ
  • 2026年7月4日
    ぬるい眠り
    ぬるい眠り
  • 2026年7月4日
    倒錯のロンド (講談社文庫 お 63-1)
    数年前に読み、自分を読書沼へと引き摺り込んでくれた作品。 久しぶりに読みたくなり再読。 トリックを知りながら読んでもおもしろい。
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