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Rina
Rina
Rina
@tsh
ミステリと海外SFとホラー / だいすきな小説: 『倒錯のロンド(折原一著)』『黙約(ドナ・タート著)』
  • 2026年4月11日
    ピエタとトランジ
    とらえどころがなくて、よく分からなかった。 もう一度読んで理解したい。 好きなセリフ 「なんで二人でいるとすぐ恋とか愛とか言われるのかなあ?別にそんなのどうでもよくない?」(p. 266)
  • 2026年4月5日
    きらきらひかる
    最近みたYouTuberが紹介していて気になったので読んだ。 笑子が自分と少し重なる。 こういう互助会としての結婚生活?みたいな話をもっと読みたい。
  • 2026年3月27日
    愛読者 ファンレター
    好きな作家の未読作品。 虚構と現実があいまいになるこのスタイルが好き。 女性の描写はちょっと気持ち悪いけど。
  • 2026年3月22日
    汝、星のごとく
    読みながら『正欲』を思い出した。 最初は毒親をもつ男女同士のなぐさめあいの話なのかなと思って読んでいたけど、後半になるにつれ人生の教訓みたいなものが散りばめられていて、泣きながら読んだ。 北原先生のように考えられる人間になりたい。
  • 2026年3月21日
    汝、星のごとく
  • 2026年3月11日
    ドリアン・グレイの肖像
    ドリアン・グレイの肖像
  • 2026年3月11日
    ピエタとトランジ
  • 2026年3月8日
    墓地を見おろす家
    引き続きホラーブーム。 最後のほうは、読んでいて息苦しくなるほどのめり込んだ。 伏線回収がされないまま、読後も後味の悪さが残る感じでよかった。
  • 2026年3月3日
    身から出た闇
    ホラー小説が読みたくて調べていたら出会った。 著者と一緒にリアルタイムでストーリーを追っていくような体験型でおもしろかった! 『「籠の中」執筆に関する一連の考察』が怖くて好き。
  • 2026年2月28日
    蛇行する月
    蛇行する月
    登場人物が人間臭くて良い。 肝心の順子の視点の話も気になる。 全面帯に惹かれて買ったけれど、帯に書かれていたようなメッセージを完全には受け取れなかった。 またしばらくして読み直したら分かるかな。
  • 2026年2月26日
    蛇行する月
    蛇行する月
  • 2026年2月26日
    身から出た闇
  • 2026年2月26日
    休息の歴史
    休息の歴史
    テーマはおもしろかったけど、文字が滑ってあまり内容が頭に入らなかった。
  • 2026年2月23日
    身から出た闇
  • 2026年2月23日
    ピエタとトランジ
  • 2026年2月21日
    ネガティヴ・ケイパビリティで生きる
    ネガティヴ・ケイパビリティで生きる
  • 2026年2月20日
    休息の歴史
    休息の歴史
  • 2026年2月20日
    増補改訂版 スマホ時代の哲学 「常時接続の世界」で失われた孤独をめぐる冒険
    「○○が△割」とか「××が大事」みたいな自己啓発本が苦手だけど、この本には惹かれた理由が、読み始めてからすぐにわかった。 大学院で出会う文献や思想が難解で飲み込めないことに落ち込むこともあるけど、「消化不良のままにしておく」のもいいんだなぁ。 あと、インスタやYouTubeをだらだら眺める日も、映画や小説をゆっくり味わいたい日も、どちらもあるけど、そのスタイルを肯定された気がした。 第5章「ハイテンションと多忙で退屈を忘れようとする社会」が一番おもしろかったです!
  • 2026年2月5日
    ドリアン・グレイの肖像
    ドリアン・グレイの肖像
  • 2026年2月1日
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