Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
Rina
Rina
Rina
@tsh
ミステリと海外SF / だいすきな小説: 『倒錯のロンド(折原一著)』『黙約(ドナ・タート著)』
  • 2026年2月23日
    身から出た闇
  • 2026年2月23日
    ピエタとトランジ
  • 2026年2月21日
    ネガティヴ・ケイパビリティで生きる
    ネガティヴ・ケイパビリティで生きる
  • 2026年2月20日
    休息の歴史
    休息の歴史
  • 2026年2月20日
    増補改訂版 スマホ時代の哲学 「常時接続の世界」で失われた孤独をめぐる冒険
    「○○が△割」とか「××が大事」みたいな自己啓発本が苦手だけど、この本には惹かれた理由が、読み始めてからすぐにわかった。 大学院で出会う文献や思想が難解で飲み込めないことに落ち込むこともあるけど、「消化不良のままにしておく」のもいいんだなぁ。 あと、インスタやYouTubeをだらだら眺める日も、映画や小説をゆっくり味わいたい日も、どちらもあるけど、そのスタイルを肯定された気がした。 第5章「ハイテンションと多忙で退屈を忘れようとする社会」が一番おもしろかったです!
  • 2026年2月5日
    ドリアン・グレイの肖像
    ドリアン・グレイの肖像
  • 2026年2月1日
  • 2026年1月24日
    怪談
    怪談
    逆輸入みたいでおもしろかった! 当時の西洋人はこんなふうに読んでたのかな、と想像することができた。 お気に入りは「ロクロ・クビ」と「ジウ・ロク・ザクラ」。 トミー・バストウさんの蚊に刺された話を聞いてたので、「蚊」のエッセイも興味深かった。
  • 2026年1月17日
    怪談
    怪談
  • 2026年1月15日
    虚弱に生きる
    虚弱に生きる
    表紙の色合いとデザインが素敵で購入した。 エッセイは普段あまり読まないけれど、興味深く読んだ。 私は「体力がある時」と「虚弱な時」の差が激しいので、共感する部分も共感できない部分もあったが、「自分を大切にすること」を学べたので読んで良かったと思う。
  • 2026年1月12日
    虚弱に生きる
    虚弱に生きる
  • 2026年1月7日
    罪と罰 下
    罪と罰 下
  • 2026年1月6日
    虚弱に生きる
    虚弱に生きる
  • 2026年1月6日
    怪談
    怪談
  • 2026年1月6日
    新撰組顛末記
    新撰組顛末記
  • 2026年1月6日
    罪と罰 上
    罪と罰 上
    カラマーゾフの兄弟に挫折してしまったので、こちらに変えてみた。名前が覚えられず苦戦。少しだけ自分の状況と似てる設定があって、親近感(?)湧いた。続きが気になる!
  • 2026年1月4日
    砂糖の世界史
    甘いものと紅茶が好きなので面白く読んだ。世界はひとつ。ジュニア新書なので文章も読みやすいです。
  • 2026年1月3日
    古代ギリシャのリアル
  • 2026年1月3日
    ドリアン・グレイの肖像
    ドリアン・グレイの肖像
  • 2026年1月3日
    砂糖の世界史
読み込み中...