

Rina
@tsh
ミステリ / SF / ホラー / 人文書
好きな小説はドナ・タートの『黙約』🍂
- 2026年10月8日
黙約(上)ドナ・タート,吉浦澄子読んでる - 2026年10月8日
魔性の子 十二国記小野不由美読んでる - 2026年10月8日
- 2026年10月7日
薔薇の名前[完全版] 上ウンベルト・エーコ,河島思朗,河島英昭気になる - 2026年10月7日
- 2026年10月6日
- 2026年9月22日
会話の0.2秒を言語学する水野太貴読んでる - 2026年9月21日
- 2026年9月21日
- 2026年9月17日
- 2026年9月16日
予告された殺人の記録ガブリエル・ガルシア=マルケス読んでる - 2026年9月16日
- 2026年9月15日
異常【アノマリー】エルヴェ・ル・テリエ,加藤かおり気になる - 2026年9月15日
- 2026年9月13日
会話の0.2秒を言語学する水野太貴気になる - 2026年9月11日
火星年代記新版レイ・ブラッドベリ,小笠原豊樹,木島始読んでる - 2026年9月11日
プラハの古本屋千野栄一読み終わったこの夏プラハに旅行したので、その旅のお供に買った本。 知らない人名や専門用語が多く難しいところもあったが、外国語を学ぶことが趣味の身としてはワクワクする話がたくさんあった。 東欧の言語学びたいな〜知らない世界がまだたくさんある! - 2026年9月10日
多類婚姻譚凪良ゆう読み終わったまったく別々の短編だと思っていたら、登場人物がどこかでつながっていてびっくりした。こういうの好き。 こういう「結婚」を扱う小説が増えたけど、東京/地方の二項対立の構図を背景にしていることが多いなあ。多様な恋愛・結婚は地方では成り立たず、都会ではありふれている、ということなんだろうか。 雰囲気が好きだったのは「小鳥たち」、ずっしりきたのは「Position Talk」。朱里腹立つけど、彼女が言いたいことも分かってしまう。 - 2026年9月9日
氷 (ちくま文庫 か 67-1)アンナ・カヴァン,Anna Kavan,山田和子気になる - 2026年9月9日
たんぽぽのお酒レイ・ブラッドベリ,北山克彦気になる
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