

Rina
@tsh
ミステリと海外SFとホラー / だいすきな小説: 『倒錯のロンド(折原一著)』『黙約(ドナ・タート著)』
- 2026年5月27日
- 2026年5月27日
- 2026年5月24日
世界の英語寺澤盾読み終わった世界でそれぞれ話される英語の特徴に興味があったのと、非常勤で受け持つ授業の理解を深めるために手に取った。 中学高校で習った英語は、World Englishesのひとつでしかなくて、スペルや文法に「圧倒的正解」はないんだな〜(「標準」が英米語というのはあるけど) 話し言葉は多種多様で良いけれど、書き言葉は英米語に準じて学ぶのが良い、という結論に納得した。 シングリッシュがシンガポールのグローバル化の妨げになってるとか初めて聞いた! - 2026年5月22日
月と六ペンスサマセット・モーム,William Somerset Maugham,金原瑞人読み終わった『百冊で耕す』を読み、名作が読みたくなって、積読してたこの作品を手に取った。 つかみどころのない話だったが、「今の生活を慈しみたい」と思わせられた。 訳者が金原さんで、偶然、先日買った『英米文学のわからない言葉』の著者の方でびっくり! - 2026年5月22日
きらきらひかる江國香織読み終わった最近、自分や他人の結婚生活について考える機会があったので、再読。 こういうシェアハウスのような結婚生活を、これからもしていきたい。 しかし、子どもをもつ、という話になるとそうはいかないのだろうか。 - 2026年5月21日
- 2026年5月21日
英米文学のわからない言葉金原瑞人ちょっと開いた - 2026年5月21日
寝ながら学べる構造主義内田樹ちょっと開いた - 2026年5月12日
- 2026年5月9日
時をかけるゆとり朝井リョウ読んでる - 2026年5月9日
世界の英語寺澤盾読んでる - 2026年5月9日
月と六ペンスサマセット・モーム,William Somerset Maugham,金原瑞人読んでる - 2026年5月6日
考察する若者たち三宅香帆読み終わった著者の方が好きで手に取ったが、文章や行間はあまり新書っぽくない?と思って物足りなく感じた。 それでも面白い発見がたくさんあった。 なんとなく『スマホ時代の哲学』を思い出し、これらの本から学んだことは大切にしてしていきたいとおもう。 私もアイドルを「推す」のではなく、アイドルに「萌え」たいな。 「自分が解きたい問いを見つけると、世界は暇じゃなくなって、楽しくなる。」(223) いまやってる博士論文の執筆も、報われないかもしれないけど楽しいからがんばろう。 - 2026年4月30日
コンプレックス河合隼雄気になる - 2026年4月28日
月と六ペンスサマセット・モーム,William Somerset Maugham,金原瑞人読んでる - 2026年4月26日
百冊で耕す近藤康太郎読み終わったPage Turnersで竹下さんが激おすすめしてたので手にとった。 文の流れがファンキーで、スラスラ読めた。 たまに鼻につくところもあったけど。 (なんで鼻についたのか考えてみる) 第10章の原書を読む話に感銘を受けた。 英単語帳買おう。 - 2026年4月26日
- 2026年4月25日
百冊で耕す近藤康太郎読んでる - 2026年4月25日
寝ながら学べる構造主義内田樹気になる - 2026年4月22日
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