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Rina
Rina
Rina
@tsh
ミステリ / SF / ホラー / 人文書  好きな小説はドナ・タートの『黙約』🍂
  • 2026年10月8日
    黙約(上)
    黙約(上)
  • 2026年10月8日
    魔性の子 十二国記
  • 2026年10月8日
    生まれてよかったか? はじめての反出生主義
    嫌なことがあって、こんな世界に子どもを誕生させたくない、と思い、シオランの本とともに手に取った。 もともと反出生主義に興味があったのもある。 もっと鋭い内容かと思ってたら、色んな人に寄り添う優しい内容・言葉がつづられていた。 「まえがき」のパーティーの比喩が分かりやすい。 推し活の話だけ、なんで入れたのかよく分からなかった。 思っていたよりも広い内容というか、「生きること」全体について書かれていて、励まされてる気分になるところが多々あった。 自分のうつ病と生きづらさ、希死念慮とも絡み合ってる気がするので、もっと考えていきたいし、他人と話したい。
  • 2026年10月7日
    薔薇の名前[完全版] 上
    薔薇の名前[完全版] 上
  • 2026年10月7日
    私たちの読書生活
    やっぱり本とか読書って知的で高尚なものとされてるんだなぁ 読み物として面白かった。 仙波さんの話が特に面白かった。
  • 2026年10月6日
  • 2026年9月22日
    会話の0.2秒を言語学する
  • 2026年9月21日
    火星年代記新版
    火星年代記新版
    SFブームのときに買い、長らく積んでいた本。 「夜の邂逅」と「長の年月」が好きだった。 終わり方が不気味に感じられてよかった。
  • 2026年9月21日
    予告された殺人の記録
    予告された殺人の記録
    初ガルシア=マルケス! 正直面白さがよく分からなかった。 登場人物が多く混乱してしまった。 思ってたより描写がグロかった。
  • 2026年9月17日
    どこでもいいからどこかへ行きたい
    一人旅大好きなので内容にはめちゃめちゃ共感なんだけど、たまに著者の捻くれ具合にウッとなってしまった。(なにかを肯定するためになにかを否定するなど) 個人的には、購入する前に、図書館で借りてみてよかったなと思った。 それでも、どんなふうにも生きられるのだ、生きていいのだ、ということを再確認させてくれたので、読んでよかったと思う。 (文庫版あとがきの、「循環する時間観(人生観)」にも救われた) 「もっと気軽に寝転べる場所が街にたくさんあればいいのに」←本当にそう。
  • 2026年9月16日
    予告された殺人の記録
    予告された殺人の記録
  • 2026年9月16日
  • 2026年9月15日
    異常【アノマリー】
    異常【アノマリー】
  • 2026年9月15日
  • 2026年9月13日
    会話の0.2秒を言語学する
  • 2026年9月11日
    火星年代記新版
    火星年代記新版
  • 2026年9月11日
    プラハの古本屋
    この夏プラハに旅行したので、その旅のお供に買った本。 知らない人名や専門用語が多く難しいところもあったが、外国語を学ぶことが趣味の身としてはワクワクする話がたくさんあった。 東欧の言語学びたいな〜知らない世界がまだたくさんある!
  • 2026年9月10日
    多類婚姻譚
    多類婚姻譚
    まったく別々の短編だと思っていたら、登場人物がどこかでつながっていてびっくりした。こういうの好き。 こういう「結婚」を扱う小説が増えたけど、東京/地方の二項対立の構図を背景にしていることが多いなあ。多様な恋愛・結婚は地方では成り立たず、都会ではありふれている、ということなんだろうか。 雰囲気が好きだったのは「小鳥たち」、ずっしりきたのは「Position Talk」。朱里腹立つけど、彼女が言いたいことも分かってしまう。
  • 2026年9月9日
    氷 (ちくま文庫 か 67-1)
    氷 (ちくま文庫 か 67-1)
  • 2026年9月9日
    たんぽぽのお酒
    たんぽぽのお酒
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