

Rina
@tsh
ミステリ / ホラー / 人文書
長期目標①ハヤカワ文庫SFをたくさん読む
長期目標②「十二国記」シリーズ読破
大好きな小説: 『黙約(ドナ・タート著)』
- 2026年7月11日
春にして君を離れアガサ・クリスティ,アガサ・クリスティー,中村妙子読み終わった序盤で挫折して積読していたけど、三宅香帆さんのおすすめ動画を見て再開。 最後のほうおもしろくて一気に読んじゃった。 解説を読んで、たしかにロドニーにも責任があるなと気づかされた。 - 2026年7月8日
フランクフルトへの乗客アガサ・クリスティー,Agatha Christie,永井淳気になる - 2026年7月8日
予告された殺人の記録ガブリエル・ガルシア=マルケス気になる - 2026年7月7日
魔性の子 十二国記小野不由美読んでる - 2026年7月7日
ぬるい眠り江國香織読み終わった『きらきらひかる』の続編がはいっているということで購入。 主人公に共感できない話がいくつかあった。(「ぬるい眠り」や「とろとろ」など) しかし小説は必ずしも共感できなくても良いのかもしれない。 ノミの話は気持ち悪かった。 「清水夫妻」が世にも奇妙な物語みたいで好き。 江國香織の小説を読んでいると、自分のなんでもない日々が尊いものに見えてくる。この間行った産婦人科の薄いピンクの壁すら尊いと思ってしまった。 - 2026年7月4日
春にして君を離れアガサ・クリスティ,アガサ・クリスティー,中村妙子読んでる - 2026年7月4日
ぬるい眠り江國香織読んでる - 2026年7月4日
- 2026年7月3日
魚が存在しない理由 世界一空恐ろしい生物分類の話ルル・ミラー,上原裕美子読み終わった読まない期間があり、なんか読み終わるのに時間がかかってしまった。 正直、装丁が好き過ぎて手に取ったところがあるけど、 読む前と後では自分が生きている世界が異なって見える気がする。 エピローグが希望にあふれていてとてもよかった。 - 2026年7月3日
ぬるい眠り江國香織気になる - 2026年7月2日
人間そっくり安部公房気になる - 2026年7月2日
大河の一滴五木寛之読み終わったこの世は本来、苦しみと絶望の連続。 好きなアイドルが話していた思想と似ている。 たしかに、私は人生というものに期待し過ぎていたかもしれない。 馴染みのない用語や話が度々あり、ざっと読んでしまったところもあった。 「多様性を認める」「世の中にはいろんな人がいていいのだ」 時代が異なるのでなんとも言えないが、同じ日に『正欲』を読んだので、考えさせられた。 あんまり見たことないサイズ。 - 2026年7月2日
マリアージュ・ブラン砂村かいり気になる - 2026年7月2日
正欲朝井リョウ読み終わった数年前に読んで、自分の価値観にとても影響を与えた小説。 久しぶりに読みたくなり再読したけど、ひとりの作家からこんなにたくさんの人物の視点が生まれることにびっくり。 佐々木の話が辛い。が、共同生活の描写は本当に読んでいて心が軽くなる。 わたしの理想の生活だから。 ラストパートの八重子と大也の会話は、昔読んだときはイライラしてたけど、今回はなんか感動した。そのあとの田吉のパートは変わらず胸くそだった。 ただ、この小説で悪く?描かれている「マジョリティ側」にも、それなりの地獄があることを忘れてはならないと思った。 - 2026年6月28日
とるにたらないものもの江國香織読み終わった『いくつもの週末』がおもしろかったので 江國香織のエッセイをもっと読みたいと思い購入。 「フレンチトースト」「推理小説」「いいのだ、ということ」がお気に入り。 とくに、「いいのだ、ということ」は、私がここ数年考えていたことが言語化されていて驚いた。 解説はよくわからなかった。 - 2026年6月27日
イン・ザ・メガチャーチ朝井リョウ気になる - 2026年6月27日
魚が存在しない理由 世界一空恐ろしい生物分類の話ルル・ミラー,上原裕美子読んでる - 2026年6月27日
大河の一滴五木寛之読んでる - 2026年6月18日
水中の哲学者たち永井玲衣読んでる - 2026年6月18日
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