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旬のフルーツタルト
旬のフルーツタルト
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  • 2026年2月23日
    サイコパスから見た世界
    サイコパスから見た世界
  • 2026年2月12日
    絶叫 (光文社文庫)
  • 2026年2月7日
    マクベス
    マクベス
  • 2026年2月1日
    スクラップ・アンド・ビルド
  • 2026年1月31日
    十角館の殺人 <新装改訂版>
  • 2026年1月29日
    何様
    何様
  • 2026年1月25日
    向日葵の咲かない夏
  • 2026年1月23日
    一九八四年新訳版
    一九八四年新訳版
  • 2026年1月19日
    羊と鋼の森
    羊と鋼の森
  • 2026年1月17日
    コンビニ人間
    コンビニ人間
  • 2026年1月16日
    新装版 殺戮にいたる病
  • 2026年1月14日
    スマホ脳
    スマホ脳
  • 2026年1月13日
    松尾芭蕉おくのほそ道
  • 2026年1月13日
    BUTTER
    BUTTER
  • 2026年1月12日
    桐島、部活やめるってよ
  • 2026年1月11日
    イン・ザ・メガチャーチ
    元ドルオタの身として読んでて途中から胸が痛くなるような内容だった。 あの頃を思い出すと「視野狭窄」に陥っていた気がする。学業やイッパソ(非ドルオタの総称)等の大事なこと・関係を蔑ろにし、全てをオタ活に注ぎ込んでいた。しかし、それは負の側面だけではなく「自分が情熱を持って向き合うことができた」という経験や「オタ活を通しての一生ものと言ってもいい人との繋がり」も同時に会得できたと思っている。 人によっては「視野狭窄」がプラスの働きをもたらし、それによって幸福度の上昇に繋がることは元ドルオタとしてとても理解できることだった。でも人生は長いし「今が幸せならそれでいい」という一過性の考えは少々危険な感じがする。 明確な正解がなくなった現代、俯瞰し本質だけを考えて行動することの大切さは何となくは理解している。しかし、本当の意味で正解なのかは考えなければならないと思いました。
  • 2026年1月9日
    羊をめぐる冒険(下)
  • 2026年1月8日
    羊をめぐる冒険(上)
  • 2026年1月7日
    正欲
    正欲
  • 2026年1月2日
    考察する若者たち
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