答え合わせ(マガジンハウス新書)

答え合わせ(マガジンハウス新書)
答え合わせ(マガジンハウス新書)
石田明
マガジンハウス
2024年10月31日
30件の記録
  • ふじ
    @mayu44bk
    2025年12月9日
    漫才は偶然の立ち話が原点 どれだけ違和感がないか 感情の持っていき方、話のやり取り、声のトーン、話の内容 ナマの人間の掛け合い 技術仕組みだけでは誰がやっても同じ 意図して笑ってない、思わず笑っちゃうことに何に笑ってしまうのか分析されているのが面白い 個人的に感情が動いた理由とか原因に目を向けるのが面白いんやろな 笑かすための要素を揃えて、構成を練って、作り込まれたものになってるんやなあと改めて思う ニッチなお笑いじゃなくて、ベタなお笑いをする この人たちに届けばいいって表現の種類によってはあるけど、お笑いは多くの人を笑わせたいになるんかな お客さんを選びたくない ベタっていうのは、みた人全員が共感できるもの。 それを思うとそんなことできるんかと言う気持ちになる ベタなことをどう見せるか 声量の性質にあったツッコミの仕方がある 自力で変えようがない要素にあった選択をする、適性を見極める どんなプロでも極めようと思ったら自分の持つもので勝負するんやなと思った 台本があればできる、技術だけじゃだめ
  • こは
    @coh627
    2025年10月14日
  • ふと
    ふと
    @cblossom345
    2025年9月19日
  • msm
    @msm
    2025年8月27日
    面白さ、真新しさ、技術、M-1らしさ、笑いの量
  • Mai
    Mai
    @maih107
    2025年7月29日
    意見を持ってる人は面白い それぞれの事象に対してどう思う? 凡人が必死こいて生きてる滑稽さ M1審査 面白さ、真新しさ、技術、M1らしさ、笑いの量 M1らしさ=芸人からの「やられた!」感
  • ぬーぴー
    ぬーぴー
    @nnpy1
    2025年6月30日
  • 可惜夜
    可惜夜
    @lUNe_0
    2025年6月11日
  • 読了後主観的満足感 ★★★‪☆‪☆ 3/5点 初めてお笑い系の本読んだ。
  • けん
    @k071114
    2025年4月21日
  • ミモザ
    ミモザ
    @mimosa38
    2025年3月30日
  • もともとナイナイのラジオが好きで、M-1後の答え合わせもよく聞いていたので、とても面白かった。惜しむらくは発刊後すぐに読まなかったこと。こういう本はすぐに読んだほうが楽しい。
  • 澄🌱
    澄🌱
    @book-doog-g
    2025年3月16日
  • のっぽ書店
    のっぽ書店
    @harabook
    2025年3月10日
  • こまつな
    こまつな
    @komatsuna
    2025年3月8日
    どこまでも自分に厳しく謙虚てまっすぐなところ尊敬が溢れる カッコいいやつには意見がある!
  • りょこ
    りょこ
    @k_ar0202
    2025年3月6日
    NONSTYLEファンの私にとっては涙無くして読めません…。漫才の教科書であり、漫才コンビという不思議な関係を紐解く本でもありました。
  • marina
    marina
    @jpkagef
    2025年3月6日
  • 高尾清貴
    高尾清貴
    @kiyotakao
    2025年3月4日
    各コンビがそれぞれにそれぞれのお笑いを追求しているはずなのに、テレビや賞レースの力によって、流れのようなものが生まれるのは不思議で面白い。
  • 高尾清貴
    高尾清貴
    @kiyotakao
    2025年2月4日
    なんで2冊連続でお笑いの本を読んでるのか自分でも分からないけど、読んでる。
  • しもしも
    @simosimo
    2025年1月18日
  • 「答え合わせ」石田明(マガジンハウス新書) 3日後のM-1グランプリに備えて読み始めるところ。笑いって突発的、反射的に出てしまうもので基準や根拠を見つけるのは難しい。笑った理由は後からのこじつけになってしまう。どう分析してるんだろう、楽しみ。
    答え合わせ(マガジンハウス新書)
  • muread
    muread
    @muu_reading
    2024年12月7日
    あの2024年度M-1グランプリの直前に読んで、M-1を論理的な視点でも見て、アドレナリンが出た。面白くなるまでの道のりの長さ。
  • ニコ
    ニコ
    @nicochan2525
    1900年1月1日
    「そもそも漫才とは?」の問いに対しての石田さんの見解がぎゅっと詰まった本。 これを読んだことで漫才の見方が変わったように感じる。
  • ひな
    ひな
    @piiiiko_san
    1900年1月1日
  • 字は衣
    @gbs83169
    1900年1月1日
    月初ぐらいに読み終わったはずです。 言葉の役割だったり、地方差だったりに興味がある私が、言葉によって笑わせたり世界観をつくる漫才に興味を持たないわけがなく、読みました。単純にノンスタの漫才が好きなのも読んだ理由です。 これを読んだから、考察的にお笑いを観たい、ということではなく、例えばM-1を観た後に友人との感想合戦で、なぜ自分が面白いと思ったのか、感動したのかをより「伝わりやすいように」言語化できればいいなと思ったからです。 できるかしら。
  • 余白
    @pg__null
    1900年1月1日
  • shu
    @s_pa_s
    1900年1月1日
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