これからの本屋読本
36件の記録
bitter100%@bitter1002026年2月20日読み終わった体調の悪さもあって4/5ぐらいまでつらくて仕方なかったけれど、なんとか終わりの方で少しの希望が湧いて読了。さて、これからどうしようかな。まずは一生治らない持病をなんとかしなくては…。
bitter100%@bitter1002026年2月14日読んでる@ 自宅まだ読み終わらない。読めば読むほどどんどん自信がなくなっていく。どうしたらいいんだろう。私の夢はなんだ、希望ってなんだ。どうして人は生きていかなければならないのか。
bitter100%@bitter1002026年1月26日読んでる@ 自宅脳が疲れすぎててなかなか進まない。大学院の募集要項読んでて寝落ちしそうになったりしてる。もうダメだ。この本、本当に読み終わるんだろうか。
bitter100%@bitter1002026年1月15日読んでる@ 自宅体調不良で通院もできなかった。主治医と電話で少し話して処方箋を出してもらい、あとのことは訪問看護さんにお願いした。薬が届くのを待っている間に本を開いたけれど、目が滑るばかりで少しも読めていない。
bitter100%@bitter1002026年1月2日ちょっと開いた@ 自宅昨日か一昨日か忘れてしまったけど手に取ってみた。試験が迫っているのとお仕事も溜まっているので現実逃避か。こうしている間にも時間はどんどん流れていく。

はれのき・ちゅうた@harenokichuta2025年9月16日読み終わった厳しいと言われる本屋業界でも新しく参入する人は絶えず、新たな本屋も多くオープンしている。そんな本屋の魅力を伝え、本屋を始めようとする人を支援するための本。 本屋を「本を専門にする人」と再定義して、本に関わる多くの人を本屋と呼ぶ。本屋の枠組みを拡げてくれる。 この本を読んでいると本屋をやりたくなってくる。どんな本屋だったら自分にもできるだろうか?と考えさせてくれる。 この本は内沼さんのPodcast『本の惑星』とリンクする部分が多くある。この本を読み、Podcastを聞けば本屋についてより理解が深まることは間違いない。




彼らは読みつづけた@findareading1900年1月1日かつて読んだ*読書で見つけた「読書(する人)」* 《本には、著者や編集者など、その本をつくった人が必ずいる。その本が物語であれば、そこには登場人物がいる。そして世界のどこかに、自分以外にも同じ本を読んでいる読者がいる。》 — 内沼晋太郎著『これからの本屋読本』(2018年5月、NHK出版)





























