NHK出版 学びのきほん ここちよさの建築
29件の記録
さとう@satoshio2026年5月31日読み終わった久しぶりのこのシリーズ。 『火山のふもとで』を読み終わった後、吉村順三のことば『建築の詩』を読んでいた流れで、建築繋がりで手に取ってみた。読んでみると、建築を学ぶというよりも、暮らしと自分との関係について書かれた一冊だった。





精神科医ぴー@PARTY_chan2025年8月23日読み終わった面白かったです。衣食住というトップ3(?)に選ばれている住ですから、もっと大事にした方がQOLは上がるわね。建築家の人が考える心地よい暮らしについてもっと読みたいなー。
なかやま@asheepinthewell2025年5月26日読み終わった建築、いわゆる建物の見方を少し勉強したくて手にしたものの、この本のテーマはやや違いました(それを知った上で読んだわけですが)。繰り返されるのが「身体を介して建築と対話する」ということ、そこから「ここちよさを見つける」ためには、と展開していきます。読み終えても、正直ピンとこない。しばらく考えて、この本のタイトルは「ここちよさを建築する(こと)」という意味であることに気づけば、いやその通り。インテリアとか建築資材の話ではありません。生き方の話かな。

























