

ばるこに
@pokapoka
記録と所感
色々読む
- 2026年5月14日
- 2026年5月13日
統合失調症の一族ロバート・コルカー,柴田裕之借りてきた読み終わった - 2026年5月11日
- 2026年5月6日
操作される生命林真理読み終わった - 2026年5月4日
患者と家族のための マンガで学ぶ脳卒中公社)日本脳卒中協会,尼子騒兵衛借りてきた読み終わった - 2026年5月4日
毛の人類史カート・ステン借りてきた読み終わった - 2026年4月28日
言語はこうして生まれるニック・チェイター,モーテン・H・クリスチャンセン,塩原通緒ちょっと開いた図書館で手にとってみた本。ほんのさわりの、序章だけ眺めたが、言語とは即興のジェスチャーゲームの積み重ねである、という主張のようだった。 2022年に書かれた本で「人間の言語がいかに即興的で独創的であるかを理解すれば、本物の人間がしているようなコミュニケーションが人工知能にとってはとんでもなく難しい、模倣しにくいものである理由もわかるだろう」と言っててなんとも言えない気持ちになる。たった5年足らずでこんな状況になるとは思わんて と同時に、その「即興的」を現実にしたのが現代に蔓延るLLMだよなあと思うと、多分ある程度正しいんだろう、と思ったが、この先を読んでいない。なぜなら今日は図書カードを忘れたので - 2026年4月11日
- 2026年4月8日
操られる死ハ-バ-ト・ヘンディン,大沼安史,小笠原信之(ジャ-ナリスト)借りてきた - 2026年4月8日
毛の人類史カート・ステン借りてきた - 2026年4月8日
操作される生命林真理借りてきた - 2026年4月8日
- 2026年1月30日
- 2026年1月15日
東京β速水健朗借りてきた読み終わった戦後東京を、映画、漫画、小説といったメディアに描かれている姿から現代まで辿った東京都市論 湾岸の団地やマンションから見る家族像、副都心の在り方、タワーから見るランドマークの変遷、水運都市としての東京、鉄道とテレビのステーションとしての新橋、羽田空港による観光の時代の変遷などが取り上げられる - 2026年1月11日
- 2026年1月8日
闇の精神史木澤佐登志読み終わった最初の章のロシア宇宙主義のあたりは興味深いけどなかなか入りにくかったが、後半に行くにつれてアフロフューチャリズム、そして現代らしいサイバースペースと、題材が入って行きやすくなる感じがあった。考えてたことに繋がることがいくらかあって面白さはある 未来を追い求め、未来を失った時代に魂を上位に置く身体の二元論から、過去へ回帰し、身体から切り開く、みたいなこと?と思うことにしました。実は結論はよく分かってないのだ…… でも前半で詰まるならサイバースペースから入った方がいっそ読みやすいかもね。最初のヴェイパーウェイブとそれに派生するソビエトウェイブの導入で読めたとこある。闇の精神史という特質上、サブカルチャー的な文脈が重要なとこあるし、そういうのに興味あれば入って行けるのではないかな - 2026年1月5日
かもめ食堂群ようこ読み終わった - 2026年1月5日
アンパンマンの遺書やなせたかし読み終わった - 2025年12月31日
なぜ日本文学は英米で人気があるのか鴻巣友季子気になる - 2025年12月30日
虹の解体リチャード・ドーキンス,福岡伸一気になる
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