デッドエンドの思い出 (文春文庫)

デッドエンドの思い出 (文春文庫)
デッドエンドの思い出 (文春文庫)
よしもとばなな
文藝春秋
2006年7月10日
26件の記録
  • shinya-a
    shinya-a
    @shinya-a
    2026年9月22日
    表題の作品がとても美しいと思った。 終盤で、2人がイチョウの黄金色に入っていくシーンは美しく鮮やかに目に浮かびました 西山くんの優しくて心に添う言葉も多くあって好みでした デッドエンドも、思い出になりますよね
  • ❄️
    @gunjyou1218
    2026年9月14日
  • のゆ
    @pivo1208
    2026年9月13日
  • ふぃな
    ふぃな
    @finana-na
    2026年9月11日
  • emu
    emu
    @emu___0h1s
    2026年9月6日
    どのお話もよかった。最後の「デッドエンドの思い出」、よしもとばななさんもあとがきで仰っていたけど本当に唯一無二な作品。生きる事への沸々とした、とめどない小さなエネルギーのようなものを感じる。
  • てぃ
    てぃ
    @bookt
    2026年8月28日
  • chiiiiyo
    chiiiiyo
    @ki_chi_hy
    2026年5月28日
    5つの短編集なんだけど、どれも自分が経験した訳ではないのに心の奥をぎゅって掴まれるような、切なくなるような泣きたくなるような、何とも言い難い気持ちになった。 ⁡ 好きだったのは「幽霊の家」と「デッドエンドの思い出」 大事でキラキラしててずっと続いていてほしいのに、それはずっと続かなくて、たぶんもう二度とそんな時は戻ってこなくて、悲しいけどでも心の奥底にずっと閉まっていたいみたいな、あんまり思い出したい訳ではないけど、そんな思い出あるよなぁ…なんて思った。 ⁡ よしもとばななさんって有名だしもちろん知ってるけど、意外と読んだことないかもな…他の作品も読んでみたい。
  • 「いい環境にいることを、恥じることはないよ。武器にしたほうがいいんだよ。もう持っているものなんだから」 「世の中には、人それぞれの数だけどん底の限界があるもん。俺や君の不幸なんて、比べ物にならないものがこの世にはたくさんあるし、そんなの味わったら俺たちなんてぺしゃんこになって、すぐ死んでしまう。けっこう甘くて幸せなところにいるんだから。でもそれは恥ずかしいことじゃないから」 恵まれていることに引け目を感じている今の私にとって、とても響く言葉だった。表題作の「デッドエンドの思い出」が私も作者の吉本ばななさんと同様に一番好きだ。表紙のイラストがとっても素晴らしいので(読了後だとより一層沁みる)、ぜひ手に取ってみて欲しい。
  • さいだ
    @cider_ppkp
    2026年3月28日
  • 住
    住
    @s____6
    2026年3月23日
    ともちゃんの幸せ ともちゃんは今どうしているのかな。幸せだといいな
  • YU
    YU
    @yudayo123
    2026年3月12日
  • マツ
    マツ
    @ejreads
    2026年3月11日
    2026年は小説たくさん読むぞシリーズ
  • (ゆ本ゆ)
    (ゆ本ゆ)
    @yutobook
    2026年3月11日
  • 桜城
    桜城
    @o___ashiii
    2026年3月1日
  • みずいろ
    みずいろ
    @m_3939
    2025年10月7日
    ミトンとふびんを読んで、読み直したくなった
  • Bunka
    Bunka
    @cosmos_n
    2025年7月11日
    私は幽霊の家が1番好きでした。 どの物語も辛さの中にばななさんの温かさを感じるものばかりでした。
  • ツカ吉
    ツカ吉
    @yuji0266
    2025年7月9日
  • 宵
    宵
    @day_b_da8
    2025年6月10日
  • あさみ
    あさみ
    @asami0105
    2015年8月10日
  • らこ
    らこ
    @rakosuki
    1900年1月1日
  • 初夏
    初夏
    @1078
    1900年1月1日
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