覚悟の磨き方 超訳 吉田松陰

覚悟の磨き方 超訳 吉田松陰
覚悟の磨き方 超訳 吉田松陰
池田貴将
サンクチュアリ出版
2013年6月1日
55件の記録
  • 吉田松陰って、歴史の教科書で絵を見たことがあるけど、あれ20代だったんだ!ってびっくりした😲 まずは自分ちの雑草を取ることに集中しようと思いました。 勢いだけで乗り切ろう!ってのも良かった😊
  • 吉田松陰のことをなんにも知らないので、ちょっとでも知ってみたいと思って、オーディブルにあったのを聞き始めた。吉田松陰が言った言葉の超訳を短い文章でまとめてある。自己啓発本かな。
  • あかり
    あかり
    @akar_book_
    2026年2月10日
    自分からみて、人生を大切にしているな、生き生きしていると感じる方々が読んでいたため購入。 スッと読み終えた。 自分には実行できないな、遠い世界の話だなと感じる部分もあったが、その思考を変えてくれる強い言葉の数々。 自分にも可能性があると信じさせてくれる、目指すべきところを教えてくれて、後押ししてくれる本。 少し時間をおいて読み返したい。
  • かれん
    @krn428
    2026年2月9日
  • まるた
    まるた
    @susume_7
    2026年2月8日
  • singer
    singer
    @reads_singer
    2026年2月7日
    Readsで見て図書館の予約したのかな? うちに置いておきたいかも。 買おうかな。
  • ム
    @chipi-326
    2026年2月3日
    なんだか中途半端な自分を奮い立たせるために読んだ。装丁に惹かれて手に取ってしまったこともあるけど、中身ももちろん惹かれた。特にMINDの項目は自分の今の悩みや葛藤にピシッと言葉をくれて元気を貰えた。
  • 海賊王
    海賊王
    @katsuma_irui
    2026年2月2日
  • かく
    @hkaj
    2026年1月30日
    【内容】 ・燃える心がある人は、周りに極端だと言われる。馬鹿にされる。でも、その心を積極的に出すことによって、離れて行く人いれが、逆に一緒に燃えてくれる人が現れる。その人を大切にする。 ・志しが高い人は、馬鹿にされる、評判が傷つく、周りの目を気にすること、それを恥じる。そして、自分に嘘をついて、燃える心のままに動かない事を強く恥じる。 ・先人の知恵を学ばない、真似しないのことは遠回りをする道を選ぶことと同じ。 ・問題を解決するために学ぶ。目的がないのであれば、それは無駄な時間。 ・逆境にお礼をいい、全ての問題は自分の中だと考え、ひたすらに打ち込む。結果は天命に任せればいい。 ・その道を極める事を目指す。 ・賢い人ほど知識太りを恥じる。 ・目指すべき師匠と同じ人間である自分にもできないわけがないという謎の自信をもつ。 【感想】  強い覚悟を持ち続けるために、目指すべき人関わる人にもこだわらないといけないと思った。極端と言われたり、笑われたりするくらいじゃないと、やりこんでいないのかもしれない。
  • 冒険家
    @Koki_sk
    2026年1月26日
  • Yuki
    Yuki
    @yuki_523
    2026年1月16日
    たまたま入った自宅近くの本屋さんで見つけた1冊。パラパラ捲ってみて全部読みたくなって購入
  • みなみかわがオススメしていたので読んでみた 早くも2026年の1位かもしれない!! 恥ずかしながら吉田松陰先生をほぼ知らなかったのだが、言ってる事全てが刺さる! 『自分と仲間の魂に火をつける方法』(帯より) 私が知りたかった事だった! みなみかわも『やれ』と言っていた 動かなきゃ! 池田さんにより読みやすく訳されているのでとても読みやすいです
  • 吉田松陰20代でこんな人間になれるなら年齢は関係ないと思います。松下村塾ってわずか2年半に驚き、教えた人が20代で驚き、教えられた人が伊藤はじめ政財界の偉人にも驚き。仕事している方なら読んで損はないと感じました。項目ごとに短くまとめられ見やすく、内容が入りやすく、いい本です。
  • Kazuki
    Kazuki
    @ak7_SixTONES
    2026年1月3日
  • ken12
    @ken_12
    2025年12月31日
  • 書店で平積みされてたけど今まで見向きもしなかった。 妻に薦められて、チラ見してみたら、内容がすごかった。 人生の指針になりそうな言葉が沢山載ってて、衝動買いしてしまった。 読了後、どんな感想を持つのか楽しみだ。
  • こけこっこ
    @cco_1234
    2025年12月13日
    好きだ
  • はな
    はな
    @bianca
    2025年11月16日
  • 服部雄也
    服部雄也
    @yuya
    2025年10月28日
    後輩が読んでる本は全部読む
  • slnc
    slnc
    @slnc
    2025年10月16日
    微妙である
  • みー
    @midorimino_ao
    2025年10月14日
  • さや
    @y_06s_
    2025年10月11日
  • singer
    singer
    @reads_singer
    2025年10月9日
  • yamase takeshi
    yamase takeshi
    @tyamase
    2025年10月6日
    吉田松陰についての本。冒頭の『この命どう使い切る』ってフレーズがグッときた。誰よりも熱く冷静で型破り。情熱的で勉強家。身分出身で人を選ばない。クレイジー。 鎖国にも関わらず外国から学ぼうという姿勢。世間のルールや風潮とは真逆の行動。日本にとって何が1番大事か。鎖国なんてたかが数百年のくだらん常識。これから何千年と関わる事だと判断し、行動した吉田松陰。黒船に乗り込んで『学ばせてくれ』と懇願。命懸けの行為。そして若くして天才を多数輩出した松下村塾。生涯を閉じてもその意志を継いだ弟子たちが数年後の明治維新を起こした。 日本史は造詣がないが、冒頭10分程で人物像を解説。こんな人が昔に居たのかと驚いた。歴史は中学校レベルの知識しかないので学んでいきたいテーマでもある。
  • 『道半ばで倒れたとき、これが自分の人生だったって、笑いながら言える』。そんな生き方してみたい。 その為にはやっぱり、自分の中にある不安から目を逸らさないこと。見て見ぬ振りをしないこと。向き合って克服する努力をすること。
  • 『心を疲れさせないためには、余計なものを求めないことです。』 某動画配信サービスの30日間無料体験で毎日貪るようにアニメを観た。無料とは言え時間を使って観るわけだから何かを得られる期間にしたい。そう思いながら観ていたのだが、途中でふとなんでこの作品を観たいのか?と、以前こちらの本で読んだ『どんな気持ちを感じたいのか』という一文が思い起こされた。 「自分の本当にしたいこと」ってなんだろう? この答えが見つかれば、必然的に自分に必要なものを選択できるようになる。だけれど、他人の意見を自分の意見と混同し、地に足がついていない根無草のような状態。本当にしたいことは埋もれて見えなくなっている。心の声に耳を傾けるように意識を向け、自分というものを掘り起こせるようにしていきたい。
  • 宵
    @yo_oybook
    2025年9月2日
  • Y.T.
    @yt1227
    2025年8月25日
  • 『大事なことは、 なにを、どう手に入れるかではなく、 どんな気持ちを感じたいかなのです。』 『まずは自分が今いるところからはじめましょう。人生の喜びを十分に味わうために。』 よくよく考えるとこれまでずっと人の顔色ばかり窺って行動してきた。人に言われたからやる、人に止められたからやめる。自分の意志で決めたことはあっただろうか。 どんな気持ちを感じたいか。自分の行動を決めるのに十分すぎる言葉。だけれど、根無し草のように生きてきた者にとってはなかなかの難題。 だからこそ、今ここからはじめようと思う。自分はどうしたい?どうなりたい?問いを積み重ねて丁寧にもがきながら再構築していこう。
  • 『やろうと思ったときに、なにかきっかけとなる行動を起こす。それができない人は、いつになってもはじめることができない。』 ドキリとした。まさに自分のことだ。 いつもいつも今の自分は未来の自分に希望を押しつける。やらないといけないことを先延ばしに、見て見ぬふりをして向き合おうともしない。逃避だと分かりながらも逃げ続けてばかりで、理想を妄想で終わらせてしまう。 不安、だからかもしれない。沢山情報を集めて沢山比較した中から選び抜いたもの、努力してその道に進めたところで理不尽にも道を断たれた。そんな経験則から、努力したところで無駄だと。最初から何も起こさなければ絶望することもない。諦念。それでいいのか? 『大切なのは、不安をなくすことではない。いかに早く、多くの失敗を重ねることができるか。そして「未来はいくらでも自分の手で生み出すことができる」という自信を、休むことなく生み続けることなのである。』 不安を払拭することなんてきっとできない。失敗から学び、体勢を立て直し、また挑戦する。そうすることでしか道は拓けない。未来は自分の手で生み出すことができる。前をむき続けるのはとてもしんどいことでもあるけれど、少しは頑張ってみようかなと思える力強い言葉だった。
  • 電車の広告で『吉田松陰』という名前を目にして興味を引かれた。 まずプロローグからだけでも、吉田松陰という人物がどういった人物なのかがありありと伝わってくる。 黒船来航時御年25歳。その若さにして西洋への対抗策を考え、敵わないと思い至るや否や外国から学ぶことを選ぶ。 その覚悟と好奇心の異常ぶりには西洋人たちも恐れを覚えたそうだ。 『今ここで海を渡ることが禁じられているのは、たかだか江戸の250年の常識に過ぎない。今回の事件は、日本の今後3000年の歴史にかかわることだ。くだらない常識に縛られ、日本が沈むのを傍観することは我慢ならなかった。』 密航により故郷長州藩(現在の山口県)萩にて牢獄されるが、その中でも囚人たちを弟子にして一人ひとりの才能を見つけることに心血を注ぐ。 仮釈放された後はかの有名な松下村塾を開き、数多くの豪傑たちを世に輩出することとなる。そこで教えた期間はわずか2年半だという。 『教育は、知識だけを伝えても意味はない。 教える者の生き方が、学ぶ者を感化して、はじめてその成果が得られる。』 「教える、というようなことはできませんが、ともに勉強しましょう」 その後、老中暗殺を目論んだことから投獄、安政の大獄にて30歳という若さでこの世を去る。 なんというすごい人だろうと思った。たったの5年でこれだけの激動の人生を歩んだ偉人。こんなすごい人が残した思想の真髄を味わうことができる、なんて贅沢なんだろう!じっくり身にしていきたい。 ■安政の大獄  …1858〜1859年(安政5〜6年)、幕府の政策に反対した大名・公家・学者ら100余名が処罰、処刑された弾圧事件のこと。その後、大老・井伊直弼への批判が高まり1860年桜田門外によって暗殺される。
  • シン
    @ssk_shinya
    2025年8月13日
  • 나
    @so_03_g
    2025年8月11日
  • ひろ
    ひろ
    @hiro2843-01
    2025年6月22日
  • にゃん
    にゃん
    @nyan229602
    2025年5月21日
  • ted
    ted
    @LA-TED
    2025年5月4日
  • おざく
    おざく
    @zac
    2025年4月11日
  • げりん
    げりん
    @geriiiiiin3
    2025年3月22日
  • Sora
    Sora
    @sn
    2025年3月18日
    松田松陰の生き方をもとに作られた本 知行合一
  • asami
    @__cocoa29
    2025年2月17日
    恥ずかしいことにこの本を読むまで松田松陰を知らなかった。 幕末の時代ではすごく有名な人なんだね。 YouTubeなどで松田松陰について学びました笑 読めてよかった。20代前半の頃に読みたかった本。
  • bitter
    bitter
    @blendme
    2024年12月24日
    これからの人生において何度も奮い立たせてくれる強い味方であり、お守りのような本。 ネガティブに引っ張られているときの処方せんにもなる。折れ曲がったり歪んだりした心を気持ちよくピーンと真っ直ぐに戻してくれる。 人であることの最上の喜びは、「尽くしたいもののために尽くせること」です。p.212 素敵、こういう生き方をしよう。2024/03/24
  • れじちょ
    れじちょ
    @rezityo
    2024年12月21日
  • Tom
    @zumi
    2024年10月1日
  • n
    n
    @blue_27
    2024年5月10日
  • ちゃん
    @chan
    1900年1月1日
  • TM
    TM
    @TM
    1900年1月1日
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