調香師の手帖

調香師の手帖
調香師の手帖
中村祥二
朝日新聞出版
2008年12月1日
23件の記録
  • りな
    りな
    @yuiquartz
    2026年1月3日
  • 真夜中
    @_mayonaka
    2025年12月30日
  • 図書館で見つけて借り、これは何度も読み返す本だと確信して購入 難しい語は多く出てくるけれど香りを想像させる表現と作者の柔らかい体験がそれよりも多くて大変読みやすい 文を追う時の感触が寺田寅彦の随筆に似ていると感じる
    調香師の手帖
  • s e n r i.
    s e n r i.
    @chizart_reads
    2025年11月29日
  • 🦢
    🦢
    @13_rooms
    2025年10月22日
  • Yoko
    @i_am_hpy
    2025年10月22日
  • 通話中
    通話中
    @ojyamajyo245
    2025年10月22日
  • 資生堂の調香師さんが書かれたエッセイ。
  • 昆布川
    昆布川
    @knbwkmmz
    2025年10月20日
  • 1024
    1024
    @pgqekd
    2025年5月17日
  • may-u
    may-u
    @yatsu-books
    2025年4月11日
  • ひさ
    ひさ
    @hsysyst
    2025年4月11日
  • 葉
    @leaf_litter
    2025年4月10日
  • 葉巻
    葉巻
    @hamaki_15
    2025年4月7日
  • ゆう
    ゆう
    @yu_0515
    2025年4月7日
  • 喜多倉
    喜多倉
    @kitakura473
    2025年4月7日
  • 背等体
    背等体
    @yomotuhegui
    2025年4月7日
  • at
    at
    @tomoz
    2025年4月7日
  • ゆか
    ゆか
    @takaerm5
    2025年3月31日
  • 碧の書架
    碧の書架
    @Vimy
    2025年3月31日
    2008年末発行で、何と今でも購入可能な模様。登場する香水や原木の価格などは書かれた当時のもので現代とは差異がありますが、歴史として読めばとても興味深いです。本の価格も大分上がっている…w 著者は資生堂で香料研究をされていた方で、様々な香り(この場合はノートと言いたいw)の解説はもちろん、香妃やジョゼフィーヌの匂い、源氏香やナルドの香油など、歴史好きにもたまらない話が載っています。 この所は香水の価格も鰻登りですが、例えばバラの精油を作るのにどれだけの量が必要かという話を読めば「高いのも当然か…」と思えて来ます。現代でも抽出法は変わってないのかなぁ…。 講演記録を翻訳したという「シャネル五番」創作エピソードも面白いです。私個人は少々苦手な香りですが、憧れの香水です。というか香水全般、酔ってしまう…w好きなのにw 最近の日本メーカーの香水は、KOSEがキモノシリーズ、資生堂はギンザシリーズでしょうか。この本を見ると欲しくなりますねーw
  • 俐央
    俐央
    @rio-icns
    2024年1月17日
  • あるる
    あるる
    @aru_booklog
    2021年2月19日
    資生堂で研究をされていた調香師の方のキャリアを振り返りながら香りについて教えてもらうような本です。調香師ってなんぞやってところから、あの人気の香りってどうやって取ってくるの?!みたいなことまで。今もたまに読み返します。
  • chika
    chika
    @chk823
    2015年8月23日
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