デッドマンズ・チェア

デッドマンズ・チェア
デッドマンズ・チェア
阿津川辰海
KADOKAWA
2026年3月27日
20件の記録
  • ミツル
    ミツル
    @log_8
    2026年8月17日
  • 能力バトル。「蘇る」のネタは割と早い段階で分かったが、「射る」は漢字に詳しくないと分からないなー
  • H.F
    @hirokov
    2026年8月2日
    読了。息子氏も楽しく読んだ模様。
  • 藤弦
    @fujigen
    2026年7月25日
    これアニメ化されてんの?した方がよくない?
  • めいこ
    めいこ
    @ll0rru
    2026年7月24日
    今作も面白かった! 阿津川先生作品が好きだなぁと思う作品が 前作 バーニング・ダンサーだったので 続編嬉しいな〜 と思ってワクワクしながら読んだら まさかのどんでん返しにやられた… まじか…となった。 そして悔しい〜〜!となった。 ん?と思ってたあの人との今後とかも気になってたし スバルが今回ほぼ動かなかったから 他の課のみんなの活躍とかも良かった。 まだまだ続きそうなのでとても楽しみ!
  • 「コトダマ犯罪調査課」シリーズ第二作。チャイニーズマフィアの令嬢の駆け落ち騒動と、「射る」のコトダマ遣いの殺人事件が同時並行で展開されスピーディかつスリリングな読み味。三笠がどんどん強化されていくが「封じる」抜きで倒せるのだろうか。御幸は前作から通してあまり活躍の機会がなかったが、沙雪を失ったことでようやく覚悟が決まったようだった。次作も楽しみ。
  • コトダマという超能力を“派手な力”ではなく、嘘・真実・心理戦を生む装置として描いている点が独特 過去の事件と現在の事件が一本の線に繋がり、暗躍する犯人の企みが徐々に明らかになる構造は、ミステリーとしての完成度が高い 能力の曖昧さを逆手に取り、能力を偽ったり、条件を読み合う頭脳戦が物語の緊張感を生んでいる 物語全体のテーマ「言葉は人を救うか、縛るか」
  • 梨
    @mnmxb3
    2026年6月2日
    異能力バトル小説第2弾。 今作も面白かった!少年漫画を読んでる感覚で、前作同様続きが気になり一気に読破。 前作ラストで判明した黒幕が更に無敵になって終わり……これからメンバーがどう立ち向かっていくのか続きが気になりすぎる。
  • 藤弦
    @fujigen
    2026年5月27日
  • KIIRO
    KIIRO
    @KIIRO_ffd900
    2026年5月26日
    今回もおもしろかった。 このまま三笠の手の上で踊らされて、 物語を楽しみたい。
  • aki
    @aki-
    2026年5月12日
  • コトダマ犯罪調査課シリーズ第二弾 続編が早く読みたいと思える内容でした。
  • ふーる
    ふーる
    @fool6
    2026年5月2日
    鳥類連続狙撃事件が起こる中、捜査チームメンバーの誘拐が発生、コトダマ使いたちが錯綜するシリーズ二作目。バトルものっぽい能力者たちの騙し合いですね。まさかの結末で短期決戦なのかなとも思ったりです
  • Kyon
    @kyon2718
    2026年4月4日
  • 広瀬
    広瀬
    @kai_sekarea
    2026年3月29日
    一作目もまだ手付かずなので先に一作目を読みます
  • 吉永
    @edilson
    2026年3月17日
    バーニングダンサーの続きということで 発売が楽しみです
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