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ミツル
ミツル
@log_8
  • 2026年7月8日
    高校のカフカ、一九五九
    高校のカフカ、一九五九
    著者お馴染みの同工異曲の短篇集。 家々を超す長梯子がブームになり、雲の彼方という非日常に至る「梯子たちの夏」が好き。 魔改造でひたすら梯子を伸ばす技術的追求や梯子の上からの景色の描写など一夏の冒険感が多分にあって良かった。
  • 2026年7月4日
    イッツ・ダ・ボム
  • 2026年6月29日
    (新装版)京都 ものがたりの道
  • 2026年6月24日
    記銘師ディンの事件録 木に殺された男
    記銘師ディンの事件録 木に殺された男
  • 2026年6月17日
    殺し屋の営業術
  • 2026年6月14日
    月まで三キロ(新潮文庫)
  • 2026年6月10日
    赤と青のガウン
  • 2026年6月4日
    予言の島 (角川ホラー文庫)
  • 2026年5月29日
    マーブル館殺人事件 下
    マーブル館殺人事件 下
  • 2026年5月26日
    マーブル館殺人事件 上
    マーブル館殺人事件 上
  • 2026年5月11日
    倫敦スコーンの謎
  • 2026年5月9日
    成瀬は都を駆け抜ける
    シリーズ三作目の連作短編集。 成瀬と島崎の絆が光る「琵琶湖の水は絶えずして」が良かった。 「このまちには成瀬がいるのだ。」と感慨にふける島崎が、最後の最後まで成瀬のそばにいる気概を示した。きっと、この先も成瀬の隣には島崎がいるのだ。 他には、森見登美彦ファンが出るなら、キャラが面白で濃くなるのは当然な「実家が北白川」が良かった。
  • 2026年5月7日
  • 2026年5月2日
    妖女のねむり
    妖女のねむり
  • 2026年5月1日
    貴女。
    貴女。
  • 2026年4月26日
    中国の死神
  • 2026年4月24日
    カフェーの帰り道
    茫洋とした感想ですが、とても上質な小説でした。 どの登場人物も際立ったキャラクター性は感じないし、感じさせないで、軽やかな印象が残すのが素敵です。 絵が浮かぶ場面も多く、NHKあたりの夜ドラで見てみたい。
  • 2026年4月23日
    氷菓 (17)
    氷菓 (17)
  • 2026年4月23日
    メダリスト(14)
    メダリスト(14)
  • 2026年4月23日
    とんがり帽子のアトリエ(16)
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