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ミツル
ミツル
@log_8
  • 2026年10月9日
    逃亡者は北へ向かう
  • 2026年10月7日
    見えるか保己一
    見えるか保己一
  • 2026年10月4日
    名探偵と海の悪魔 (文春文庫)
    名探偵と海の悪魔 (文春文庫)
  • 2026年10月2日
    翠雨の人
    翠雨の人
  • 2026年10月1日
    明日もいっしょに帰りたい
  • 2026年9月26日
    カイロの死せる精霊
    カイロの死せる精霊
  • 2026年9月20日
    人新世の「黙示録」
  • 2026年9月16日
    遠近法
    遠近法
  • 2026年9月12日
  • 2026年9月7日
    外務官僚たちの大東亜共栄圏
  • 2026年9月4日
    図書館の魔女 烏の伝言
    霆ける塔が面白かったので、再読。 外伝的作品とわかっていたせいか、初読より楽しかった。 中盤の人物救出から皆が合流するまでは非常に面白かった。 ただ、序盤の細かい描写の謎解きが、クライマックスではなくエピローグに近い場面でなされるのは、もったいない気がした。正直、謎解きの場面になってから、当該部分を思い出す感じだった。
  • 2026年9月2日
  • 2026年8月22日
    神の光
    神の光
  • 2026年8月17日
    デッドマンズ・チェア
  • 2026年8月13日
    PRIZE-プライズー
    引き込まれ一気読み。 直木賞候補作の選考過程や作者と編集者の距離感などの題材が面白かった。 ただ、脅迫メールの下りは、ノイズに感じて、少し醒めてしまった。暴走癖の布石かもしれないが、いらなかったと思う。とすると、作中の編集者の様に作品に手を入れたいという想いは、こういう感じなのかも。
  • 2026年8月8日
    将軍の都の客人
    将軍の都の客人
  • 2026年8月1日
    黒牢城
    黒牢城
  • 2026年7月21日
    シリアの家族
    シリアの家族
  • 2026年7月13日
    この世界からは出ていくけれど (ハヤカワ文庫NV)
    この世界からは出ていくけれど (ハヤカワ文庫NV)
  • 2026年7月8日
    高校のカフカ、一九五九
    高校のカフカ、一九五九
    著者お馴染みの同工異曲の短篇集。 家々を超す長梯子がブームになり、雲の彼方という非日常に至る「梯子たちの夏」が好き。 魔改造でひたすら梯子を伸ばす技術的追求や梯子の上からの景色の描写など一夏の冒険感が多分にあって良かった。
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