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KIIRO
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@KIIRO_ffd900
  • 2026年6月21日
    幽都タクシー 午前二時の遺品
    なかなかおもしろい。 能力てんこ盛り。
  • 2026年6月16日
    時計館の殺人<新装改訂版>(下)
    おもしろくて、早く読みたくて、 時間を作って読み進めた。 トリックや動機は納得のいく内容だったが、 途中のノイズが、ん?と思うこともあった。
  • 2026年6月14日
    人形館の殺人 <新装改訂版>
    いつもとなんか違うなぁ、珍しいなぁと 思いつつ読み進めていた。 (途中まで、人が全然亡くならないなぁと。シリーズ他作品は結構人が亡くなる印象があり…) 今までとは違うのもあり、 今のところシリーズで1番意表をつかれた。
  • 2026年6月14日
    迷路館の殺人<新装改訂版>
    読み応えがあってよかった。 一度読み始めると最後まですらすら読めた。 物語が入り組んでるのに読みやすかった。
  • 2026年6月7日
    水車館の殺人 <新装改訂版>
    過去と現在を行き来しながら、 物語が進んで行くのがおもしろかった。 1作目は期待が大きすぎた分、 期待を越えられなかったが、 こちらは最後までしっくりきた。
  • 2026年6月6日
    十角館の殺人 (講談社文庫 あ 52-1)
    おもしろい。 どんでん返しがいつ来るのだろうと思ったら来なかった。 トリックとかは読むまで分からなかったけど、 犯人は最初から怪しいと思ってた人だった。 犯人がわかった上で、また読み返したい。
  • 2026年6月3日
    イン・ザ・メガチャーチ
    取り扱っている題材が身近で 最初は読みやすかった。 読み進める度に、どんどん不穏な感じになって 最後が後味が悪いような。良いような。 照明やメイクした父親との面会を想像した時は 普通に声に出して笑った。
  • 2026年5月31日
    失われた貌
    失われた貌
    話しはおもしろくて、きれいでわかりやすいストーリーだった。 私事であまり集中できなかったのがもったいなかった。 機会をみてまた読みたい。
  • 2026年5月27日
    空き家と移住
    空き家と移住
    田舎の嫌なところとか、 不愉快になりそうなラインを ぎりぎり超えないように きれいに整えて物語にしている感じ。 うまい文章だと思う。
  • 2026年5月26日
    デッドマンズ・チェア
    今回もおもしろかった。 このまま三笠の手の上で踊らされて、 物語を楽しみたい。
  • 2026年5月24日
    バーニング・ダンサー
    おもしろくてすらすら読めた。 最初から三笠が好きになれないなと思ってたら、 難ありそうな性格だった。
  • 2026年5月21日
    ある男
    ある男
    最近軽めの本を続けて読んでたからか、 読み終わるのに時間がかかった。 おもしろくて、最後は少し泣いた。 また読みたいなと思える作品。 音楽の描写が多く、予備知識として知っていたら、 もっとのめり込めるのかなと思ったので、 いつかまた読むときは調べながら読むのもいいかもしれないと思った。
  • 2026年5月16日
    准教授・高槻彰良の推察7 語りの底に眠るもの
    おもしろいけど、少し浅め。 続きを買う程ではない気がするので、 図書館に借りに行くか検討中。
  • 2026年5月14日
    准教授・高槻彰良の推察EX(1)
    学生らしい深町も見れてよかった。 あと少しで、KindleUnlimitedでは読めなくなるので続きを買うか、 あるかわからないKindleUnlimitedで読めるまで待つか悩み中。
  • 2026年5月13日
    准教授・高槻彰良の推察6 鏡がうつす影
    このシリーズを読み続けようとおもった、高槻と深町の過去の出来事に関連する話しが多くておもしろい。 ジェットババアで卒論を書きたい難波にほっこり。
  • 2026年5月12日
    准教授・高槻彰良の推察5 生者は語り死者は踊る
    面白かった。 多少の謎は残りつつも深町の掘り下げは一旦落ち着くのかな。
  • 2026年5月10日
    准教授・高槻彰良の推察4 そして異界の扉がひらく
    高槻と深町への掘り下げがされてきて、とくにおもしろくなってきた。 すこし泣けた。 深町が大学3年生になった時、サークル勧誘されなくなるのか気になる。
  • 2026年5月8日
    准教授・高槻彰良の推察3 呪いと祝いの語りごと
    続きは読み進めるけど、おもしろい!と思うほどではなかった。 なんでだろう? 読んでる途中に、結末が分かりやすかったからかも?
  • 2026年5月7日
    准教授・高槻彰良の推察2 怪異は狭間に宿る
    深町が心開いてきてる。 腰を据えなくても読めるのが良い。
  • 2026年5月6日
    准教授・高槻彰良の推察 民俗学かく語りき (角川文庫)
    読みやすい。軽い。 深町と高槻の過去の出来事が気になるから、 シリーズを読み進める予定。
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