ミカンの味

ミカンの味
ミカンの味
チョ・ナムジュ
矢島暁子
朝日新聞出版
2021年4月20日
22件の記録
  • えん
    えん
    @luca_2525
    2026年2月15日
  • anmin
    anmin
    @dreaming__A
    2026年2月10日
  • 虎山羊
    虎山羊
    @torayagi
    2026年1月27日
  • 中学校の映画部で仲良くなった「いつも一緒にいる四人」の少女たちの群像劇。 大人になっていく過渡期である少女たちは、それぞれが悩みを抱え、ある時は傷つき、ある時は連帯感を持ってして仲間意識を持つ。とても繊細かつ大胆で時に脆い。思春期を持つ誰もが経験者であるように。 また、本作品を読んで、韓国社会の仕組みについて興味が湧いた。そして、巻末の著者の"作者の言葉"が良い。タイトルの意味しているところも感じ取れる。 『みんなが大事にこね上げた感情の塊の中に、自分も、固い殻を突き破ってすうっと入っていった気分だった。』
  • yui
    yui
    @hmykmr
    2025年12月6日
  • むらめぐ
    むらめぐ
    @meg_828
    2025年10月23日
  • Blue moon
    Blue moon
    @mimosamimi
    2025年9月3日
  • おとみ
    おとみ
    @otomi0308
    2025年7月3日
  • m
    m
    @kinakomochi
    2025年4月5日
  • m
    m
    @kinakomochi
    2025年4月4日
  • さく
    さく
    @hisaku818
    2025年3月24日
  • BuBu
    BuBu
    @cocobubu
    2025年3月24日
  • myk.sk
    @reads-440410
    2025年3月12日
    チョナムジュさんの著作にはまり、3冊目。10代女子の気持ちに共通する点と、異なる行動力に韓国のイマを感じさせてもらった。
  • べべ
    べべ
    @b_ebe
    2023年6月30日
  • yam 2
    yam 2
    @moon_99hak
    2022年12月5日
  • madobe
    madobe
    @ztrnprtzl
    2022年7月16日
  • swimmy9
    swimmy9
    @allmilkchai
    2021年5月12日
    「シスターフッドともいえる連帯、共闘は、子どもたちの自由意志が尊重されない社会へのアンチテーゼ。」
  • 韓国の文化を知るに当たって青春小説は外せないと思うなどした。クラフト紙のカバーで背やけがしやすい。
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