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べべ
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@b_ebe
🏳️‍🌈🏳️‍⚧️FREE PALESTINE 積読が電子だけで233冊ある。紙は数えたくない。 インスタは映画
  • 2026年3月29日
    ケアの物語 フランケンシュタインからはじめる
    『バクダードのフランケンシュタイン』読書後に読もうと思ってたのに見つけられなくて後回しになってた本。見つかったので読んだ。『ベル・ジャー』早く読まなきゃ
  • 2026年3月24日
    ほんのささやかなこと
    ほんのささやかなこと
    映画鑑賞前に読みたいと覚悟して開いたら82ページだった。中編どころか短編と読んでもいい短さ!
  • 2026年3月23日
    ばくうどの悪夢(8)
  • 2026年3月21日
    やりなおし世界文学
    『孫子』に「できるだけ早く終わらせろ&戦争しないですむならそれですませろ」って書いてあるらしく、トランプ&高市&ネタニヤフの肌に刻んであげたいお言葉すぎる。 解説でも書かれていた様に「なぜ文学を読むのか(中略)少しでもよい人間になりたいと願っているからだ」 これなのよな。私も少しでも賢い人間、少しでも良い人間になりたいから一生懸命に読書する様になった。馬鹿なので間違えてばかりの人生だから、少しでもマシな人間になれます様にと願いながら。
  • 2026年3月17日
    いろいろな幽霊
    いろいろな幽霊
  • 2026年3月14日
    惑星語書店
    惑星語書店
    キム・チョヨプのエッセイ読んでたら積読の中に未読作品を発見したので読んだ。 掌小説なのでするする読める。
  • 2026年3月14日
    戦争ミュージアム
    行った事のある博物館と、行きたい博物館と、知らなかった博物館があり今後の訪問予定リストがまた増えた。 「戦争ミュージアムは、死者と出会うことで過去を知る場所であると私は考えている。過去を知ることは、いま私たちが立っている土台を知ることであり、そこからしか未来を始めることはできない。」 そこらのヘイターやどこかの高市やどこかのトランプ、どこかのネタニヤフに聞かせてあげたい言葉である。
  • 2026年3月13日
    歴史修正ミュージアム
    ウトロ平和記念館と水平社博物館に行ってきたのでミュージアムの本を手に取った。 ミュージアムとは歴史と記憶を視覚化する場である。(中略)単なる保存と展示の施設ではない。そこは過去の出来事を「誰が」「どのように」語るのかを問い直す、知的抵抗の場なのだ。 という序盤の文にそうだよな〜!と深く頷く。 KEEP LEFTのグッズ欲しい!
  • 2026年3月11日
    鳥類学者だからって、鳥が好きだと思うなよ。
    「奈良公園でカラスが鹿の耳に鹿糞を詰め込む遊びをしている」話が面白すぎた。奈良で鹿と戯れてきたばかりなのでタイムリー。
  • 2026年3月9日
    トランスジェンダーの生活史
    フルタイムの性別越境や不可逆な身体変容を断念した人達が「パートタイムの女装生活」で心のバランスを保つ、という点が興味深かった。 なるほど確かに、そういった人達もトランスジェンダーの枠組みに入る。私達が思っている以上に“越境”している人は多いのだなと痛感した。
  • 2026年3月4日
    トランスジェンダーと性別変更
    性別変更の要項に「婚姻してない事」「未成年の子供が居ない事」があるとは知らなかった。 なんて酔狂な項目なんだ。ふざけるなと憤ってしまい読むのに時間がかかった………。
  • 2026年3月3日
    血を分けた子ども
    血を分けた子ども
    面白い。特に『恩赦』が好きだった。 絶望の中の一匙の希望という分量がちょうどいい。 他の作品も読みたい。
  • 2026年2月28日
    本と偶然
    本と偶然
    気になる本が全然、邦訳されてないショック。 いずれキム・チョヨプのセレクションとして翻訳される日が来る事を願って。
  • 2026年2月25日
    光っていません
    光っていません
    表題作がじんわり残っている。 他の作品も全体的に軽快な文章なのに寂しさが芯にある。好きな短編集だった。
  • 2026年2月23日
    目の見えない人は世界をどう見ているのか (光文社新書)
    ソーシャル・ビューやってみたい。
  • 2026年2月22日
    サイボーグになる
    サイボーグになる
    キム・チョヨプが同い年である事と聴覚障害者である事を知らなかった。彼女の本は大好きなので、SFという武器で華麗に魅せつつも、その眼差しの真髄を垣間見た気がした。
  • 2026年2月20日
    誰でもない
    誰でもない
  • 2026年2月19日
    戦争みたいな味がする
    戦争みたいな味がする
    満州から帰国した祖母を思い出す本だった。祖母は戦時中に死ぬほど食べさせられたジャガイモが嫌いでここ10年くらいでようやく食べる様になった。作者チョーの母も脱脂粉乳を戦争みたいな味がすると嫌がるのが重なる。 しかしチョーの母クンジャは祖母より5つ若いのに2008年に亡くなった。植民地と非植民地で育った点がやはり決定的に違うのだと思う。祖母は90歳になった。クンジャは生きていれば85歳だったのだと思うと切ない。
  • 2026年2月17日
    きみはメタルギアソリッド5:ファントムペインをプレイする
    大傑作だった……。今年のベスト10に入る。作者は92年生まれなので次回作も期待。訳者後書きにて、『もういい!』発表当時アメリカが自ら弾圧したアフガニスタンから観察される事への忌避があった事を知り阿呆が過ぎるぜ。
  • 2026年2月16日
    カクテル、ラブ、ゾンビ
    カクテル、ラブ、ゾンビ
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