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おとみ
おとみ
@otomi0308
  • 2026年2月18日
    なんでも見つかる夜に、こころだけが見つからない(新潮文庫)
    現在、カウンセリングを受けているので内容はとても興味深かった。かつ、わかりやすく書かれてある。
  • 2026年2月15日
    ちいさな幸福 All Small Things (講談社文庫)
    日常の些細なことこそ幸せな時間なんだと思わせてくれた。
  • 2026年2月15日
    それもまたちいさな光
    恋や仕事に悩む女性とラジオ。 個人的にラジオを聴くのが大好きなのでラジオと繋がるストーリーが良かった。
  • 2026年2月10日
    にじいろガーデン
    前半は特についていけない部分もあったけど(物事がうまく進みすぎているような気がして、、)LGBTがテーマというより、どのように自分らしく、好きな事をして人生を生きていくかを考えさせられた。
  • 2026年2月7日
    ぞうのマメパオ
    ぞうのマメパオ
    小説の合間に再読。 この独特の世界観が大好き。
  • 2026年2月4日
    ことり
    ことり
    『やさしくせつない』という感想がぴったりだった。 主人公の一生は地味で静かで物悲しい。文章が美しく感じた。
  • 2026年1月31日
    ぼくは勉強ができない
    高校生男子の心の葛藤が書かれた話。あとがきにあった「この本を大人の方に読んでいただきたい」に納得。高校生の頃に読んでも響くものはあっただろうけど、今読んでも面白くて考えさせられることもあった。
  • 2026年1月28日
    小説8050
    小説8050
    引きこもりになった子供とその両親の葛藤の話。わかりやすくて面白かった。子供の引きこもりの問題、もはやいじめというには軽すぎる校内での暴力。 まだまだ同じような問題を抱えておられる家庭も少なくない社会だと思うと胸が痛い。
  • 2026年1月20日
    桃を煮るひと
    桃を煮るひと
    沢山の方が読んでおられておすすめされた気分のくどうれいんさんの食べ物に関するエッセイ。れいんさんの日常、楽しい。さらっと読めて良い感じ。
  • 2026年1月20日
  • 2026年1月18日
    最初の、ひとくち
    懐かしい(今は販売されていない)お菓子が出てきたり、何かと共感できる楽しいエッセイだった。
  • 2026年1月6日
    家族
    家族
    村井さん自身のご家族の物語。引き込まれてあっという間に読み終えた。 父親、母親、兄、それぞれが抱える問題や生き辛さ。その家族の中にいて距離をとっていた村井さんがすごい。だけども家族という事実は変わらず切り離すことはできない。 今は琵琶湖の近くでご自身の伴侶とお子さんと愛犬と平和に暮らされてる日記を読んでほっとした自分がいる。
  • 2025年12月31日
  • 2025年12月30日
    禁忌の子
    禁忌の子
    ラストは驚愕でしたか、後半から話がずしーんと重くなってしんどくなる。 気になったのは日常会話がこてこての関西弁すぎて、作者の方は関西出身なのにこんな話し方するかな?という違和感。好みは分かれるが面白いミステリーだったとは思う。
  • 2025年12月23日
    神さまショッピング
    秘密にしている願いを叶えてもらうために国内外の神様を訪ねるという短編集。 普段そこまで神頼みしているわけではないけど、私も悩んだら神様に頼りたくなってしまうのかな。 話に出てくる海外のマニアックな神様がなかなか興味深くて、実際行くことはないだろうから、行った気分になれたのがよかった。
  • 2025年12月19日
    私の孤独な日曜日
    様々な方の特になんて事ない日曜日の過ごし方が書かれた本。 それぞれの日曜日に共感もするし、笑えるし、とてもおもしろかった。 充実とは違うかもだけど、皆さんの日曜日がそれぞれ興味深く、何だか素敵にさえも思えた。好きな本。
  • 2025年12月14日
    だめをだいじょぶにしていく日々だよ
    何か生きづらいと感じてるとすごく刺さる内容。思わずラインをひきたくなるような箇所が幾つか。 ダメを乗り越えるよりも大丈夫にしていくと思うと日々の生き方も少し楽になるようなそんな本。
  • 2025年12月8日
    ある翻訳家の取り憑かれた日常2
    何かと面白く読めた日記の本。ただ、私も犬を飼っているので、愛犬とのお別れが書かれているのは悲しくなって、切なくて、、いつまでも引きずってしまうよね。
  • 2025年12月6日
    虚弱に生きる
    虚弱に生きる
    自分も虚弱側の人間だし、体力のなさにコンプレックスを持って生きてきたけれど、著者の虚弱さは壮絶なレベル。 しかし、健康に近づく努力や未来に希望を持っておられるところ、虚弱でも幸せに生きておられるところ、心から応援したくなる。 著者がこれから歳を重ねることは、現在虚弱すぎる身体をお持ちなので不安や恐怖はあるのだけれど、案外大丈夫だったという未来が待っていることを祈らずにはいられない。
  • 2025年12月3日
    GOAT Winter 2026
    GOAT Winter 2026
    私にとって2冊目のGOAT。読むのすごく楽しみ。
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