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おとみ
おとみ
@otomi0308
  • 2026年3月13日
    大人になったら、
  • 2026年3月13日
    アフター・ユー
    ミステリーだけれど、ファンタジーもあり。 偶然にも離島が出てくる小説を続けて読んだのだが、狭い島独特の閉塞感、人間関係の濃密さや情報に飢えた人達というのは比較的都会で育った私には恐怖にさえ感じてしまう。 喪失、そしてこれからも生きていく2人の男女には幸せになってほしいと願う。
  • 2026年3月10日
    風を飼う方法
    小原晩さんの初小説。短編集。 小原さんのエッセイが好きで、この短編もやはり文章に惹かれる。 「けだるいわあ」が特に好き。
  • 2026年3月10日
    汝、星のごとく
    とても切ない恋愛の話。 自分勝手な親や閉塞的な島での暮らしは読んでいて辛くなるし、腹立たしくもあり、とても重く読み進めるはしんどい感じ。登場人物では北原先生が救いのような人に思う。 韓国ドラマのようで、一気読み。
  • 2026年3月5日
    夫よ、死んでくれないか
    結婚とは何か?親友とは? 色々怖かった。
  • 2026年3月4日
    水中の哲学者たち
  • 2026年3月4日
    これがそうなのか
  • 2026年3月4日
    日記をつけて何になる?
  • 2026年3月3日
    きっと君は泣く
    主人公に共感できるところがなかったけれど、次から次へとおこる不幸の連鎖と大好きだった祖母の真実など怒涛の展開で一気読み。 なかなかハラハラした小説だった。
  • 2026年3月2日
    だれかのいとしいひと
    短編集。 決して幸せではないが忘れられない恋愛の記憶。不器用な人たち。 エモさを感じた。
  • 2026年3月1日
    ひとかげ
    ひとかげ
    以前の『とかげ』も読めるのですが、『ひとかげ』の方が良かったかな? すっと入ってくるお話。
  • 2026年2月28日
    夜空に泳ぐチョコレートグラミー(新潮文庫)
    生きるってハードだけれど、救われることもあって、また希望が持てて生きようって思える、そんな優しい気持ちにもなる物語だった。
  • 2026年2月27日
    イン・ザ・メガチャーチ
    自分も推し活してた時期が結構あり、考えさせられたし、気持ちがゾワゾワもした。 メガチャーチ、、現代の風刺なような、朝井リョウさんすごい。 孤独だと何かを信じたくなるんだろな。
  • 2026年2月18日
    なんでも見つかる夜に、こころだけが見つからない(新潮文庫)
    現在、カウンセリングを受けているので内容はとても興味深かった。かつ、わかりやすく書かれてある。
  • 2026年2月15日
    ちいさな幸福 All Small Things (講談社文庫)
    日常の些細なことこそ幸せな時間なんだと思わせてくれた。
  • 2026年2月15日
    それもまたちいさな光
    恋や仕事に悩む女性とラジオ。 個人的にラジオを聴くのが大好きなのでラジオと繋がるストーリーが良かった。
  • 2026年2月10日
    にじいろガーデン
    前半は特についていけない部分もあったけど(物事がうまく進みすぎているような気がして、、)LGBTがテーマというより、どのように自分らしく、好きな事をして人生を生きていくかを考えさせられた。
  • 2026年2月7日
    ぞうのマメパオ
    ぞうのマメパオ
    小説の合間に再読。 この独特の世界観が大好き。
  • 2026年2月4日
    ことり
    ことり
    『やさしくせつない』という感想がぴったりだった。 主人公の一生は地味で静かで物悲しい。文章が美しく感じた。
  • 2026年1月31日
    ぼくは勉強ができない
    高校生男子の心の葛藤が書かれた話。あとがきにあった「この本を大人の方に読んでいただきたい」に納得。高校生の頃に読んでも響くものはあっただろうけど、今読んでも面白くて考えさせられることもあった。
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