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おとみ
おとみ
@otomi0308
  • 2026年8月21日
    何も起きない夜日記
  • 2026年8月21日
    ただいま神様当番
    青山美智子さんらしいほっこりするストーリー。疲れた時はこれ系の話がぴったり。
  • 2026年8月21日
    水中の哲学者たち
  • 2026年8月4日
    たぶん、恋しい
    短編集。ゾワっとするもの、ほっこりするもの、個人的には「あなた」が面白かった。一穂ミチさんの小説は好み。
  • 2026年8月2日
    荒地の家族
    荒地の家族
    芥川賞受賞作 震災後、つらくても人生は続いていく。そして人は生きていかないといけない。重い話ではあるけど、読みやすかった。震災のニュースを観て心痛む。復興には時間もかかるし、その後の被災された人達はただひたむきにその日その日を生きておられるんだろうな。
  • 2026年8月2日
    三十路の逆立ち
    三十路の逆立ち
    くどうれいんさん、文書が好きで読みやすくって愛おしい。家族旅行や夫婦での会話も平和でほっこりする。 少し前に読んだ植本一子さんの日記とエッセイを読んだから余計そう思ってしまうのか、、
  • 2026年7月24日
    プレゼント(新潮文庫)
    プレゼント(新潮文庫)
    名だたる豪華な作家さん7人の夏をテーマに書き下ろした短編集。 それぞれの作家さんの個性が出ているお話で面白かった。 私的には宮部みゆきさんの「真実のトランク」が良かったかな。
  • 2026年7月24日
    ぼくたちの告白
  • 2026年7月18日
    急に具合が悪くなる
    急に具合が悪くなる
    往復書簡のやりとりの本。映画化もされて(まだ未視聴だか)原作も読んでみたかった。ほんとに書簡のやり取りの中で具合が悪くなっていかれて辛くはなったけれど、とても強さや信念を感じる。
  • 2026年7月18日
    熟柿
    熟柿
    罪を犯した女性の読む程に惹き込まれる物語。「八日目の蝉」と似てるかな。 本屋大賞2位だったけど、自分には「インザメガチャーチ」よりこちらの方が好み。 タイトルの熟柿(じゅくし)の意味が深く刺さった。
  • 2026年7月17日
    YABUNONAKA-ヤブノナカー
    なかなか読み終わるのに気力がいる作品だった。全く共感できないわけではないけど、長岡さんの正義感がクレイジー過ぎて怖かったという印象。
  • 2026年6月30日
    星を掬う
    星を掬う
    悲しく辛いストーリーだった。 母娘の関係性はなかなか大変だと自分自身の事も含めて思った。
  • 2026年6月30日
    それはただの偶然
    事件に巻き込まれて、辛く苦しい日々のエッセイ。やはり、この方の文章に惹かれてしまう。書くことで救われたんだな。
  • 2026年6月15日
    かなわない
    かなわない
    表紙の可愛さに騙されてはいけない。 植松一子さんの赤裸々に書かれた日記とエッセイ。読んでる間、暗くて長いトンネルにいるような気分。正直すぎる内容で自分と母親との関係性を考えてしまった。かなり前の日記だけれど、その後も気になるので読んでみたい。
  • 2026年6月10日
    家族最後の日
    家族最後の日
    家族のことを書いた日記、エッセイ。 決別は癌になった夫ではなく、母親のことだろう。母娘の確執、根が深そう。 良く言えば、自分に正直、でもとても我儘な人のようにも思ってしまう。 それでも、文章に惹き込まれて読ませる力を持ってる人だと思う。
  • 2026年6月6日
    サトウさんの友達
    いい距離感の友達っていいな。 まさに親の老齢化の問題に直面しているので、認知症の問題も心に刺さった。
  • 2026年6月6日
    幸せへのセンサー (幻冬舎単行本)
    「違うことをしないこと」と内容は似ているが、生きていく上でのバイブルになりそうなずっと持っておいて読み返したい本。 本来持っているであろう自分の感覚を優先して生きていきたいと思った。
  • 2026年6月3日
    いなくなくならなくならないで
    半壊している家族とだんだんと歪んだ関係になっていく友達とで心がザワザワするストーリーだった。私にはちょっと合わない感じ。
  • 2026年5月20日
    日記のおかげで正しく狂えた
    好きな日記本です。優しさを感じる文章や日常のあれこれが愛おしくなる。
  • 2026年5月3日
    地球と書いて〈ほし〉って読むな
    上坂あゆみさんと鵜飼さんのポッドキャストが好きで、歌人の上坂さんのことを知りたくて読んだエッセイ。なかなかハードな道を歩まれてる。話も面白いし、興味深い人。
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