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おとみ
おとみ
@otomi0308
  • 2026年7月2日
    YABUNONAKA-ヤブノナカー
  • 2026年6月30日
    星を掬う
    星を掬う
    悲しく辛いストーリーだった。 母娘の関係性はなかなか大変だと自分自身の事も含めて思った。
  • 2026年6月30日
    それはただの偶然
    事件に巻き込まれて、辛く苦しい日々のエッセイ。やはり、この方の文章に惹かれてしまう。書くことで救われたんだな。
  • 2026年6月15日
    かなわない
    かなわない
    表紙の可愛さに騙されてはいけない。 植松一子さんの赤裸々に書かれた日記とエッセイ。読んでる間、暗くて長いトンネルにいるような気分。正直すぎる内容で自分と母親との関係性を考えてしまった。かなり前の日記だけれど、その後も気になるので読んでみたい。
  • 2026年6月10日
    家族最後の日
    家族最後の日
    家族のことを書いた日記、エッセイ。 決別は癌になった夫ではなく、母親のことだろう。母娘の確執、根が深そう。 良く言えば、自分に正直、でもとても我儘な人のようにも思ってしまう。 それでも、文章に惹き込まれて読ませる力を持ってる人だと思う。
  • 2026年6月6日
    サトウさんの友達
    いい距離感の友達っていいな。 まさに親の老齢化の問題に直面しているので、認知症の問題も心に刺さった。
  • 2026年6月6日
    幸せへのセンサー (幻冬舎単行本)
    「違うことをしないこと」と内容は似ているが、生きていく上でのバイブルになりそうなずっと持っておいて読み返したい本。 本来持っているであろう自分の感覚を優先して生きていきたいと思った。
  • 2026年6月3日
    いなくなくならなくならないで
    半壊している家族とだんだんと歪んだ関係になっていく友達とで心がザワザワするストーリーだった。私にはちょっと合わない感じ。
  • 2026年5月20日
    日記のおかげで正しく狂えた
    好きな日記本です。優しさを感じる文章や日常のあれこれが愛おしくなる。
  • 2026年5月3日
    地球と書いて〈ほし〉って読むな
    上坂あゆみさんと鵜飼さんのポッドキャストが好きで、歌人の上坂さんのことを知りたくて読んだエッセイ。なかなかハードな道を歩まれてる。話も面白いし、興味深い人。
  • 2026年4月30日
    ババヤガの夜
    面白くて一気読み。多少わかりづらくて読み直したりもあったけど、なかなかのバイオレンスと展開は良かった。
  • 2026年3月13日
    大人になったら、
    大人になったら色々あるよね。
  • 2026年3月13日
    アフター・ユー
    ミステリーだけれど、ファンタジーもあり。 偶然にも離島が出てくる小説を続けて読んだのだが、狭い島独特の閉塞感、人間関係の濃密さや情報に飢えた人達というのは比較的都会で育った私には恐怖にさえ感じてしまう。 喪失、そしてこれからも生きていく2人の男女には幸せになってほしいと願う。
  • 2026年3月10日
    風を飼う方法
    小原晩さんの初小説。短編集。 小原さんのエッセイが好きで、この短編もやはり文章に惹かれる。 「けだるいわあ」が特に好き。
  • 2026年3月10日
    汝、星のごとく
    とても切ない恋愛の話。 自分勝手な親や閉塞的な島での暮らしは読んでいて辛くなるし、腹立たしくもあり、とても重く読み進めるはしんどい感じ。登場人物では北原先生が救いのような人に思う。 韓国ドラマのようで、一気読み。
  • 2026年3月5日
    夫よ、死んでくれないか
    結婚とは何か?親友とは? 色々怖かった。
  • 2026年3月4日
    水中の哲学者たち
  • 2026年3月4日
    これがそうなのか
  • 2026年3月4日
    日記をつけて何になる?
  • 2026年3月3日
    きっと君は泣く
    主人公に共感できるところがなかったけれど、次から次へとおこる不幸の連鎖と大好きだった祖母の真実など怒涛の展開で一気読み。 なかなかハラハラした小説だった。
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