サボる哲学
14件の記録
445@00labo2025年12月24日気になる労働って本当に覇権アクティビティだから、魅力から完全に逃れるのって難しい! 働く上での哲学について目につく本を読んでるけど、アナーキストの目線には意識的に触れたことがないので興味。



ポチ@takupochi_19932025年11月30日読み終わった口語調の独特の文体でアナーキー(無支配)について語る本。振り返ればこの文体自体が既存の文体という縛りから逃れるものであるのかもしれない。- 仲嶺真@nihsenimakan2025年10月1日読み終わった我々はなぜ心身を消耗させながら、やりたくない仕事、クソどうでもいい仕事をし、生きるためのカネを稼ぐのか。社会からはいつでも正しい生き方や身の処し方を求められ、もっと頑張れ、努力しろの大号令。他人に点数をつけられて、逸脱すれば落伍者。「はたらかざるもの、食うべからず」。 そんな世界はクソッタレだ!稀代のアナキスト文人が、資本主義下の屈折しきった労働倫理を解体し、そこから逃げだす扉をひらく。 本書カバー











