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ポチ
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@takupochi_1993
サブカル的なモノ好き。趣味:🎬映画(アニメ・SF etc.) 📚文化(読書・アニメ・サブカル)哲学(ドゥルーズ・ベルクソン・スピノザ・ニーチェ) シャドバ🃏将棋(振り飛車・アマ四段)🀄麻雀(雀魂)🐺(MWAM)🎧EDM(Skrillex•Marshmello)
  • 2026年1月3日
    スピノザ
    スピノザ
  • 2026年1月3日
    超人の倫理
    超人の倫理
    ドゥルーズの『スピノザ 実践の哲学』と並行して読んだら重なる部分もあって少し理解が進んだ気がする。といってもまだ腹落ちしていないことは多い。それはこれから色々読んで戻ってきたりして解消したい。
  • 2026年1月2日
    弔いのひ
    弔いのひ
    半分以上私小説なんだろうかと思いながら読んだ。「ひ」には複数の意味がある。 亡くなった人、しかも親族と折り合いをつけることは自分もできていないと感じる。書くことによってそれがなされるかは分からない。 自分の場合の落とし前は何なのだろうと考えながら一気に読んでしまった。
  • 2025年12月31日
    物語化批判の哲学 〈わたしの人生〉を遊びなおすために
    話題になっていたので年末の時間使って読んでみた。著者が分析系の方ということもあってか現状分析的な内容が中心でメッセージが弱いような気がした。 物語的な生き方に対して遊戯的な生き方を色々提示してくれるが、どれもメリットデメリットがあるので「よく考えて生きましょう」以上のメッセージがあまりなかった気がする。 5章のおもちゃ遊びの章が著者の伝えたいメッセージが強く出ている気がして可能性を感じた。 ブックリストに入っていた本を色々読んでみたい。
  • 2025年12月30日
    観る技術、読む技術、書く技術。
  • 2025年12月30日
    自己否定をやめるための100日間ドリル
    ドリル編読み終わって日記はこれから並走して読む。「さみしい」って自分でも口にしてみようと思えた。
  • 2025年12月30日
    置き配的
    置き配的
    密なコミュニケーションやプラットフォームの空間から逃れて、疎な空間の中でのコミュニケーションや創作へ。とりあえず自分のできることとして日記を始めてみようと思った。
  • 2025年12月29日
    百年文通
    百年文通
  • 2025年12月29日
    ベルクソン入門
    凄い本だった。哲学者の概念の紹介にとどまらずちゃんと批判もある(エラン・ヴィタルは間違っているなど)。その上で論理を再構成し分かりやすく解説している。これぞ入門書といえるのではないか。ベルクソンの著作を読む際の必須副読本。
  • 2025年12月28日
    カードゲームで本当に強くなる考え方
    トレードオフとミスはゼロにできない話、仮説を持つことの大切さの話が印象に残った。行動経済学や哲学が裏打ちとしてあるようにカードゲームだけでなく人生にも通ずる話だと思った。
  • 2025年12月24日
    日記の練習
    日記の練習
  • 2025年12月21日
    ドゥルーズ入門(1095)
    ドゥルーズの概念を並べて説明するのではなく、一緒に走りながら色々と使ってみせる本。1章は体系的な導入の側面が強いが2、3章はドゥルーズの概念を使った著者の意見(特に生物学寄り)の展開を読まされる。この概念の使い方を見て自分なりのドゥルーズの使い方を考えるきっかけにすべき本だと理解した。
  • 2025年12月17日
    独自性のつくり方
  • 2025年12月7日
    降りる人
    降りる人
    基本的に工場と部屋を行き来する場面が多いが人物の描写や小物の使い方が上手く、主人公の秘密も相まって最後まで飽きずに緊張感を持って読めた。 願わくば多くの仕事や生き方に悩む人にこの物語が届いて欲しいが、そういう人に小説を読む暇や時間があるのかは分からない。この感想が何かのきっかけになれば嬉しい。
  • 2025年11月30日
    サボる哲学
    口語調の独特の文体でアナーキー(無支配)について語る本。振り返ればこの文体自体が既存の文体という縛りから逃れるものであるのかもしれない。
  • 2025年11月29日
    さみしい夜のページをめくれ
  • 2025年11月26日
    さみしい夜にはペンを持て
    拾い読み。最近少しだけ日記を書くようになったので背中を押される気持ちで読んだ。情報過多の現代社会で日記を書くことで自分と向き合うことは一種の抵抗になるんじゃないかと思った。適度な孤独。
  • 2025年11月24日
    仕事なんか生きがいにするな
    現代の「生きる意味」の見つけづらさ、感じづらさを分析しその処方を考える本。後半若干スピリチュアルに感じられる記述もあったが、日常を楽しんだり「遊び」を取り入れる考えは概ね納得出来た。著者の他の本も読んでみたい。
  • 2025年11月19日
    考察する若者たち
    特に描き下ろしの9章、終章が良かった。8章までは分析的=考察の考察的。最後に批評的になっていく。 自分らしさを肯定できない世界なんてつまらないじゃないか。外に正解を求める(考察)のではなく、内なる自分の欲望を肯定(批評)しったっていいじゃないか。そういう話だと思った。
  • 2025年11月16日
    仕事に悩む君へ はたらく哲学
    最近の感心事の参考になるかと思って読んだけど、自分には合わなかったかも。 結論が前向き頑張って働くか環境を変えるしかないのが残念。働くこと自体をもっと考えて欲しかった。 著者はちゃんと働けている人なのだろう。
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