同姓同名

同姓同名
同姓同名
下村敦史
幻冬舎
2022年9月8日
20件の記録
  • り
    @ryohei_13
    2026年1月11日
  • 怪盗
    @kaikaito
    2026年1月9日
  • 栞
    @shiorinna
    2025年12月4日
  • たにこ
    たにこ
    @chico75_11427
    2025年11月28日
  • あまね
    あまね
    @sennadasilva
    2025年11月27日
    久々の下村さん。なんか変わった感じがする。ちょっとだけ丁寧さが薄れたみたいな🤔 ソフトカバーだったので親指は少ししか痛くなかったが、登場人物多すぎと思う。おかげでどれがどの大山か分からなくなってしまった😣 匿名での誹謗中傷や個人情報の拡散は確かにあらゆる意味で生殺与奪の権を持っていると思う。被害者と加害者だけがそれを語っているから何か足りなく感じるのかも。 善意もしくは正義として、声高に匿名で叫ぶ真の加害者たちの視点が欲しかった。 まあそれはそれでもっとイヤミスになってしまうのだけれど
  • mona
    mona
    @monaeka27
    2025年11月12日
  • ゆるみす
    ゆるみす
    @15yurumys15
    2025年10月28日
    同じ名前だらけで情報の整理が追いつかず、「ちょっと待ってあの時の大山さんはどの大山さんでしたっけ??」と混乱するのでいい感じに振り回されて楽しい!
  • shiba29
    shiba29
    @shiba29
    2025年8月15日
  • あらすじと、帯のひと言を見て絶対楽しいと確信した一冊! 次はこれ読もうかな〜!!!
  • むむむ
    むむむ
    @_snowy-1103
    2025年3月23日
  • しおん
    しおん
    @Si15maca
    2025年3月8日
  • にゃん
    にゃん
    @nyan229602
    2025年3月7日
  • magaokun
    magaokun
    @magaokun
    2025年2月2日
    うーん、やはりこんがらがってしまった 自分のせいもあるが楽しめなかった
  • さくも
    さくも
    @mmk-39r
    2025年1月5日
    すごくすごく面白かった、、! 最後にドタバタっっっ!と驚きの展開尽くしで大好物なタイプの本でした。 分厚いのに気付いたら読み終わってました。
  • はわ
    @hawwa1023
    2024年11月3日
  • sankaku
    sankaku
    @ta____ki3
    2024年5月30日
    「情報」や「メディア」に踊らされる私たちって一体なんなんだろうな、と思うし、いつだって、多角的に自分の目と頭で正しさを判断すべきで、だけど、それが本当に「正しいのか」ということはいつだって振り返らなくちゃいけない、決めつけてはならない、というのを、最近考えていたことではあるのだけれど、より一層、深く、考えました。 誠実ってなんだろうな、と思うけど、自分の目を信用しすぎず、決めつけずに相手に寄り添うことなんだと思う。 サッカーをしていた大山正紀、正確ではなかったとは思うけど、誠実な生き方をしていたな、これからもそうあって欲しいな、と思います。 昨年5月、推しがこの本を原作にした舞台に立ち、読み直しました。 推しの初舞台を思い出すと同時に、読み直す度に、メディアとの距離感について考えさせられる。
  • のち
    のち
    @_11290908
    1900年1月1日
  • Pomeco.
    Pomeco.
    @natsumeku
    1900年1月1日
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