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magaokun
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@magaokun
若い頃読書が大好きでしたが、仕事が忙しくなるにつれ、遠ざかってしまいました。 昨年より読書を再開して年に100冊を目標にしています。いろんなジャンルを読みたいです。
  • 2026年2月24日
    二つの顔
    二つの顔
    刑事コロンボシリーズは中学生の頃に大好きで、本もピーターフォークのドラマも見ていました。 何十年ぶりに読みましたが、あの頃のまま脳内再生されました。 私はコロンボで倒叙ミステリーが好きになったんだと思います。
  • 2026年2月22日
    喫茶おじさん
    喫茶おじさん
    自分のことは中々わからない 人生はままならない。ストレスもあるし、主人公にイライラしながらも、自分も老後の事をもっと考えないとなぁと感じた小説でした。
    喫茶おじさん
  • 2026年2月21日
    科学喫茶と夏の空蝉
    最初勝手に思っていたのとかなり内容が異なり、バケモノSTORYだった。 科学喫茶C3-Labという設定があまり生かされてはいない。 それでも面白く読めました。
  • 2026年2月18日
    分冊文庫版 邪魅の雫(下)
    日々忙しく生活する中では、読書時間の捻出をどうするか気になって、京極作品の分厚さにたじろいでしまうが、読み始めたらどんどんと残りの頁が無くなり、終わりを迎える事が惜しくなってしまいます。
  • 2026年2月13日
    分冊文庫版 邪魅の雫(中)
    この没入感や雰囲気は本当に唯一無二!
  • 2026年2月6日
    分冊文庫版 邪魅の雫(上)
    電車の中で読む機会が多いので分冊文庫版 煉瓦本だと机の上じゃないとページがめくれません。 気がついたら読み終わっているので、やっぱり面白いのだ。
  • 2026年1月30日
    喫茶ガクブチ 思い出買い取ります
    温かい感動を覚える連作短編小説。 額装ってすごいと思わせられる。 読んで良かったし、多くの人にお勧めしたくなる本でした。
  • 2026年1月28日
    異セカイ系
    あまり読まないタイプの小説ですが、メフィスト賞受賞作だったのと、帯の推薦文に惹かれて読んでみました。面白かった。 SF的なメタと言うジャンル、確かに昔はあったなぁ。
    異セカイ系
  • 2026年1月24日
    スモールワールズ
    六篇の珠玉の短編集。とても人気のある本だったので楽しみに読んだけど、期待通りスモールワールドとして心を揺さぶられる物でした。
  • 2026年1月24日
    別冊ダ・ヴィンチ 本棚探偵 本棚を覗けば「その人」が見えてくる
    ダ・ヴィンチ2022年12月号から2026年1月号に掲載された著名人の本棚紹介をまとめたムック本。 人の本棚って気になる。
  • 2026年1月21日
    早朝始発の殺風景
    どこにでもいる高校生達が主人公の連作短編集。青春時代の輝きや優しさを描きつつ日常のミステリーとなっている。なんとなく面白そうと手に取った本であったが当たりだった。
  • 2026年1月20日
    マツリカ・マジョルカ
    マツリカさんの魅力全開、高校一年の主人公がマツリカに魅せられ、女王様と下僕の様な関係で、日常の謎を解き明かしていく青春ミステリー。安楽椅子探偵のパターンで解き明かされる楽しいミステリー小説でした。
  • 2026年1月17日
    スイッチ 悪意の実験
    面白い設定のミステリーで、登場人物がそれぞれ一癖あって楽しめた。結構ボリュームのある本ですが一気読みでした。 スイッチって、 押すなと言われると押したくなるかもだし、携帯アプリなら尚更ハードルが低くなる気がします、そこが恐ろしい。
  • 2026年1月13日
    わが赴くは蒼き大地
    1974年に発表された田中光二さんのSF冒険小説。半世紀も前に書かれた本が1999年に復刊したものを読みました。 海洋冒険小説感の強いエンタメ小説です。今読んでもすごく面白いです。
  • 2026年1月10日
    教室が、ひとりになるまで
    読んでみたかった朝倉秋成さんの特殊設定ミステリー。納得の面白さでした。他の作品も読んでいこうと思います。
  • 2026年1月6日
    オオルリ流星群
    面白かったです。中年の青春、高校時代の友人と最高の夏を過ごした彼らが羨ましい。日常から離れて頑張った事が、仕事や家族関係など生活を前向きに変えていく。 作者は高校3年の時、作中同様の一万個の空き缶で校舎にかける巨大なタペストリーを数人で製作した実体験があるそう。
  • 2025年12月31日
    想いが幕を下ろすまで 胡桃沢狐珀の浄演
    劇場にホラー系の話は相性が良く、色んな名作が多くあるが、本書も面白かった。怪異を鎮める為に霊と共に即興劇を行うと言うアイデアは良かったと思う。続編もある様なので読もうと思います。
  • 2025年12月30日
    お梅は魔法少女ごと呪いたい
    お梅ちゃんシリーズ第三弾!新キャラ「ハッピー魔法少女イライザ」登場で不本意ながらコンビ結成で会話がより楽しくなっている。そして、まだまだ続くのか?
  • 2025年12月23日
    終着駅殺人事件
    終着駅殺人事件
    トラベルミステリーとして完成された初期の3作品を読みました。 45年くらい前の作品ですが、面白かった。国鉄時代のブルートレインと上野駅が舞台となる郷愁を掻き立てられる内容で、トリックも良かった。
    終着駅殺人事件
  • 2025年12月19日
    NNNからの使者
    NNNからの使者
    NNNねこねこネットワーク 猫の動画などで時々耳にしていたが、小説もあったとは。
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