準公共をデザインする

準公共をデザインする
準公共をデザインする
ヴォーン
吉田田タカシ
坂本大祐
アリソン理恵
矢島進二
石田慶子
学芸出版社
2026年4月6日
19件の記録
  • Ya
    @ktys
    2026年8月20日
  • corv
    corv
    @corv0809
    2026年8月15日
  • ヒヨリ
    ヒヨリ
    @charonll
    2026年8月15日
  • 白玉庵
    白玉庵
    @shfttg
    2026年8月15日
    パブリックな場所が緩く快適な場所になることで、その地域の価値が(お金だけではない)上がると思っているので、この本に出てきたようなプロジェクトが拡がってほしい。行列しなくていい、高いお金を払わなくていい、でもシャビーな気持ちにはならずに気分よく過ごせる場所。資本主義からちょっと離れられる場所。 神戸の東遊園地、盛岡バスセンター、笹塚十号のいえなどすでにふわっと知っていた場所と、この本で初めて知った前橋や西浦和の試みと。それぞれは短い記事だがインタビューをした相手が各プロジェクトのキモになっている人たちなので経緯や課題が明確。場所づくりって基本のデザインが本当に重要なんだなとよくわかる。そして維持できる仕組み。最初はすてきだったのに、どんどんテナントが入れ替わって、つまらない場所になってしまうケースをよく見るけれど、それをどうやったら回避できるんだろう。一方で、意図的なプロジェクトではないのに魅力的な場所であり続けるところもあるし。 とりあえず東遊園地と前橋の馬場川通りには行ってみよう。
  • 氷うさぎ
    氷うさぎ
    @yomiyomi
    2026年7月4日
    福祉ではない場所で福祉的教育的な機能が果たされた、という話が印象的だった(駄菓子屋の章?)。 街にそういう機能がないから、福祉の場所、教育の場所、という固定化・集中化が行われる。 それを街に分散化していくのが準公共の発想だと捉えたい。
  • Yuki
    Yuki
    @inatulip
    2026年7月3日
  • masaya kitano
    masaya kitano
    @okiami1983
    2026年6月14日
  • 蓼食う人
    蓼食う人
    @tadebooks
    2026年6月2日
  • 緑熊骨
    緑熊骨
    @ryokuma
    2026年5月22日
  • mizuiro
    mizuiro
    @transparency
    2026年5月9日
  • はじめ
    @hajime_27
    2026年5月6日
  • ランタナ
    ランタナ
    @lantana26
    2026年4月24日
  • マナティ
    マナティ
    @manatea
    2026年4月24日
  • R
    R
    @lily_211
    2026年4月10日
  • ほげ蔵
    ほげ蔵
    @kirihito8210
    1900年1月1日
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved