京大的教養

京大的教養
京大的教養
杉本恭子
酒井敏
ウェッジ
2026年4月20日
21件の記録
  • よっぴ
    よっぴ
    @yoppi
    2026年9月22日
  • よっぴ
    よっぴ
    @yoppi
    2026年9月22日
  • madamechan
    madamechan
    @hana123
    2026年9月11日
  • 葉
    @ykhk
    2026年9月10日
    題名に惹かれたのと、知ってる京大生京大卒がみんなやることや話すことが面白いのでその理由が感じられるかもと思った、あと立ち読みで折田先生像の赤→青を読んで笑っちゃったから…… ・題名は森毅先生の言葉 ・大学の学際系とか文理横断、他学部との交流を…みたいな話はあり、教養部はそんな感じだったのかなと思おうとして、様子がちょっと違うか……と思い直した ・アホとカシコの分布曲線と、それぞれ両端に位置してて等価に見なされるというのがいい ・やりたいことや好きなことを見つけ(出会い)、それを実行・継続・向上できる熱量や考える力、行動力が試されるのか身につくのか
  • こむぎ
    こむぎ
    @Me1234
    2026年9月6日
    最近、三宅香帆氏が好きなのであの人を育てたかもしれない京大というのはどういうところだったんだろうというのを知りたかったのと、大学ってどういうふうに在るものなのか、きっと極端であろう例を知りたくて読んでみた。 新しいことっていうのがどうやって生まれていくのかということと、その土台に必要なアホで意味が(まだ)わからないガラクタがたくさんあること、でもそれは決して「新しいことを生み出すため」という目的ありきの話ではなくて、面白いと身体感覚的に思うことに根差している。 それはなんとなく納得する。別に新しいものを生み出してはいないが、それなりに続いているのは、おもろそうだなと思ってやっているからなのかなと思った。 三宅さんも楽しそうに語るところが好きだし、そう考えると、学生時代から内容よくわからないけど楽しそうに喋る先生とか好きだった。 内容と関係ないけど、文章の文字サイズが各所で違っているのが面白かった。
  • こむぎ
    こむぎ
    @Me1234
    2026年9月5日
  • 2026/7/26-27
  • ジクロロ
    ジクロロ
    @jirowcrew
    2026年7月24日
    「楽しさはうつる」の感覚が、自身の大学時代には味わえなかったため興味あり。 「うつる」とはどんな状態なのか。
  • ellie
    @ellie
    2026年7月19日
  • さくらこ
    さくらこ
    @sakurako406
    2026年5月11日
  • オーピン
    @ooooopin
    2026年5月10日
  • kirakira30
    kirakira30
    @kirakira30
    2026年5月5日
  • 正しさは伝わらない、楽しさはうつる 森毅
  • Takahiro Hirano
    Takahiro Hirano
    @taka_164
    2026年4月25日
  • のっち
    @1notch
    2026年4月25日
  • はな
    はな
    @hana-hitsuji05
    2026年4月23日
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