世界の「住所」の物語

世界の「住所」の物語
世界の「住所」の物語
ディアドラ・マスク
神谷栞里
原書房
2020年9月23日
11件の記録
  • 通りに刻まれた起源・政治・人種・階層の歴史 『ニューヨークやパリのような都市に住む人々は、統一された都市計画のようなものに慣れてしまっているが、そうした都市計画は日本のコンセプトとは異なる。そうした統一化は「日本人が求めていない種類の美」だ』
  • gato
    gato
    @wonderword
    2026年9月28日
  • ランタナ
    ランタナ
    @lantana26
    2026年9月28日
  • jaguchi
    jaguchi
    @jaguchi87
    2026年9月28日
  • はぎやま
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    @ww_llllL
    2026年9月7日
  • そら
    そら
    @sora1225
    2026年6月16日
  • 通話中
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    @ojyamajyo245
    2026年6月16日
    通り名前がすくない日本に住んでいると、それはただ「昔からある道なんだね」と、歴史の深さを表すものという感覚しかなかった。 しかし世界には通りの名前が、社会における自分の存在を示すものであり、権威を示すものであり、社会を形作るものなのだと、この本を通して知った。 言われてみれば確かに、住所がなければ私たちは自分の存在を示すことができない。それは社会に対しても、周りの人たちに対しても、だ。 身近すぎて、当たり前すぎて、住所の持つ力を認識できなかった。 久しぶりに新鮮な知見を得られた気がしている。
  • うおざ
    うおざ
    @030405coco
    2026年4月22日
  • 通話中
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    @ojyamajyo245
    2026年4月19日
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    @tpfish
    2025年3月25日
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