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@ojyamajyo245
  • 2026年1月5日
    死んだらどうなるのか?
  • 2026年1月4日
    ウォード博士の驚異の「動物行動学入門」 動物のひみつ
  • 2025年12月16日
    BUTTER
    BUTTER
    もちろん素晴らしい作品だったが、このような作品が生まれる社会に怒りも覚えた。
  • 2025年12月9日
    タタール人の砂漠
    タタール人の砂漠
  • 2025年11月9日
    ザリガニの鳴くところ
    ザリガニの鳴くところ
    強さとは何かを考えさせられる作品だった。 全ては1人で生き抜くためで、異性からの好意も、社会も、名声もカイアにとっては本当にほしかったものではなかったのだと、ラストを読んで痛感した。 生きるために仕方なく、歩きたくもない道を歩いていたのだろう。
  • 2025年11月5日
  • 2025年11月3日
    BUTTER
    BUTTER
  • 2025年11月1日
    呪文の言語学
    魔女とは、魔術とは、と体系的な語りのあと、本題の呪文について始まるためとても読みやすかった。 呪文とは言語であり、言語であるということは何かしらの行動が伴う。それが呪文による効果(もしくは変化)なのだと感じ、つまるところ「どれだけ呪文・魔術を信じるか」なのだと考えた。 ただ、それは思うだけでは成立できず、受け継がれるように見聞きした経験がなければならないのだと思う。
  • 2025年10月30日
    リミナルスペース
    リミナルスペース
    インターネットという媒体の特徴を踏まえながら、リミナルスペースの「哀愁による孤独の恐怖」はどこからきたのかを起点に、ブルータリズムの建築からサイレントヒルのようなゲームまでを繋いだ1冊。どこまでも知識欲をくすぐられた。 リミナルスペースは「どこかで見た風景」という自分のいつかの記憶と結びつくから肌寒い恐怖を感じるが、それが起こるためにはその「どこか」を表現する必要がある。それは映画からかも知れないし、CMからかもも知れないし、SNSからかも知れない。つまり、この情報社会だからこそ成立するのだ。リミナルスペースの面白さはここにある。
  • 2025年10月22日
  • 2025年10月22日
    調香師の手帖
    調香師の手帖
  • 2025年10月11日
    奇病庭園
    奇病庭園
  • 2025年10月11日
    ラーメンと瞑想
  • 2025年10月11日
  • 2025年10月7日
    短篇七芒星
    短篇七芒星
  • 2025年9月29日
    リミナルスペース
    リミナルスペース
  • 2025年9月29日
    呪文の言語学
  • 2025年7月1日
  • 2025年7月1日
    異性愛という悲劇
    異性愛という悲劇
  • 2025年6月2日
    みんな彼女のモノだった
    みんな彼女のモノだった
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