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@ojyamajyo245
  • 2026年7月8日
    多類婚姻譚
    多類婚姻譚
  • 2026年7月6日
  • 2026年6月16日
    世界の「住所」の物語
    世界の「住所」の物語
    通り名前がすくない日本に住んでいると、それはただ「昔からある道なんだね」と、歴史の深さを表すものという感覚しかなかった。 しかし世界には通りの名前が、社会における自分の存在を示すものであり、権威を示すものであり、社会を形作るものなのだと、この本を通して知った。 言われてみれば確かに、住所がなければ私たちは自分の存在を示すことができない。それは社会に対しても、周りの人たちに対しても、だ。 身近すぎて、当たり前すぎて、住所の持つ力を認識できなかった。 久しぶりに新鮮な知見を得られた気がしている。
  • 2026年6月16日
    永遠平和のために
    永遠平和のために
  • 2026年6月16日
  • 2026年5月30日
    月の立つ林で
    月の立つ林で
  • 2026年5月4日
    永遠平和のために
    永遠平和のために
  • 2026年4月19日
    世界の「住所」の物語
    世界の「住所」の物語
  • 2026年3月25日
    言語存在論
    言語存在論
  • 2026年3月25日
  • 2026年3月8日
    宗教の起源
    宗教の起源
  • 2026年3月2日
    けんちゃん
  • 2026年1月5日
    死んだらどうなるのか?
  • 2026年1月4日
    ウォード博士の驚異の「動物行動学入門」 動物のひみつ
  • 2025年12月16日
    BUTTER
    BUTTER
    もちろん素晴らしい作品だったが、このような作品が生まれる社会に怒りも覚えた。
  • 2025年12月9日
    タタール人の砂漠
    タタール人の砂漠
  • 2025年11月9日
    ザリガニの鳴くところ
    ザリガニの鳴くところ
    強さとは何かを考えさせられる作品だった。 全ては1人で生き抜くためで、異性からの好意も、社会も、名声もカイアにとっては本当にほしかったものではなかったのだと、ラストを読んで痛感した。 生きるために仕方なく、歩きたくもない道を歩いていたのだろう。
  • 2025年11月5日
  • 2025年11月3日
    BUTTER
    BUTTER
  • 2025年11月1日
    呪文の言語学
    魔女とは、魔術とは、と体系的な語りのあと、本題の呪文について始まるためとても読みやすかった。 呪文とは言語であり、言語であるということは何かしらの行動が伴う。それが呪文による効果(もしくは変化)なのだと感じ、つまるところ「どれだけ呪文・魔術を信じるか」なのだと考えた。 ただ、それは思うだけでは成立できず、受け継がれるように見聞きした経験がなければならないのだと思う。
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