星の嵌め殺し

星の嵌め殺し
星の嵌め殺し
川野芽生
河出書房新社
2024年7月29日
29件の記録
  • 源三郎
    源三郎
    @book_look
    2026年4月9日
  • naz林
    naz林
    @decayn
    2026年4月9日
  • esu
    @esu
    2026年3月23日
    帯にあるオフィーリアの短歌をXで見かけて、調べたら出てきた歌集。まだ詠まれた方の背景を存じていないものの、検索で出てきた書評ページをざっくり目を通しただけで、(少なくとも、当たり前ではあるけれど)自分とは全く異なる感性をおもちの方なのだと思った。 だから、書評ページをざっくりとしか見ていない。短歌という短い詩だからこそ、詠み人の背景や込めたものを知らないまま味わって、あとから知ってまたページをめくっても遅くないと感じた。 うだうだそれっぽいこと書いたけれど、まずは手に取りたい!!!! いつも「読みたい」で止まってしまうのをなんとかしたい!!!!
  • キョウ
    キョウ
    @kyo_s2
    2026年3月19日
  • とと
    とと
    @toto_chan
    2026年1月21日
  • vien7a
    @vien7a
    2025年12月30日
  • 𓆟
    𓆟
    @cchoixu
    2025年12月30日
  • vien7a
    @vien7a
    2025年12月30日
  • フクロウ
    @cabochon
    2025年12月10日
  • 雨
    @___amadare
    2025年10月27日
  • ゆのか
    ゆのか
    @marsgarden
    2025年10月27日
    お気に入りのお店に行くときのお供として三ヶ月ほどのんびり読んだ歌集でした。凛と背筋を伸ばしているような、そこから伸びる影を眺めるようなそういう心地。
  • 雫
    @letter
    2025年4月13日
  • これも短歌に触れるようになったから目に入るようになった本。まず本の帯の歌に惹かれた。 オフィーリア、もう起きていい。死に続けることを望まれても、オフィーリア。 この歌を読んだ時の衝撃は尋常じゃなかった。そして、タイトルも凄い。『星の嵌め殺し』ひゃ〜。凄い。塗装が美しいのは見て分かると思うけれど、なんと手触りも他の本とは違う。凄い。
  • Blue moon
    Blue moon
    @mimosamimi
    2025年4月5日
  • K
    K
    @readskei
    2025年4月5日
  • 思津
    思津
    @sleeeep_tori
    2025年4月5日
  • sacuramiyu
    @o0cinnamon0o
    2025年3月15日
  • 宵子
    宵子
    @yoico
    2025年3月9日
    これまで短歌というものにはとんと触れてこなかったんだけれども、川野さんの作品だからと思い切って読んでみた。私の好きな言葉たちがぎゅっと凝縮されて詰まっていた。 「オフィーリア、もう起きていい。死に続けることを望まれても、オフィーリア。」 すごい。短歌ってこんなに自由でいいのか。
  • 田子結佳
    @yuikatago
    2025年3月8日
  • あまりにも憧れ
  • この感覚と世界観で言葉を紡ぐ著者と同時代に生きることができてよかったなぁ。
  • 記録
    @tottoko_3
    1900年1月1日
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved