もっと真剣になればよかった

もっと真剣になればよかった
もっと真剣になればよかった
鈴木ジェロニモ
リトルモア
2026年7月10日
18件の記録
  • mossan
    mossan
    @mossan
    2026年8月17日
  • たろ
    @shinta_ne12
    2026年8月16日
  • らお
    @raaaaaaao
    2026年8月9日
  • J
    J
    @book27018
    2026年8月8日
  • ゆりな
    ゆりな
    @yurinabc
    2026年8月2日
  • れおぴん
    れおぴん
    @leopin0801
    2026年7月28日
    武田砂鉄ラジオマガジンゲスト 2026.7.28
  • @_5sor
    2026年7月24日
  • hmmmdayo
    hmmmdayo
    @hmmmdayo
    2026年7月20日
  • ほしの
    @ho4no_1028
    2026年7月17日
  • 水曜日
    水曜日
    @wednesday
    2026年7月12日
    どれもよかったけど、「言葉は言葉であり言葉でない」が好きでした。
  • ON READING
    ON READING
    @onreading
    2026年7月12日
    前作『水道水の味を説明する』、Podcast「鈴木ジェロニモの感情」(めっちゃ面白い!)も話題の、芸人であり歌人としても活動する鈴木ジェロニモによる破格の才能と言葉のセンスが光る、初のエッセイ集。書き下ろし小説「夢中」も併録されています。 枕投げをしなかった十七歳の修学旅行、生まれて初めてのコンソメパンチ、ミッキーマウスのカチューシャ、お笑いの萌芽が芽生えた幼稚園のお遊戯会。 日々のささやかな出来事を手がかりに、自分でもうまく説明できない「わからなさ」を、驚くほど精緻に、どこまでも自由に探っていきます。 鈴木ジェロニモさんは、詩のことばでお笑いをやっている人。 本書には何度も、「真剣」という言葉が出てきます。 「真剣にやり切る」とは、「完全にふざける」こと。それはすなわち、自分が自分として生きている手ごたえを実感することだった。 ユーモアと繊細さを行き来しながら、誰もが心のどこかに抱えている違和感や居心地の悪さに、静かに輪郭を与えてくれる一冊です。
  • 生涯一学徒
    生涯一学徒
    @omuo
    2026年7月11日
    渇望してた鈴木ジェロニモ氏の初エッセイ集をゲトった!私も真剣になりたい。
    もっと真剣になればよかった
  • 木村久佳
    木村久佳
    @kuCCakimura
    2026年7月10日
    本屋twilight インスタより
  • a
    a
    @a_zel
    2026年7月10日
  • msm
    @msm
    2026年6月24日
  • 水曜日
    水曜日
    @wednesday
    2026年6月24日
    たのしみだ〜〜〜〜
  • ねむみ
    ねむみ
    @nemui_nemumi
    2026年6月21日
    ゲラで拝読。 独自のオノマトペとかさすがで、エッセイがおもしろかった
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