

ねむみ
@nemui_nemumi
自分のメモ用です
- 2026年10月2日
書くとは何か武田砂鉄読み終わった - 2026年9月22日
- 2026年9月20日
30歳からの韓国留学記前田エマよかった読み終わったエマさんの留学生活を一緒に進む気持ちで覗けて、 韓国のいろいろな文化やお店を知って、行ってみたいなぁと思う楽しい部分と、 韓国の歴史(もちろん日本も深く関わっている)をしっかりと学び、現地に足を運んでいる姿勢に、私ももっとその歴史を知っていかないといけないなと深く反省するよい機会になった。 - 2026年8月31日
わたしの知らない子どもたち西川美和よかった読み終わった土門蘭さんの『戦争と五人の女』とほぼ続けて読んだから、すっかり消耗したけれど、これもすごかった。それぞれの方法で、生き抜く、女たち。自分が自分でいられなくなり、戻れる気もしなくなる、のが戦争。さいごの「手紙」がとてもよくて、映画もたのしみ。音楽は救い。 前半の連載していた部分があって、途中で脚本を書いて、また小説の続きを書いたとのことで、映画は小説でいう後半部分のあたりが多いのだろうか? - 2026年8月25日
パパ・ユーア クレイジーウィリアム・サローヤン,伊丹十三よかった読み終わった読んだことがなかったから、復刊されてうれしい。文庫サイズのハードカバーと写真の表紙とても好き。いちいち「僕の父」と呼んだり独特な訳文で、はじめは読みづらいかなと思ったけれど、すぐに慣れて、むしろこの文体がいいなと思った。 夏休みにぴったりだった。 - 2026年8月12日
- 2026年8月11日
戦争と五人の女土門蘭よかった読み終わった私家版のときに読みそびれていて、商業出版されたのでやっと読む。 朝鮮 日本 戦争 女 産むこと 生きること。 すごかった。土門さんがこんな凄まじいものを書いていたとは。 もう一度はじめから読みたい。 - 2026年8月8日
友達だった人絹田みやよかった読み終わった - 2026年8月4日
オール・ノット柚木麻子読み終わった - 2026年7月30日
朝鮮大学校物語ヤン・ヨンヒ読み終わった映画『トロフィー』を観て、わたしは朝鮮学校について何も知らないなぁと思った流れで読んでみた。フィクションだし、時代も違うから、実際とは違うことも多いのかもしれないけれど、雰囲気が少しわかってよかった。 在日朝鮮人の方たちの話や朝鮮学校についての本、もう少し読んでいきたい。 - 2026年7月20日
- 2026年7月13日
犬のうんちとわかりあう三好愛よかった読み終わった三好さんは絵も好きだけど、文章もほんとうによい。はじめの子どものうんちの話でもう掴まれて、どの話も、日常のちょっとした出来事のようでいて、どれもあたたかくて、ちょっとした驚きで、くすっとおかしくて、じんわりしんみりする。 - 2026年7月12日
- 2026年7月10日
- 2026年7月6日
プシコナウティカ松嶋健読んでる - 2026年7月6日
自分を大切にできない時に読む本大原扁理,服部みれい読み終わった - 2026年7月1日
- 2026年6月28日
キャッシュとディッシュ岡崎祥久よかった読み終わった演劇を観ているような感覚 海外文学ぽさもある語り とてもおもしろくて好きだった。 一緒に収録されていた「秒速10センチの越冬」は30年くらい前に発表されてもののようだけど、軽やかさが今の時代の方が合っていそうな感じもした。 - 2026年6月21日
- 2026年6月14日
読み込み中...
