嵐が丘 下

嵐が丘 下
嵐が丘 下
エミリー・ブロンテ
河島弘美
岩波書店
2004年3月16日
18件の記録
  • shogo
    shogo
    @shogo
    2026年6月6日
  • nemuikamo
    nemuikamo
    @nemuikamo_mo
    2026年6月3日
  • nemuikamo
    nemuikamo
    @nemuikamo_mo
    2026年6月1日
  • いとま
    いとま
    @itoma
    2026年5月17日
    読み終わりました。反道徳的であろうとも、幼いころにキャサリンと引き離されたヒースクリフの一途さに心を打たれました。亡霊を見るほど愛しているのに、その一族に対して策略(と運)を使って貶めていく姿。作中の誰よりも純粋に人を愛していたのはヒースクリフなんじゃないでしょうか。
  • いとま
    いとま
    @itoma
    2026年5月5日
  • Tetsu
    Tetsu
    @tetsu-9
    2026年4月21日
  • ゆゆゆ
    ゆゆゆ
    @yuyuyu
    2026年2月28日
  • 絗文
    絗文
    @kotsubu
    2026年2月21日
    上巻と併せて記録
  • だいち
    @cineron30
    2026年2月8日
    わざわざ言うのも恥ずかしいけど、これは面白い。何十年にも渡る愛憎渦巻く家族の対立。倫理と欲望、暴力と知性が反発し合い、予想もしない境地に至る。ご都合主義的な急展開から、安らかさと不穏なを両立した最後の一文。こんなのちょっとやそっとで映画化が上手くいくわけない。
  • 1013thGen
    1013thGen
    @solaris2187
    2026年1月29日
  • 千代丸
    千代丸
    @noir27
    2026年1月2日
  • Nokoko
    @blanc_nokonoko
    2025年11月9日
    読み進めるのが苦しくなるほど辛い展開が続いたが、最後は読んで良かったと思える結末だった。ヘアトンとキャサリンが幸せになって嬉しい。
  • 匙
    @sajisann
    2025年10月11日
  • 彩
    @aya_toto
    2025年10月11日
    『嵐が丘』の面白さを説明するのは、とても難しい。 ヒロインは美人だけど、我儘で向こう見ずですぐ亡くなってしまうし、ヒーローポジションは性格破綻者。 その下の代になっても、心休まるシーンはごく僅かだし、 とにかく全編通してイギリス特有のどす暗い天気と寂寥とした風がびゅーびゅー吹いてて、 こう、とにかく暗ーいかんじ。 なのに夢中になって最後まで読んでしまう。 物語の力が強くて、複雑な性格の主要人物から目が離せない。 ページを捲る手を止められない。 今回、河島弘美さん翻訳で読みましたが、 とりあえず読めるものの中ではベストなのではないでしょうか。 翻訳って、後に出たものの方が出来がよいと思ってたのですが、 この作品に関しては、河島弘美さん訳に軍配をあげたい。 本当に、海外作品って翻訳者によって全然違うな、という印象。
  • n
    @onakasuita
    2025年4月22日
  • luli
    luli
    @azoth-shark
    2025年3月6日
  • 鈍獣
    鈍獣
    @whale_in_da_room
    2025年2月14日
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