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だいち
@cineron30
  • 2026年4月15日
    ダルデンヌ兄弟 社会をまなざす映画作家
    状態を作ること ダルデンヌの映画にはいつも重力があると気付かされる
  • 2026年4月15日
    君のクイズ
    クイズのディテールと心情描写の積み重ねでここまで面白くなるのか 映画化はどのような勝算があって企画が動いているのだろう 並大抵のやり方じゃ絶対上手くいかないだろうから、逆に気になる
  • 2026年4月15日
  • 2026年4月15日
    急に具合が悪くなる
    急に具合が悪くなる
    3度ほど読んだ 限られた人生の時間から発せられる言葉の質の移ろい、感動するほかない
  • 2026年4月15日
    カウンセリングとは何か 変化するということ
    カウンセラーとユーザーの関係性について考えたことがなかったので、さまざまな症例に率直に胸を打たれる そして、本当に大変な仕事だと思う 状況を整理し、作戦を立て、どこまで介入し、どう終えるか
  • 2026年3月12日
    フロンティアをこえて
    西部劇終焉以降のニューウェスタン ケリー・ライカートがいかに現代アメリカ映画の重要な作家であることを再認識 マイケル・マンの『ラスト・オブ・モヒカン』観たい
  • 2026年3月12日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    緻密なディテールといい意味で単純明快な感情表現 これはみんな面白いって言うわ やり取りのあざとさと小ネタの散りばめ具合もちょうどいい
  • 2026年3月12日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    軽快なSF 上巻終盤の展開には流石に驚く
  • 2026年2月27日
    映画 視線のポリティクス
    ハリウッド映画のヘイズコードとの戦い コメディ映画の試写会でウケ具合を数値化しているところがなんだかアメリカらしい
  • 2026年2月8日
    嵐が丘 下
    嵐が丘 下
    わざわざ言うのも恥ずかしいけど、これは面白い。何十年にも渡る愛憎渦巻く家族の対立。倫理と欲望、暴力と知性が反発し合い、予想もしない境地に至る。ご都合主義的な急展開から、安らかさと不穏なを両立した最後の一文。こんなのちょっとやそっとで映画化が上手くいくわけない。
  • 2026年2月4日
  • 2026年2月4日
    フロンティアをこえて
  • 2026年2月4日
    日本人のための台湾学入門(1083)
    とにかく台湾のことを表面でしか知らなかったことに気付かされる これを読んだ上で観るエドワード・ヤンや侯孝賢はまた違って見えるのかしら
  • 2026年1月19日
    ジョン・フォード論
  • 2026年1月19日
    西部劇論
    西部劇論
    西部劇の歴史を体系的に学べる 伝統、象徴化神話化、カウンター、終焉の流れ
  • 2026年1月19日
    演出をさがして 映画の勉強会
    演出をさがして 映画の勉強会
    画面から何を捉えるか ここまで仔細にかつ純粋に画面を見つめ続けないと出てこない言葉の数々に打ちのめされる もっとちゃんと映画を見ていきたい
  • 2026年1月19日
    考察する若者たち
    考察と批評の違い、報われること、社会と読書のあり方という点で、三宅香帆が眼差し続けている事象がわかる ただ、新書ということもあってか、まあそうだろうなという点に留まっている印象も これは今後のライフワークでより先鋭化されていくことを期待したい
  • 2026年1月7日
    映画理論講義
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