ビジネスパーソンのための「芸風」で書く技術

ビジネスパーソンのための「芸風」で書く技術
ビジネスパーソンのための「芸風」で書く技術
レジー
幻冬舎
2026年7月29日
13件の記録
  • rimbock
    rimbock
    @rimbock
    2026年8月26日
  • kotti
    @kotti_witchii
    2026年8月21日
  • kohhee
    kohhee
    @kohhee
    2026年8月20日
    後半の文章を資本主義世界での武器にするみたいな話はどうでもいいが、前半の「芸風」論が気になる。ジャーゴンへの言及もあるっぽいので。
  • ポチ
    ポチ
    @takupochi_1993
    2026年8月18日
    おわりにでも触れられている令和人文主義の人たちの本を読んでいるとみんな「文体」の話をしている気がする。 AI時代に考えたものをなんでも気軽に作れるようになったら、人間の側に残るのはその元となる思考の「型」みたいなものなのかもしれない。それは身体性かもしれないし、その型の現れのひとつが「文体」なのかもしれない。
  • カジノ王
    カジノ王
    @tf192007
    2026年8月15日
  • あさり
    あさり
    @tomc
    2026年8月12日
  • 120
    120
    @120
    2026年8月9日
    自分らしく、魂を売り渡さずに会社で仕事をしていこうぜ、という本だった。 端的で分かりやすい文章が書けるようになる前に読むと大変危険なので、守破離の「破」のつもりで手に取るのがよさそう。 第3章で書かれてるHow toは、意外と類書にはない観点で面白い。ファクト、パッション、アイロニーのバランス。リズムと視点(どこにカメラを置いてどこにピントを合わせるか)。ジャーゴンと引用の塩梅。 ビジネスと言っても、そこに人間とのコミュニケーションがある限りは感情を排除することはできない以上、文章にもキャラが必要なのかもしれない。 ただ一方で、もし、受け手側でAIで要約したり自分にとって読みやすい文体にして受け取る機能がコミュニケーションツールにデフォルトで搭載されたらどうなるんだろう? とも思う。
  • よっぴ
    よっぴ
    @yoppi
    2026年8月8日
  • お湯
    お湯
    @hatopoppo
    2026年8月8日
    普段仕事で言われる内容(アウトプットする前に徹底して思考する、議事録に場の空気感を残すなど)が割と盛り込まれていた。文章術というよりは仕事の考え方の本として読んだ。
  • じ
    @ypw
    2026年7月30日
  • soso
    @soso_store
    2026年7月29日
  • 120
    120
    @120
    2026年7月4日
    注文した。 「芸風」というキーワードは、直感的に正しいと感じた。 いま、仕事で書く文章はほとんどがテンポラリーなコミュニケーションのためのものであり、多少の分かりやすさを犠牲にしてでも行間から伝えたいことがある。 分かりやすく文章を書く訓練は受けているのだけど、最近ではその技術をあえて封印することが多い。むしろ、「分かりやすさ」に対する警戒心もある。
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