とうに夜半を過ぎて
26件の記録
五臓六腑さむ@6ppuSAMU2026年10月26日読んでる「青い瓶」 「いつ果てるとも知れぬ春の日」 「親爺さんの知り合いの鸚鵡」 「灼ける男」 まで読んだ。 「親爺さんの知り合いの鸚鵡」なんてつまんなそうなタイトルだと思ったらこれが凄く面白かった。タイトルで損してる。ヘミングウェイ好きには夢のある話。
ぴぴ@pippiko0232026年5月24日幻想的で不穏なブラッドベリの短編集。そこはかとなく死の匂いが漂う話も確かに怖いんだけど、それよりなにより一番怖かったのはモラ夫と共依存に陥っている妻の話だった。こんな解像度の短編を、ブラッドベリの時代に…?




































