覚醒するシスターフッド
覚醒するシスターフッド
こだま
サラ・カリー
キム・ソンジュン
ヘレン・オイェイェミ
マーガレット・アトウッド
大前粟生
文珍
柚木麻子
桐野夏生
藤野可織
河出書房新社
2021年2月26日
16件の記録
よぴよぴ@yopi_____yopi2025年12月29日読み終わった@ 自宅読書会で読んだシスターフッドがテーマの短編集。 一緒に読んだ友人と好みの作品が全然違くて面白かった。気になる作家が増えて嬉しい。
ぶんちゃろふ@book_mylittlepig2025年8月3日借りてきたちょっと開いた図書館本。 アトウッド入ってて嬉しい 10ページくらい読んだけどあまり今日が乗らず。離脱。最近フェミニズムの本たくさん読むようになった反面少しそのエネルギーの強さに面食らってしまうというか、今はもうお腹いっぱいなんです感というか少し食傷気味で今までのようにサクサク読めない。悔しい。
Hoshiduru@lilimoe2025年4月3日読んでる案外苦手意識のあった外国文学の方がすんなり読めて面白い、特に文珍の「星空と海を隔てて」がお気に入り。桐野夏生「断崖式」も面白くて、併読(いったんお休み中)してる『グロテスク』への期待が高まる

Hoshiduru@lilimoe2025年4月3日じゅうぶん読んだ敢えてなのか、シスターフッドの要素を内包しながらも舞台設定が結構突飛なものが多くて、読み心地は不思議なところを漂ってる感じ。 外国文学の翻訳文体が苦手なんだと思っていたけれど、違った。カタカナが苦手なだけだ。
Hoshiduru@lilimoe2025年4月2日読んでるエッセイかと思ったら小説のアンソロジーだった。柚木麻子「パティオ8」、全体的には『オーシャンズ8』をなぞってるけど、一部まんま『エクストリーム・ジョブ』のシーンがあって笑った。


















