ファウンデーション

ファウンデーション
ファウンデーション
アイザック・アシモフ
岡部宏之
早川書房
1984年4月24日
25件の記録
  • こまはち
    こまはち
    @Komahati7
    2026年9月26日
  • euy
    euy
    @euy
    2026年9月18日
    上手だけどあんまり壮大さはないなとも思ったけど、まだ第1巻だからこんなもんか。 まあSFは話が進むにつれて指数関数的に壮大になってくことがあるからな、続巻に期待しよう。 でもこの作品が第二次世界大戦中に書き始められたっていうのはけっこうびっくりした。普通に冷戦とか風刺してるんかと思った。 国際政治、(表面的には共和制のかたちをとった)独裁制、原子力、宗教、とか今もよく使い回されてるようなモチーフが使われてるけど、当時はすごかったんかな。 むしろ翻訳が「おどろきもものき!」とか言ってて、そっちに時代を感じた😅 「心理歴史学」とか、ハリ・セルダンの霊廟が開くのとかは、コテコテの設定だけど(当時はコテコテじゃなかったのかも?)、ワクワクできて好き。 「心理歴史学は統計的に予測する手法であって、一個人の行動の予測に適用すべきものではない(キリッ)」とかいいよね。
  • euy
    euy
    @euy
    2026年9月16日
  • 流石に面白すぎるな
  • とろたく
    とろたく
    @takutsuna
    2026年8月20日
  • Tuna
    Tuna
    @na_42
    2026年8月19日
  • シサお
    シサお
    @komainu00_amor
    2026年8月15日
  • tmp22
    tmp22
    @tmp22
    2026年5月25日
  • 通勤読書
    @hon_yomi
    2026年5月23日
  • 四月
    四月
    @whitenights
    2026年5月3日
  • 面白い。長大な銀河スペクタクル。 歴史の転換期に焦点を当てた、星間を超えた策略、政治的駆け引きは実にワクワクする。 惑星系を超えて見え隠れする陰謀、ファウンデーションの覇権を握る権力基盤の移り変わり。厚大な題材ながらもとても読みやすかった。 時にアシモフは歴史心理学もロボット心理学も、心理学を便利に使いすぎではなかろうか。当時はそんなに"心理学"のブームだったのだろうか。
  • 昔から父に勧められてたけど、結局納戸から見つからなかった。多分銀河の外周部に集積されているのだろうな
  • 07
    07
    @cocoa007
    2026年3月29日
  • 佐倉こ
    佐倉こ
    @sakkoji
    2026年3月19日
  • Affinity
    Affinity
    @Affinity1048
    1900年1月1日
  • Affinity
    Affinity
    @Affinity1048
    1900年1月1日
  • ふぉー
    ふぉー
    @four4423
    1900年1月1日
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