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アマヤドリ
アマヤドリ
アマヤドリ
@amayadori
ゆっくり読んでいます
  • 2026年8月26日
    会話の0.2秒を言語学する
  • 2026年8月24日
    宮本常一
    宮本常一
    宮本常一の仕事がどのようなところからやってきてどのような人や場所に波及していったかなどを大きく辿ることができる。 著作をいくつか読んでからの方がより面白いんじゃないかなと思いながら読みました。
  • 2026年8月24日
    宮本常一
    宮本常一
  • 2026年8月22日
    積読こそが完全な読書術である
    いつ積読の山から抜こうかと考えていた一冊。
  • 2026年8月18日
    置き配的
    置き配的
  • 2026年8月18日
    白銀の墟 玄の月 第三巻 十二国記
  • 2026年8月16日
    白銀の墟 玄の月 第一巻 十二国記
  • 2026年8月15日
    華胥の幽夢 十二国記
  • 2026年8月14日
    黄昏の岸 暁の天 十二国記
  • 2026年7月29日
    すべての美しい馬
    すべての美しい馬
    残酷な世界に切り刻まれながらも自分の根っこの感じるところを曲げることのできない主人公が美しかった。 怒りというのは、自分がどうにかすべきだったのにどうにもしなかったことについて湧いてくるのかもしれないということを考えた。つまり、いつも怒りは自分に向けられているから悲しいのかなと。
  • 2026年7月4日
    言霊とは何か 古代日本人の信仰を読み解く (中公新書)
    言霊とはなにか、知っているようでいて全く説明できないことに気づいて読み始めた
  • 2026年6月26日
    すべての美しい馬
    すべての美しい馬
    コーマック・マッカーシーは、目の前の今、そこにある今のことをすごく鮮やかに描くな
  • 2026年6月20日
    棗椰子の木陰で
  • 2026年6月19日
    パワー
    パワー
    男女が逆転した話というよりは、力を持った人間の話として読んだ。
  • 2026年6月8日
    その子どもはなぜ、おかゆのなかで煮えているのか
    その子どもはなぜ、おかゆのなかで煮えているのか
    サーカスの話に惹かれる。アーヴィングの『サーカスの息子』も、ガルシア=マルケスのエレンディラも、ミヒャエル・エンデ 『サーカス物語』、 テオ・アンゲロプロス の『旅芸人の記録』、『ベルリン・天使の詩』、『ブリキの太鼓』……楽しくても、哀しくても、残酷でも。 だけどもう子どもではないから、子どもが酷く扱われる物語はやはり苦しい。 作者が書く違う物語も読んでみたかった。
  • 2026年6月8日
    パワー
    パワー
    何が起こってるのか?!わくわくしながら読み始めてる。
  • 2026年6月7日
    地上で僕らはつかの間きらめく
    地上で僕らはつかの間きらめく
    赤錆と、埃と、汗の匂いがして、陽がまぶしかった。タイトルの印象よりもっと痛みが強くて、刹那で、生々しい。
  • 2026年6月6日
    その子どもはなぜ、おかゆのなかで煮えているのか
    その子どもはなぜ、おかゆのなかで煮えているのか
    読書会にて
  • 2026年5月30日
    地上で僕らはつかの間きらめく
    地上で僕らはつかの間きらめく
    フォローしている方の読書会に参加して久しぶりに開くことができた。もう少し。
  • 2026年5月30日
    魂の秘境から (朝日文庫)
    "石牟礼さんの言葉は、読む人をかつて存在した豊穣な世界へといざなう。同時に、その喪失に立ち会わせる。" (あとがきより)
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