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アマヤドリ
アマヤドリ
アマヤドリ
@amayadori
ゆっくり読んでいます
  • 2026年1月9日
    丕緒の鳥 十二国記
  • 2026年1月9日
    ミレニアム 1 ドラゴン・タトゥーの女 下
    ミレニアム 1 ドラゴン・タトゥーの女 下
    面白かったのでまた続きを読みたい。 少しお休みを置いてから。
  • 2026年1月8日
    ピダハン
    ピダハン
  • 2026年1月6日
    ミレニアム 1 ドラゴン・タトゥーの女 上
    ミレニアム 1 ドラゴン・タトゥーの女 上
  • 2026年1月5日
    声の文化と文字の文化
    声の文化と文字の文化
  • 2026年1月5日
    呪文の言語学
  • 2026年1月5日
    第四間氷期
    第四間氷期
  • 2026年1月5日
    秘儀(上)
    秘儀(上)
  • 2026年1月5日
    天空の都の物語
    天空の都の物語
  • 2026年1月5日
  • 2026年1月5日
    土 地球最後のナゾ
    流し読みではもったいないとメモを取りつつ読んだ。世界の土が12に分類でき、それぞれがこんなにも多種多様な性質を持っているとは驚きだった。 土の色が土地によって違うこと、土にも酸性やアルカリ性があるくらいのことは知っていたが、世界中の土は「土」というだいたい同じものなんだと思っていた。(そりゃ植物の管理が下手なわけだ… うちの庭の土壌の性質はどんなものなんだろう。樫の大生産地である友人の村は?夏に訪れた火山地帯は?以前行ったアイスランドは?カンボジアは?など、実際に訪れた場所の土のことが気になってきた。
  • 2026年1月4日
    すべての、白いものたちの
    すべての、白いものたちの
    『砂糖の歴史』を何となく読みながらだったので、この、白いものの神聖さについて考えていた。 それから、ドレスデンに行った時に見た、空襲で粉々になったけれど市民が破片を集めて再建した教会のことも思い出していた。そういえばドイツは、戦後、自国の傷を嘆くことがなかなかできなかったのではないか。 そんなことを考えていた。 45分くらいで一気に読み通した。 この著者のものを、もう少し読んでみたいな。
  • 2026年1月2日
    謎のアジア納豆
    初読の時に日本以外に納豆を食べている人たちがこんなにいるなんて!しかも日本の納豆よりも種類というか考え方が豊富なのか…とびっくりしたが、今回は納豆のダシ/調味料としての性格の広さに強く興味を惹かれながら読んだ。 考えてみたら豆の発酵食品であるのに、醤油や味噌、豆豉とは別物、独立した食品としてしか見ていなかったのだった。ダシ/調味料として納豆が再定義されたことが嬉しい発見だった。 「うっかりできてしまった」みたいな記述がよくあって、自分でも納豆を作ってみたくなる。出来の度合いによって汁に入れたりサラダに入れたりと使い分ければ良いというのも適材適所っぽくていい。 タンパク質を摂りたくて料理に豆を使いたいと思うことがあるが、毎回ふやかして茹でて…という工程を考えると気軽に使えない。そういう時のために納豆を作り置きしておくのはいいかもしれない。 フランスでも納豆食べたさに自作する人はたくさんいて、ひよこ豆と無花果の葉っぱで作ったよなんてよく聞く話なのだった。 うちは温度/雑菌管理が不安なのでヨーグルト製造機なるものを手に入れてみようかな。無花果の葉っぱは売るほどあるし。
  • 2026年1月2日
    庭の話
    庭の話
    去年さらっと耳で聞いてから再読の必要があると考えていたので、今度はもう少し腰を据えて。
  • 2026年1月2日
    特捜部Q-檻の中の女ー
    特捜部Q-檻の中の女ー
    早く続きを知りたくて一気に読んだ。面白かった!この先もこの二人のコンビの話なのかな。気軽に読み通すリストに加えたい。 ⚠️以下、ネタバレもあるので注意! . . . . 映画でも小説でも拷問のシーンは辛いけれど、終わりなき拷問はその中でももっとも神経を削られるので読みながら苦しかった。 人は罪を犯すことがあるけれど、それに与えられる罰として何がそれに見合うものなのか、などということは誰にもはかれないな…など思う。 この狂気的な復讐に家族全員が力を貸すというのは現実的な感じがしなかったのと、ラストは感動的に締めくくられているけれどミレーデがこの後どの程度元気になれるのか不安なまま本を閉じる。 追記: Netflixにドラマがあったのでみてみようかな。
  • 2026年1月1日
    特捜部Q-檻の中の女ー
    特捜部Q-檻の中の女ー
    フォローしている方に影響されて読み始めた。audibleにて。
  • 2026年1月1日
    怪談に至るまで vol.2
    怪談に至るまで vol.2
  • 2026年1月1日
    怪談に至るまで vol.1
    怪談に至るまで vol.1
    帰国しないと読めないのだが、読むのを楽しみにしている。
  • 2025年12月31日
    訂正可能性の哲学
  • 2025年12月31日
    人類学とは何か
    人類学とは何か
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