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アマヤドリ
アマヤドリ
アマヤドリ
@amayadori
ゆっくり読んでいます
  • 2026年2月22日
    平家伝説殺人事件
  • 2026年2月20日
    天河伝説殺人事件
  • 2026年2月17日
    961 heures à Beyrouth: (et 321 plats qui les accompagnent)
    日本語では読んでいたのでこちらでも。
  • 2026年2月15日
    族長の秋
    族長の秋
  • 2026年2月12日
    CF
    CF
  • 2026年2月11日
    ガダラの豚 3
    ガダラの豚 3
    恐ろしくも可笑しい冒険だった。 ナレーションの方がこの作品にとてもよくマッチしていた。おどろおどろしくなりすぎなかったのは声のおかげもあったと思う。
  • 2026年2月9日
    図南の翼 十二国記
  • 2026年2月6日
    遠い山なみの光 (ハヤカワepi文庫 イ 1-2)
    遠い山なみの光 (ハヤカワepi文庫 イ 1-2)
  • 2026年2月6日
    遠い山なみの光 (ハヤカワepi文庫 イ 1-2)
    遠い山なみの光 (ハヤカワepi文庫 イ 1-2)
  • 2026年2月5日
    街とその不確かな壁(下)
    あとがきを読みながら『世界の終わりと…』の続きを待ち続け、新作が出るたびにあの物語との関連を考え続けていた自分の時間もこれで終わったなということを考えた。
  • 2026年2月4日
    太陽諸島
    太陽諸島
    三部作読み終えた。 途中からは物語そのものが発展していくというよりは、自分の根から(言語や国など)離れて生きるうえで見えてくる事象の中を揺蕩うような感覚で読んだ。 “母”なるものから切り離されその母体を失ってゆく旅は何も異国に住まずとも私たちすべての子ども時代に味わったことでもあるのだけれど、そういう世界と自分の間の齟齬のようなものを人間がどのように噛み砕き、または隠しながら触れ、捨てては取り戻しするか、そういうものたちの羅列が、この物語の中にさらに潜り込み、混ざり込んだものだったらどういう作品になったのだろうなというふうに、読み終わってから考えたのでした。
  • 2026年1月31日
    魂の秘境から (朝日文庫)
  • 2026年1月31日
    太陽諸島
    太陽諸島
  • 2026年1月31日
    星に仄めかされて
  • 2026年1月29日
    ことばの白地図を歩く
  • 2026年1月29日
    すべての美しい馬
    すべての美しい馬
  • 2026年1月29日
    地球にちりばめられて
    ことばへのこの距離感がとても好きだと思った。
  • 2026年1月28日
    星に仄めかされて
    今度こそ再読なのに、前作とは逆にこちらこそ初めて読んだみたいな気がする。
  • 2026年1月28日
    人間がいなくなった後の自然
    人間がいなくなった後の自然
  • 2026年1月27日
    地球にちりばめられて
    この著者のものは音声で聞くのもよさそうだと思って再読しはじめたところ。 三部作揃っているところも嬉しい。
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