

アマヤドリ
@amayadori
ゆっくり読んでいます
- 2026年3月31日
動物には何が見え、聞こえ、感じられるのかエド・ヨン,久保尚子読みたい - 2026年3月22日
ペルセポリスI イランの少女マルジマルジャン・サトラピ読みたい - 2026年3月22日
白い紙/サラムシリン・ネザマフィ読みたい - 2026年3月22日
盲目の梟サーデク・ヘダーヤト,中村公則読みたい - 2026年3月15日
- 2026年3月13日
- 2026年2月27日
エピクロスの処方箋夏川草介読み終わった - 2026年2月26日
- 2026年2月22日
平家伝説殺人事件内田康夫読み終わった - 2026年2月20日
天河伝説殺人事件内田康夫読み終わった - 2026年2月17日
- 2026年2月15日
族長の秋ガブリエル・ガルシア=マルケス,鼓直読みたい - 2026年2月12日
CF吉村萬壱読み終わった - 2026年2月11日
- 2026年2月9日
図南の翼 十二国記小野不由美読み終わった - 2026年2月6日
遠い山なみの光 (ハヤカワepi文庫 イ 1-2)カズオ・イシグロ,小野寺健読み終わった - 2026年2月6日
遠い山なみの光 (ハヤカワepi文庫 イ 1-2)カズオ・イシグロ,小野寺健読んでる - 2026年2月5日
- 2026年2月4日
太陽諸島多和田葉子三部作読み終えた。 途中からは物語そのものが発展していくというよりは、自分の根から(言語や国など)離れて生きるうえで見えてくる事象の中を揺蕩うような感覚で読んだ。 “母”なるものから切り離されその母体を失ってゆく旅は何も異国に住まずとも私たちすべての子ども時代に味わったことでもあるのだけれど、そういう世界と自分の間の齟齬のようなものを人間がどのように噛み砕き、または隠しながら触れ、捨てては取り戻しするか、そういうものたちの羅列が、この物語の中にさらに潜り込み、混ざり込んだものだったらどういう作品になったのだろうなというふうに、読み終わってから考えたのでした。 - 2026年1月31日
魂の秘境から (朝日文庫)石牟礼道子読みたい
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